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【手越村プロジェクト】初のクラウドファンディングを実施 新米2Kg+オンラインイベント”手越祐也と一緒に新米を食べよう!”

一般社団法人プラットふくしまのプレスリリース

『手越村プロジェクト』とは?
震災から10年を迎えた2021年3月11日。
福島県郡山市で開催された『福魂祭』に、サプライズ登場した手越祐也氏。
そこで発表された『手越村プロジェクト』。
“日本が誇る農業を、世界に発信したい!”という思いで、地域貢献というボランティアと、自分ができることで、農家の皆様に還元したい。
そんな思いから、『手越村プロジェクト』を立ち上げました。

 

 

 

○手越祐也氏のコメント

「この度、色んなご縁で福島の農業や文化に触れさせていただき、現地の方々の温かさや、米や野菜の素晴らしさ、様々な形で福島の素晴らしさを感じました。
僕自身世界50カ国以上に行ってみたからこそ、日本の素晴らしさや、逆に日本の課題も考えるようになりました。
その中で、日本が世界に誇れるものの1つは食文化であると思っています。
食文化を司る上で農業、農家の存在は欠かせない存在です。
その農業をエンタメを交えながら現地の子供達や同世代の方、そして人生の先輩方とともに楽しみながら体験し、日本の国宝である農業を守り抜いていきたいな!という思いから今回のこのような企画にたどり着きました。
どこか農業ってかたく聞こえる方もいると思いますが、僕が関わらせてもらうからには、楽しく明るく農業の素晴らしさ、大切さを伝えていきたいと思いますので、よろしくお願いします。」
 

​○クラウドファンディング詳細

MAKUAKE(マクアケ)
https://www.makuake.com/project/tegoshi-village/

期間: 2021年10月12日(水)~11月15日(月)

・手越村のお米(特別限定米/2kg)支援金額6,500円(送料・税込)【限定2000袋】
※精米された手越村のお米を、オリジナルパッケージ+お手紙&ムービー付きで、お届けします。

 

【+スペシャルリターン】 オンラインイベント「手越祐也と一緒に新米を食べよう!」
※実施は、2021年12月上旬を予定しています。

「手越村のお米」は一部、プラットふくしまのオフィシャルサイトで販売予定です。
詳しくはこちら https://plat-f.jp/ 

<田植え、稲刈りの模様> ※福島県郡山市西田町
 

 

  

  

 

○プラットふくしまについて
一般社団法人プラットふくしま(所在地:福島県郡山市、理事長:西條勝昭)は、東日本大震災以降、毎年 3 月 11 日に福島県最大 級 の慰霊祭、復興支援に対する感謝のセレモニー、ならびに福島を想うアーティストによるライブ等を行う 復興イベント、『福魂祭(ふっこんさい)』が 10 年の復興活動を終え、復興活動から魅力ある福島を全国・全世界に発信するプロジェクト 「プラットふくしま」 が新たに始動しました。
その最初のプロジェクトとしてアーティストの手越祐也氏とのコラボ企画「手越村」 がスタートし、地元西田町の有志で立ち上げられた「西田町 ふるさと を考える会(代表: 松崎昭) 」の皆様 と連携し、「福島の美味しい農産物をさらに美味しく」をテーマに、 こだわった「福島県西田町産・手越村のお米」 を育てました。

運営元
一般社団法人 プラットふくしま
〒963-0922 福島県郡山市西田町三町目字吉田252
URL: https://plat-f.jp/
E-mail: office@plat-f.jp

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