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外食カレーメニューを家族みんなで楽しめる味に!「こくまろキーマカレー」<甘口>新発売

ハウス食品グループ本社株式会社のプレスリリース

ハウス食品は、“あめ色玉ねぎのコク“と“生クリームのまろやかさ“が特徴の「こくまろカレー」ブランドより、子どもから大人まで家族みんなが満足できるキーマカレー専用ルウ、「こくまろキーマカレー」<甘口>を、8月9日よりスーパーなどで発売します。こくまろカレーならではのおいしさに”果実とトマトの甘み“を加えました。内容量は148g、オープン価格(税別参考小売価格230円)。

■特徴
(1)「煮込んだ果実の甘み」が特徴の子どもから大人まで家族みんなが満足できるキーマカレー専用ルウです。
(2)フライパン調理で具材は玉ねぎとひき肉だけ!
(3)冷凍・解凍しても風味が変化しにくい設計なので、たくさん作ってストックすることができます。

■開発ストーリー
①【きっかけ】
キーマカレーには「少し辛い大人のカレー」や「外で食べるカレー」というイメージがありますが、お客様から「子どもが食べるので甘口はないですか?」という声をいただいたのがきっかけです。また、子どもに野菜を食べさせたい親御さんが、野菜を細かく刻んで「キーマカレー」を作っていることもわかりました。アレンジで子どもが苦手な野菜を加えても、おいしく食べられる味を目指しました。

②【ターゲット】
小学校低学年のお子さまがいらっしゃるご家庭の食卓で、定番メニューとして食べていただきたいです。

③【苦労した点】
子どもも大人も好む味に仕上げることに苦労しました。子どもがパクパク食べられる甘口と、大人が好む辛みに頼らない飽きのこない甘さのベストなバランスを見つけるため、子どもに野菜を食べさせたい親御さんが実際に行っている野菜の苦みを軽減させる工夫を調べました。実際にお客様が作っているレシピで調理し、試作を何度も繰り返して味づくりを行いました。

④【一押しポイント】
子どもが好む煮込んだ果実とトマトの甘みが特徴で、さらにジンジャーやガーリックで大人も食べ飽きない風味なので、子どもも大人も満足できる甘口のキーマカレー専用ルウです。
冷凍・解凍しても風味が変化しにくいような設計にしているため、たくさん作ってストックすることができます。

■ブランドの取り組み・展望
こくまろカレーの特徴である「子どもから大人まで家族みんなが満足できる、コク深く、まろやかなカレー」としてより一層皆様から愛されるブランドを磨き続けてまいります。
また、TVCM(10月~予定)やデジタルメディアを通じて、子どもから大人まで家族みんなで楽しめるキーマカレーのおいしさと世界観をお伝えします。ブランドサイトでは、子どもが敬遠しがちな野菜を使ったアレンジレシピを発信します。

■製品概要
●製品名:こくまろキーマカレー<甘口>
●内容量:148g
●価格  :オープン価格(税別参考小売価格230円)
●発売日:2021年8月9日
●発売地区:全国
 

こくまろバターチキンカレー<甘口>
パッケージリニューアル!

食卓をイメージしたデザインにこだわりました!

 

●製品名:こくまろバターチキンカレー<甘口>
●内容量:148g
●価格 :オープン価格(税別参考小売価格230円)
●発売日:2021年8月9日より順次切り替え
●発売地区:全国

・「こくまろバラエティ」ブランドサイト(8月6日公開予定):
URL https://housefoods.jp/products/special/kokumaro/variety.html

 

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