予約困難な名店から隠れた名店まで、国内各地の飲食店からお取り寄せ「食べログモール」

海外バイヤー300名を招待!「遂に日本に行って、商談が出来る!」

RX Japan株式会社(旧社名:リード エグジビション ジャパン)のプレスリリース

RX Japan(株)は、6月22日(水)~24日(金)の3日間、東京ビッグサイトにて「第6回 “日本の食品”輸出EXPO」を開催いたします。本展には、日本全国から世界進出をしたい企業・団体400社が出展。海外バイヤーや輸出商に売込みます。昨年の開催時には、「1か月で100頭分欲しい」と和牛を求める中国バイヤーや、「みかんに興味がある。特に富裕層に向けた高級みかんが欲しい」と話すインドのバイヤーが見られました。今年は海外から300名以上の有力バイヤーを主催社側が特別招待。3年ぶりに会場で対面にて商談を行います。そのほかにも国内外合わせて1万人を超える食品バイヤーが入場チケットを申込中。活気ある会場となることが期待されます。海外バイヤーが何を求めているのか、日本の食品にどのような反応を示すのか、生の声が聞ける展示会へ、ぜひ取材にお越しください。

  • 海外から300名以上の食品バイヤーを招待!

主催社がビザの取得をサポート、会期中の宿泊ホテルの手配を行い、27の国や地域から有力食品バイヤーを招待します。既に300人を招待済み。特に東南アジアからは多くのバイヤーが来場予定です。東南アジアではコロナ禍で日本食品の輸入が難しく、喉から手が出るほど欲しい存在になっているとのこと。「ビザを発行して日本に仕入れに行ける競合他社は少ない。ビザ取得のサポートまで行っているこの展示会こそ競合他社との差をつけるチャンス」と期待が高まっています。
●取材のお申込はこちら>> https://www.jpfood.jp/press_f/

▲バスから降りて会場に向かう海外バイヤー(2019年“日本の食品”輸出EXPOでの様子)

<特別招待バイヤーからの期待の声>
韓国バイヤー 「ビザ取得のサポートはありがたい。今回の商談を心から楽しみにしている」
アメリカ合衆国バイヤー 「既に11件の商談アポイントを取っている。非常に期待している」
マレーシアバイヤー 「日本食をメインコンセプトとした事業を開始するため、この展示会が何よりも需要」
台湾バイヤー 「既に38件の商談アポイントを取った。日本食を生で見て仕入れるのが楽しみ」

  • 35の国・地域のバイヤーが出展社との商談を予約済み

会期中に出展社と商談を行うのは、主催社が招待しているバイヤーだけではありません。国内外合わせて既に1万人以上が入場チケットを申し込んでいます。iPadを使用した遠隔商談も合わせて35の国・地域のバイヤーがすでに出展社と商談を予約済みで、最終的には7,000件を超えるアポイントが成立した状態で展示会がスタートします。

<商談アポイント(遠隔含む)申請済みの国・地域>
イギリス、オランダ、ブルガリア、バングラデシュ、サウジアラビア、グアム、南アフリカ、イタリア、アラブ首長国連邦、コスタリカ、タジキスタン、バーレーン、スペイン、マカオ、香港、台湾、大韓民国、マレーシア、インド、中華人民共和国、フィリピン、タイ、シンガポール、モンゴル、インドネシア、カナダ、ベトナム、アメリカ合衆国、オーストラリア、ニュージーランド、アゼルバイジャン、ベルギー、ジョージア、カンボジア、チリ、ネパール

  • 海外バイヤーの「気になっている商品」第1位は日本のお菓子

商談のアポイントを申し込んでいる海外バイヤーの、「気になっている製品」で最も多かったのはお菓子。続いて加工食品、飲料・酒、水産物が並びました。毎年お菓子は海外バイヤーから人気があり、今年も和菓子や抹茶を使用したスイーツなどが出展。アルコール飲料も日本酒、ビール、ウイスキー、ワイン、焼酎など幅広く出展します。試食・試飲もすることができ、活発な商談が行われると予想されます。

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