予約困難な名店から隠れた名店まで、国内各地の飲食店からお取り寄せ「食べログモール」

“芳ばしい香りとまろやかなうまみ”が特長の『アサヒ生ビール黒生』が復活!11月24日から全国で発売開始

アサヒビール株式会社のプレスリリース

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 塩澤賢一)は『アサヒ生ビール黒生』を11月24日から全国で発売します。
 

 『アサヒ生ビール黒生』は、1982年に日本初の缶の黒生ビールとして発売した『アサヒ黒生ビール』をルーツとする生ビールです。1995年にリニューアルを実施し、黒麦芽、クリスタル麦芽、ミュンヘン麦芽をブレンドして使用することで、麦芽の芳ばしい香りと苦味が少なくやや甘味を感じるまろやかなうまみを実現しました。2012年の『アサヒスーパードライ ドライブラック』の発売を機に2015年に終売となりましたが、これまでお客様相談室やSNS上で復活を望む声が寄せられており “復活の黒生”として発売します。

 今回発売する『アサヒ生ビール黒生』は、1995年から2015年まで発売した商品と同様の中味で“芳ばしい香りとまろやかなうまみ”が特長です。缶体パッケージは大きく変更し、9月から発売する『アサヒ生ビール』のシンボルマークである“幸運の不死鳥”をデザインするとともに“復活の黒生”という文言を記載しています。

 広告や販促では、新垣結衣さんを広告キャラクターに起用したTVCMに加え、WEB・SNSなどデジタルを活用して『アサヒ生ビール』と連動した幅広い情報発信を通じて認知拡大と飲用喚起を図ります。

 昨年の酒税税率改正で減税となったビールの需要が高まっています。本年上半期の前年比が約1割増※1と伸長する黒ビール市場においても『アサヒ生ビール黒生』を発売することで、お客さまの多様なニーズにお応えします。お客さまの選択肢を拡大するとともに「ハーフ&ハーフ」などの飲み方提案を通じて“期待を超えるおいしさ、楽しい生活文化の創造”を目指します。

【商品概要】
商品名:アサヒ生ビール黒生
品目:ビール
発売品種:缶350ml、缶500ml
アルコール分:5%
純アルコール量:缶350ml:14g、缶500ml:20g
発売日:11月24日
発売地区:全国
製造工場:神奈川工場、名古屋工場、四国工場
価格:オープン価格
販売目標:25万箱※2
※1:インテージSRI+ 黒ビール類市場(主要ブランド合算でのアサヒビール定義)拡大量販5業態(SM/CVS/酒DS/DRUG/HC) 2021年1月~6月 累計販売規模(容量)
※2:1箱は、大瓶633ml×20本換算。

参考:『アサヒ生ビール黒生』の歴史

■1982年5月:日本初の缶の黒生ビールとして『アサヒ黒生ビール』発売。
■1995年10月:『アサヒ生ビール黒生』として中味・パッケージをリニューアル。
■2015年9月:缶、瓶、樽生を終売。
 

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。