<横浜の魅力を発信!>横浜で100年続く米屋「ミツハシライス」より、横浜市産のお米を使った【横濱お米かりんと(珈琲/麻辣)】が11月1日(月)に発売

株式会社ミツハシのプレスリリース

株式会社ミツハシ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:三橋 美幸、以下「ミツハシライス」)は、「横濱お米かりんと(珈琲/麻辣)」を2021年11月1日(月)よりミツハシライス楽天市場にて販売を開始いたしました。

昨年販売を開始しギフトとして好評を得た「横濱お米かりんと」。ミツハシライスの生まれ育った地「横浜」の魅力を発信したいとの想いから、コンセプトを一新し手に取りやすい形にリニューアルしました。

主原料の米粉には、横浜市産のお米「さとじまん」を100%使いました。ラインナップは横浜にゆかりのある「珈琲」「麻辣」の 2 種類です。それぞれ相性の良いナッツを加え、今までのかりんとうにはないカジュアルさと健康感をプラスしています。

横濱お米かりんと横濱お米かりんと

◆商品販売ページ:https://item.rakuten.co.jp/3284rice/2110_karinto2/
 

  •  神奈川県横浜市産のお米「さとじまん」を100%使用

横浜市産「さとじまん」田んぼ横浜市産「さとじまん」田んぼ

横浜の田んぼで育った「さとじまん」の米粉を100%使用しています。実は横浜市は農地と住宅地が混在した都市であり、お米の他、野菜、果樹、花き、植木に畜産など、農業・畜産業も盛んにおこなわれています。横浜で作られたお米のほとんどは自家消費されており、一般ではなかなか食べることができません。この貴重な横浜市産「さとじまん」を米粉に加工し、かりんとうに仕上げました。 

  • 横浜にゆかりのあるフレーバー「珈琲」「麻辣」

横濱お米かりんと 珈琲横濱お米かりんと 珈琲

▶「珈琲」(原料供給物:三本珈琲株式会社)
珈琲は1859年の開港直後から横浜港に輸入され、珈琲文化は横浜から始まったとも言われています。「横濱お米かりんと 珈琲」は、1957年に横浜から誕生した「三本珈琲」のコーヒーを使用し、コーヒー好きにも自信を持っておすすめできる味わいに仕上げました。塩がけアーモンド入りです。

 

横濱お米かりんと 麻辣横濱お米かりんと 麻辣

▶「麻辣」
麻辣味は、花椒と唐辛子による中華料理の味付けで、麻婆豆腐などの四川料理によく使われています。「横濱お米かりんと 麻辣」は、横浜中華街をイメージした、辛さと痺れのバランスがこだわりのおつまみかりんとうです。バターピーナッツ入りです。

  • 持ち運びにも便利な小型のチャック付きパウチ

気軽に手に取って頂けるよう、持ち運びにも便利な小型のチャック付きパックにしました。横浜土産やちょっとした手土産としてはもちろん、日常のおやつ・おつまみにもぴったりです。

観光地としても人気の高い「横浜」。ミツハシライスは「横濱お米かりんと」で横浜の魅力を発信し、地域を盛り上げます。

 

  • 商品情報

横濱お米かりんと横濱お米かりんと

■商品名 : 横濱お米かりんと
■内容量 : 35g/袋
■商品内容: 2種類(珈琲/麻辣)
■取扱店舗: ミツハシライス楽天市場
■発売日 : 2021年11月1日(月)より発売中
 

  • 会社概要

名称  : 株式会社ミツハシ
代表者 : 代表取締役会長兼 CEO 三橋 美幸(みつはし よしゆき)
所在地 : 神奈川県横浜市金沢区幸浦2-25
創立  : 1951年(昭和26年)
事業内容: 米穀、炊飯・加工商品・輸入米の販売
資本金 : 3億1千円
従業員数: 276名(2021年3月末時点 嘱託含む)
URL      : http://www.3284rice.com/

◆楽天ショップ   :https://www.rakuten.ne.jp/gold/3284rice/
◆Instagram       :@3284rice(https://www.instagram.com/3284rice/?hl=ja
◆Twitter            :@mitsuhashirice(https://twitter.com/mitsuhashirice

= “ミツハシライス”とは? =

「おいしい生活(くらし)、あなたと共に。」という
経営理念のもと、米卸売から炊飯事業、冷凍事業を営む
創業100年を超えるお米の一貫メーカーです。

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本件に関するお問合せ先:
株式会社ミツハシ 原元(はらもと)
TEL:045-270-6172 
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