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海外最大の日本酒イベント「JOY OF SAKE TOKYO(ジョイ・オブ・サケ東京)」、いよいよ11月7日開催!

ジョイ・オブ・サケ東京事務局のプレスリリース

インターナショナルな利き酒イベントJOY OF SAKEが、今年も東京・五反田TOCビルで 11月7日(水)の午後6時から開催されます。毎年日本酒と様々な料理との組み合わせを提案し、日本酒の魅力を紹介しているこのイベントで今年味わうことのできる一夜限りの特別メニュー15品が、この度発表されました。

JOY OF SAKEは、毎年夏に行われる「全米日本酒歓評会」に出品された日本酒を一般に公開するアメリカ・ハワイ発の利き酒イベントです。2001年にホノルルで初めて開催されてから米国内の日本酒人気の向上を背景に規模を広げ、2010年の10周年を機に東京でも開催が始まりました。今年は恒例のニューヨーク、ホノルルに加えて、初めてロンドンにも上陸し、東京にて今年のグローバルイベントツアーのフィナーレを迎えます。

JOY OF SAKE TOKYOでは、今年も首都圏を中心に、北海道と福岡からもジャンル多彩な実力派のレストラン15店が出店し、このイベントのために考案した創作アペタイザーを提供します。今年の全米日本酒歓評会に出品された478銘柄という壮大な品揃えのお酒と、バラエティ豊かな料理との様々なペアリングを自由に試すことによって、来場者は幅広い日本酒の味わいを気軽に学ぶことができます。また、今年は和菓子と日本酒のマリアージュの提案がメディアでも取り上げられた「薫風」のつくださちこ氏が特設ブースを出展。意外な好相性が世間にまだあまり知られていない和菓子と日本酒の組み合わせについて語り、新たな日本酒の魅力を伝えます。

さらに、イベント開始前に行われるオープニングセレモニーでは、2018年度全米日本酒歓評会のグランプリ、準グランプリ、エメラルド賞の授賞式が行われ、各賞を受賞した蔵元が集結します。それに加え、昨年グランプリを受賞した土佐鶴酒造など有名な酒蔵が揃う高知県酒造組合、今年度の歓評会で2銘柄が金賞を受賞した和歌山県の名手酒造店、機械に頼らず、感覚を研ぎ澄ませて丁寧な酒造りに務める青森県の齊藤酒造など、各地方から多くの蔵元が自慢のお酒をサーブするスポンサーブースを出展し、来場者は蔵元と交流を図りながら試飲を楽しむことができます。

参加レストランによる特別メニュー

重慶飯店
秋刀魚と彩り野菜の四川風マリネ(油浸秋刀魚)

IL GHIOTTONE
小海老とほうれん草のトマトリゾット

Restaurant Kazu
ブルーチーズのサンドパイ 「のみりんこ」のジュレ添え

Beast Kitchen
北海道ポークの焼きしゃぶ

赤星とくまがい
北見エゾ鹿の2種類盛り合わせ(内もも、心臓)

薫風
和菓子酒仙(旬果寄せ、野菜夢)

すずや
“漬け”戻りカツオのピンチョス シークヮーサーの香りをのせた大根と桃色の豆乳ソース

地酒遊楽 裏や
玉手箱 4th ~TAMATEBAKO~

Bricca
ランプレドット Bricca特製サルサヴェルデと山わさび添え

旬魚旬菜 まかないや
赤海老のトリュフオイル漬けとオーロラチーズの手巻き寿司

蕎酒季菜 玄武庵
蕎麦雑炊 鴨南蛮仕立て

SAKE story
酒米のポタージュ

かくれん穂゛
〜グルテンフリー〜お米のパスタ ビーツのペンネクリームソース 酒粕を使った「和」の発酵フムス2種添え

BEEF KITCHEN STAND 
ローストビーフ 特製オニオンジュレがけ

 

■JOY OF SAKE TOKYO 開催概要
■主催 NPO 法人ジョイ・オブ・サケ
■開催日時 2018年11月7日(水) 午後 6:00 ~午後 9:00
■会場 東京・五反田 TOCビル 13 階特別ホール(東京都品川区西五反田 7-22-17)
■入場料 ¥8,500(当日券:¥9,500)
■購入方法 ジョイ・オブ・サケ ホームページ(www.joyofsake.jp)
Pass Market、チケットペイ、CNプレイガイド、イープラス、
チケットぴあ(Pコード:640-298)、セブンチケット
■協賛ブース 日本吟醸酒協会、高知県酒造組合、株式会社名手酒造店、株式会社齊藤酒造、
World Sake Imports、ミス日本酒

 

 

 

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