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コーレグースとシークワーサーの沖縄感じる新感覚リキュールすっぱからいがクセになる「島辛 シークワーサー」

リカー・イノベーション株式会社のプレスリリース

リカー・イノベーション株式会社(本社:東京都足立区、代表取締役:荻原恭朗)は、弊社が運営するお酒のオンラインストア「KURAND(クランド)」にて、「島辛 シークワーサー(しまから)」を9月15日(水)より一般販売開始します。( https://kurand.jp/products/shimakara-shikuwasa )

  • 「島辛 シークワーサー」の魅力

■島とうがらしを使った沖縄リキュール
沖縄料理に欠かせないコーレーグース(島とうがらしの泡盛漬け)と沖縄果実シークワーサーを掛け合わせたリキュールです。沖縄県の北部、大宜味村(おおぎみそん)産の青切りシークワーサーを100%使用しました。ほのかな皮の苦みと柑橘の爽やかな酸味が、ピリリと辛いコーレーグースと合わさり、すっぱからい味わいに仕上がっています。飲めばたちまち、三線の音が聞こえてくるような、沖縄感満載のテイストです。

■沖縄の味には欠かせないコーレーグース
コーレーグースとは、「とうがらし」の沖縄方言と、島とうがらしを泡盛に漬けた沖縄の調味料のことを指します。食堂のテーブルなどに常備され、どんな料理にもよく合う、沖縄人(ウチナーンチュ)にとっては欠かせない存在です。「島辛」は、そんなコーレーグースを使った新感覚の辛いリキュールです。島とうがらし独特の香りと辛みがピリリと効いた、他にはない味わいをぜひ体感してみてください。

■ラベルデザインに秘められたストーリー
沖縄の伝統織物に、「ミンサーフ」と呼ばれる帯が元となった「ミンサー柄」という模様があります。5つの升目と4つの升目の並びで成り立っていることから、「いつ(5)の世(4)までも」という意味が込められています。「島辛」も、末永く愛されてほしいという想いを込めてラベルデザインに「ミンサー柄」をあしらっています。

  • 酒蔵について

<久米仙酒造(沖縄県)>
久米仙酒造は沖縄の宝である泡盛の美味しさ・楽しさ・素晴らしさを沖縄に留まらず、全国に、そして世界に常に発信する存在となり、創業者から受け継いだ「伝統を大切にしながら、泡盛の新しい可能性を求めて一歩進んだ泡盛づくり」をモットーに、日々挑戦しています。そして、久米仙が発展することで、泡盛業界の新しい可能性もリードする、ひいては沖縄の経済発展にも貢献できる酒造りを目指しています。

<造り手からのコメント>
原地康祥さん(右手前) (営業)
沖縄の味わいが詰まった、新感覚のリキュールです。

【商品詳細】
商品名:「島辛 シークワーサー」
アルコール分:10度
内容量:720ml
販売価格:1,990円(税込)
販売開始:2021年9月15日(水)
製造元:久米仙酒造(沖縄県)
商品詳細:https://kurand.jp/products/shimakara-shikuwasa

  • 「KURAND 」について

KURANDは、お酒と出会う楽しさを提供する、お酒のオンラインストアです。「すてきなお酒との出会いが次々に。」をコンセプトに、全国各地の小さな酒蔵がこだわり抜いて造る、ここでしか出会えない日本酒をはじめ、梅酒や果実酒、クラフトビールやワインなどをオンラインストアで販売しています。
<KURAND> https://kurand.jp

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