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9月28日仙台市場にニタリ鯨生肉上場記念!数量限定2021年9月20日に『ニタリ鯨生肉』特別セット予約販売開始

共同船舶株式会社のプレスリリース

共同船舶株式会社は9月28日、仙台市場(宮城県仙台市)に日本小型捕鯨協会とも協力し、毎年恒例となりました母船式捕鯨で捕獲した大型鯨(ニタリ鯨)の新鮮な生肉の上場を予定しており、今回、初めてECサイトで新鮮な生肉の販売を行うことが決定いたしました。
今年9月3日には、東京の豊洲市場にもニタリ鯨の生肉を初めて上場したところ、最高部位の尾の身にはキロ7万円の高値が付き、大きな話題となりました。
※「鯨の生肉」とは、捕獲から生産加工流通過程で一度も冷凍されていない鯨肉の事を言います。
冷凍された肉と比べて旨み成分が流出することなく細胞内に止まるため鮮度と美味しさに優れています。

商品内容は、生ニタリ鯨尾肉(200g)、生ニタリ鯨赤肉(500g)のセット(価格:10,800円(消費税・配送費込))で、ECサイト「間宮商店」「仙台海鮮市場」で限定60セット(各30セット)販売されます。

【販売サイト】
・間宮商店(https://mamiyaenzo.shop-pro.jp/
・仙台海鮮市場(https://sendaisuisan.com/

【販売期間】
・2021年9月20日(月)00時00分~9月26日(日)

【販売セット(60セット限定販売)】
・生ニタリ鯨尾肉(200g)
・生ニタリ鯨赤肉(500g)
価格:10,800円(消費税・配送料込)

※生肉の為、購入可能エリアは翌日発送可能エリアのみとなります。
詳しくは販売サイトをご確認ください。

共同船舶株式会社について

社名          共同船舶株式会社
所在地         〒104-0055 東京都中央区豊海町4-5 豊海振興ビル5階
設 立          1987年11月
代表 代表取締役社長  所 英樹
2050年には世界の人口が90億人を超えると推測されており、
近い将来、世界的な食料不足が起こるのではないかと懸念されています。
そうした中、食料自給率(カロリーペース)の低い日本は、食料安全保障の観点から、
鯨類を含む水産資源を持続的に利用して食の多様性を担保する必要があります。
当社は、生態系のバランスに配慮した持続的な捕鯨を通じて、そのミッションを果たしてまいります。

<本件に関するお問い合わせ先>

共同船舶株式会社  担当:三平
代表電話:03-6260-9760 ファックス:03-6260-9761
Email:mihira@kyodo-senpaku.co.jp

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