予約困難な名店から隠れた名店まで、国内各地の飲食店からお取り寄せ「食べログモール」

【W大阪】牛出汁ラーメンから割烹料理までひとつのコースで楽しめる “大阪の食”を堪能する鉄板焼コースを期間限定で提供

マリオット・インターナショナルのプレスリリース

 ラグジュアリー・ライフスタイルホテルW大阪(所在地:大阪市中央区南船場4丁目1番3号、総支配人:近藤 豪)は、ホテル1階のレストラン鉄板焼「MYDO(まいど)」にて、大阪のソウルフードからブランド牛、さらに大阪発祥の割烹料理まで、鉄板焼MYDOのシグネチャーメニューを一度に味わえるスペシャルディナーコース「Art of MYDO(アート・オブ・マイド)」を、2021年12月4日(土)~2022年3月27日(日)の金土日限定で提供いたします。なお、本プロモーションは、マリオット・インターナショナルが、グループホテルのレストランやシェフに焦点を当て、広くお客様にそのバラエティの豊富さや奥深さを紹介する『Culinary Journey (カリナリー(食)・ジャーニー)』の取り組みの一環として実施するものです。

鉄板焼「MYDO」料理イメージ鉄板焼「MYDO」料理イメージ

“時代を超越した大阪の食”を体感する鉄板焼をクリエイティブな空間で
 鉄板焼「MYDO」は3つのエリアに分かれており、遊び心あふれる“粉もん”を中心とした「FUN(ファン)」、高級食材を大胆に組み合わせたクリエイティブな料理が楽しめる「LUXE(リュクス)」、大阪発祥の割烹に鉄板のテイストを取り入れた「KAPPO(かっぽう)」のそれぞれのカウンターで、Wならではのアレンジを加えたオリジナリティあふれる鉄板焼をお楽しみいただけます。さらに、KAPPOは「過去」、LUXEは「現在」、FUNは「未来」の大阪の食をテーマにしており、かつて「天下の台所」として知られ、いまも進化を続ける大阪の食の歴史からインスピレーションを得た料理構成となっています。また、GLAMOROUS co.,ltd.の森田恭通氏が手がけた店内に、画家でイラストレーターの黒田征太郎氏がエネルギッシュに描いた、大阪出身の2人のクリエイターによるクリエイティブ空間も、MYDOのダイニングエクスペリエンスを印象付けます。大阪の中心・心斎橋で大阪ならではの鉄板焼をご体験ください。

MYDOの看板料理を一度に味わうスペシャルコース
 期間限定で開催する「Art of MYDO(アート・オブ・マイド)」では、通常はコンセプトを違えて別々のエリアで提供している「FUN」「LUXE」「KAPPO」のシグネチャーメニューを含む15品を、ひとつのコースでご堪能いただけます。KAPPOからは、その日仕入れる新鮮な魚にこだわり、見た目も彩りよく「五味五法五色」を意識した「極太巻き寿司 いくらのせ」を。LUXEからは、幻の和牛とも呼ばれる尾崎牛と国産キャビアを組み合わせたタルタルと低温でじっくりと焼き上げるシャトーブリアン、「FUN」からは、MYDOで使用する上質な肉の筋や骨から出汁を取り、サスティナビリティの発想で生まれた「牛出汁ラーメン」など、これまでの鉄板焼の概念を覆す料理の数々をご堪能いただけます。ミシュラン3つ星の料亭や国内のラグジュアリーホテルにて和食の豊富な経験を持つ、料理長 早見義昭を中心にお届けする料理と、目の前で繰り広げる五感を満たすプレゼンテーションを心行くまでお楽しみください。
 

尾崎牛のタルタルとキャビア尾崎牛のタルタルとキャビア

調理イメージ調理イメージ

鉄板焼MYDO KAPPOカウンター鉄板焼MYDO KAPPOカウンター

 

■イベント概要
「Art of MYDO(アート・オブ・マイド)」
場 所 鉄板焼MYDO(まいど) KAPPO
期 間 2021年12月4日(土)~2022年3月27日(日)の金土日 ※1月1日(祝)を除く
時 間 18:00(スタート時間)
料 金 35,000円(税・サービス料15%込)
予 約 3日前までに要予約、予約可能人数2名より8名まで
電話:06-6484-5812(レストラン予約)/E-mail: w.osaka.restaurantreservations@whotels.com

