予約困難な名店から隠れた名店まで、国内各地の飲食店からお取り寄せ「食べログモール」

“新スーパードライ”TVCM 「最高の渇きに。姫野和樹」篇6月17日放映開始

アサヒビール株式会社のプレスリリース

アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 塩澤賢一)は、『アサヒスーパードライ』がフルリニューアルしたことに合わせ、やりたいことに向かって自分らしく夢中になって進む“ステップフォワード”志向の人たちが出演するTVCMシリーズの第4弾「最高の渇きに。姫野和樹」篇を6月17日から放映します。今回のTVCMは、第1弾「最高の渇きに。イチロー」篇、第2弾「最高の渇きに。HIKAKIN」篇、第3弾「最高の渇きに。上原ひろみ」篇に続く第4弾となります。

 「最高の渇きに。姫野和樹」篇は、日本のみならず、世界でも活躍するラグビー選手の姫野和樹さんが、「大好きなラグビーをもっとうまくなりたい。世界最高の舞台にトライする」という熱い気持ちを持って国際試合やトレーニングに臨む姿を描いています。“最高の渇きに、DRY。”というメッセージとともに、姫野さんが“新スーパードライ”をおいしそうに飲む様子を通じて、気持ちが高まる瞬間に飲む「スーパードライ」が最高にうまいことを表現しています。

 今回放映するTVCMに加え、WEBやSNSなどデジタルを活用した情報発信も強化します。WEB限定動画では、姫野さんが“新スーパードライ”を飲みながら、自身のラグビーへの熱い想いを語っています。華やかな舞台での活躍が印象的な姫野さんですが、日々の地道なトレーニング姿や飾らない人柄など、ここでしか見られない姫野さんの一面を垣間見ることができる内容となっています。

 今回のTVCMシリーズは、社会地位で“上”のポジションを目指す“ステップアップ”よりも自分にしかない価値観で“前”へ進む“ステップフォワード”志向の人たちが、大好きなことにひたむきに取り組んでいる様子をドキュメントとして切り取るシリーズです。新しくなった「スーパードライ」が気持ち高まる瞬間に寄り添うブランドであることを“最高の渇きに、DRY。”というメッセージを通じて訴求しています。“新スーパードライ”のTVCMは、CM総合研究所のCM好感度調査において4月度アルコール業類1位、5月前期銘柄別では2,122銘柄の中で総合1位を獲得するなど、好評をいただいています。引き続き、気持ちが高まった時に飲む「スーパードライ」が“最高にうまい”ことと“自分のやりたいことに向かって一歩進む人を応援するビール”であることを表現し“新スーパードライ”の話題喚起と飲用喚起を図ります。

 

 「スーパードライ」は、1987年の発売以来36年目で初となるフルリニューアルを実施し、2月中旬以降製造分から切り替えました。特長である“辛口”のコンセプトはそのままに、発売以来初めて中味の処方を変更し“キレのよさ”は維持しながら“飲みごたえ”を向上させました。パッケージは、マットとメタリックの2種類のシルバーを調和させ、これまでよりシンプルで洗練されたデザインとするとともに、缶体裏面の“新スーパードライ、始まる。”というメッセージと「スーパードライ」の味の特長を視覚的に分かりやすく描いた“辛口カーブ”を通じて、新しくなった“辛口”のうまさを表現しています。プロモーションでは、年間35,000GRPを投入するTVCMを中心に、史上最大規模の広告投資を実施し“新スーパードライ、始まる。”というメッセージを通じて、フルリニューアルしたことを訴求しています。茨城工場内にある「スーパードライ ミュージアム」の疑似体験ができる移動式のイベントカー「スーパードライミュージアムカー」や発売翌年の1988年以来となる飛行船「新スーパードライ号」の全国展開に加え、総勢50組のYouTuberとのタイアップ企画など、さまざまなプロモーションを実施しています。

参考:『アサヒスーパードライ』ブランドサイト
URL:https://www.asahibeer.co.jp/superdry/

参考:撮影エピソード
 今回はラグビーのトレーニングに励む姫野さんを撮影しました。トレーニング中は真剣そのもので、チームメートを鼓舞しながら激しくぶつかり合う迫力に撮影チーム一同思わず息をのむほどでした。一方で、トレーニング後のビールを飲むシーンの撮影では、姫野さん本人が「ラフすぎた」と振り返るくらい自然体で、笑顔でおいしそうにビールを飲む様子など、ラグビー中の厳しい表情と普段の飾らない人柄のギャップがとても印象的でした。

 

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。