予約困難な名店から隠れた名店まで、国内各地の飲食店からお取り寄せ「食べログモール」

【小麦の奴隷LABO 自由が丘】に7月1日カフェダイニングスペースがオープン!

エスダムスメディアのプレスリリース

 株式会社こむぎの(本社:北海道広尾郡大樹町、代表:橋本 玄樹)が展開する【小麦の奴隷】は、オンラインサロンHIU(堀江貴文イノベーション大学校)に集まったメンバーから堀江氏の声かけによって生まれた「地方活性型エンタメパン屋」です。7月1日(金)、小麦の奴隷LABO 自由が丘2階にカフェダイニングスペースをオープンします。
小麦の奴隷 公式サイト http://komuginodorei.com/ (外部リンク)

「小麦の奴隷LABO 自由が丘」2階カフェダイニングスペース「小麦の奴隷LABO 自由が丘」2階カフェダイニングスペース

  • 開放的な空間に無機質でスタイリッシュなカフェダイニングスペースがオープン!

 小麦の奴隷LABO 自由が丘の2階カフェダイニングスペースでは、1階で販売するパンや、西野 亮廣氏のサロン発CHIMNEY COFFEE(チムニーコーヒー)とコラボした「CHIMNEY COFFEEコラボコーヒー」をお席で召し上がっていただけます。今後は同店オリジナルの特別メニューも販売を予定しています。
 同スペース内装は、打ちっぱなしのコンクリート壁に木製のテーブルや椅子を配置した、無機質でスタイリッシュなデザインを採用しました。大きな窓があり天井が高く、開放感があり非日常な雰囲気を味わえる空間です。ランチやカフェタイムなどにもご利用いただけます。

CHIMNEY COFFEEコラボコーヒーCHIMNEY COFFEEコラボコーヒー

  • 【小麦の奴隷】の情報発信地フラッグシップショップ「小麦の奴隷LABO 自由が丘」とは

 小麦の奴隷LABO 自由が丘は、2022年4月に全国の小麦の奴隷の店長研修を行うインキュベーション施設としてスタートしました。パン作り経験ゼロから始める店長研修では、28日間の研修期間で【小麦の奴隷】のすべてを学びます。
 また、同店では、ブランド発案者である堀江 貴文氏を交えてFC会議を毎月ライブ配信するなど、同ブランドの情報発信地としての機能も担います。今後は、同店オリジナル商品の販売や、パン屋×レストランのコラボレーションなどのイベントを企画するなど、【小麦の奴隷】のフラッグシップショップとして、同ブランドの世界観を世界中に発信していきます。

小麦の奴隷LABO 自由が丘小麦の奴隷LABO 自由が丘

■店舗情報
小麦の奴隷LABO 自由が丘
所在地:東京都目黒区緑が丘2-7-9
営業時間:10:00〜18:00
定休日:月・火曜
小麦の奴隷LABO 自由が丘オープンの記事 https://sdums.net/news/4332 (外部リンク)
 

  • 北海道の大樹町からはじまった【小麦の奴隷】124店舗のオープンを準備中!名物「ザックザクカレーパン」が全国に拡大

 “ロケットの町”と一躍有名になった人口約5,400人の町、北海道大樹町で誕生した【小麦の奴隷】は、FC開始から約1年5ヶ月で49店舗の展開を実現。現在も加盟希望が多数寄せられており、営業中店舗も含め、全国に124店舗のオープンを準備中です。(2022年6月15日時点)
 【小麦の奴隷】の看板商品である「ザックザクカレーパン」はパンの周囲全てにクルトンを貼り付けて揚げることで、ザックザクな食感が想像できる見た目がまず注目を集めます。そして一口食べると香ばしくザックザクとした心地良い食感がクセになります。中には特製スパイスを使用したルーとごろっとしたジャガイモがたっぷりと詰められ、独自開発したもっちりとした生地は冷めても美味しいと評判です。同商品は「カレーパングランプリ®」にて2年連続で金賞を受賞、オープン後すぐに売り切れとなる店が続出するなど、様々な地域で好評を博しています。 

ザックザクカレーパンザックザクカレーパン

■会社概要
株式会社こむぎの
代表者:橋本 玄樹
所在地:北海道広尾郡大樹町西本通26番地 
業種:地方活性型エンタメパン屋【小麦の奴隷】の運営とフランチャイズ本部
URL:http://komuginodorei.com/ (外部リンク)
株式会社こむぎのは、エスダムスメディアJAPAN株式会社の関連会社です。
 

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