<メニュー内容>
尾崎牛のタルタルとキャビア(LUXE)、雲丹と鮪(KAPPO)、松葉蟹 蟹味噌しゃぶしゃぶ(KAPPO)、極太巻き寿司 いくらのせ(KAPPO)、すっぽんのスープ 河豚鰭(KAPPO)、鹿児島県産南国黒牛の赤身肉と赤肉メロン(FUN)、蒸し鮑 肝ソースのリゾット 浅葱(KAPPO)、明石焼き(FUN)、シャトーブリアン(LUXE)、河豚のから揚げ(KAPPO)、焼き白子 山椒たれ(KAPPO)、フォアグラのガーリックライス(LUXE)、牛出汁ラーメン(FUN))、わらび餅(KAPPO)

※写真はすべてイメージです。
※季節、仕入れ状況によりメニュー内容が変更になる可能性がございます。

公式サイト:https://www.marriott.co.jp/hotels/travel/osaow-w-osaka
Instagram:https://www.instagram.com/wosakahotel/
Facebook:https://www.facebook.com/WOsakaJPN

W大阪について
マリオット・インターナショナルのラグジュアリー・ライフスタイルホテルブランド「W」の日本初進出ホテルとして、2021年3月16日、大阪市のメインストリートである御堂筋沿いに開業。ひと際目を引く黒を基調としたシンプルでスタイリッシュな外観は、大阪市出身の世界的建築家 安藤忠雄氏がデザインを監修しました。鮮やかなネオンがきらめくエネルギッシュな大阪の街や日本の文化、歴史にインスパイアされたホテルの内部には、目を見張る色遣いや仕掛けを施した遊び心あふれる空間が広がっています。50室のスイートルームを含む全337室のゲストルーム、6つのバー&レストラン、スパ、フィットネス、屋内プールやバンケットルーム、そして「Whatever/Whenever®」を代表とするWならではの上質でユニークなサービスで、W大阪ならではの体験をご提供します。W大阪は、泊まるだけのホテルでない “目的地となるホテル” を目指します。
 
Wホテルワールドワイドについて
マリオット・インターナショナルが展開するブランドのひとつであるWホテルは、ニューヨークの大胆な発想と24時間眠らない街の文化の下に誕生以来、およそ20年に渡り、ホスピタリティシーンでセンセーションを巻き起こし、そのあり方を再定義してきました。世界各地に広がりつつあるWホテルのネットワークは、現在60軒以上を展開し、どこへ進出しても意表を突くWホテルは、ラグジュアリーに関する既成の概念を飛び越えて新たなホテルブランドを生み出してまいります。Wはゲストが持つ、思い切り楽しみ、日常の繰り返しに反発したいという強い願望に火をつけ、ゲストの生への渇望を解き放つことを目指しています。当ブランドの刺激的なデザイン、Wを象徴する“いつでもどんなことでも”(Whenever/Whatever)に対応するサービス、そして活気あふれるリビングルームがもたらすゲスト体験は、模倣されることもありますが、Wに追い付くことはできません。革新的でインスピレーションに富み、逃れられないほどの熱気に満ちたWが、各地の最新情報を知りたい、もっと見て感じて遠くまで行きたい、夜も遅くまで楽しみたいというあくなき欲望をサポートいたします。Wホテルについての詳しい情報は、https://w-hotels.marriott.com/ja-JP/または Twitter、Instagram、Facebookをご覧ください。Wホテルワールドワイドは、マリオット・インターナショナルのグローバル・トラベル・プログラムであるMarriott Bonvoy™(マリオット ボンヴォイ)に参加しています。Marriott Bonvoyは会員の皆さまに並外れたグローバルブランドポートフォリオやMarriott Bonvoy Momentsでの体験、そして無料ホテル宿泊に向けたポイントやエリートステータス昇格に向けた泊数獲得を含む、比類なき特典をお届けします。無料会員登録やプログラム詳細については、MarriottBonvoy.marriott.comをご覧ください。

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