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夏休みは、ドラえもんとひみつ道具のおもちゃを使って、身の回りの不思議を探してみよう!ハッピーセット(R)「ドラえもん わくわくじゆう研究」

日本マクドナルド株式会社のプレスリリース

ハッピーセットのおもちゃで楽しく考えて遊ぼう!
8月5日(金)から期間限定販売

日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:日色 保)は、ハッピーセット「ドラえもん わくわくじゆう研究」を2022年8月5日(金)から期間限定で全国のマクドナルド(一部店舗除く)にて販売いたします。

マクドナルドは、ハッピーセットでの“遊び”を通して、子供たちが生き生きと自分らしさを発揮することを願っております。おもちゃ開発においても、子供たちが夢中になって遊びながら幅広い領域への興味を深め、考える楽しさを広げていくことを目指しており、子供の発達支援の専門家とともに発達のためのテーマに沿った多彩なおもちゃを開発しています。

この夏、ドラえもんと一緒に自由研究を楽しめる夏休みにぴったりなおもちゃが登場します。     ドラえもんのひみつ道具であるビッグライト、スモールライトなどの遊び・実験を通して、新たな発見や、身の回りの不思議に出会うことができる「ドラえもん わくわくじゆう研究」は全8種類です。

第1弾には、レンズをのぞくと身の回りのものが大きく見える「ビッグライト」、水の量によって笛の音階が変化する「水笛」などの4種が登場します。そして続く、第2弾には、磁石などの金属にドラえもんが反応する「金属たんちき」、鏡を使って様々な角度からのドラえもんを観察する「かがみの実験」などのおもちゃ4種と、お家時間や外遊びが充実するラインアップとなっております。

今回のおもちゃのテーマは、自然科学と生命に親しみ、図形・空間の認識を深め、論理性を楽しく考えることです。水の量によって音階が変化する水笛を使った遊びや、ドラえもんの金属たんちきで、金属や磁石のありかを探す遊びなどは、「自然科学」への興味を引き出します。ビッグライト、スモールライトを使って身の回りの物をよく見たり、動く鏡を使ってドラえもんの数が増えるのを観察したりすることは、「図形・空間」の見え方への関心を高めます。また、おもちゃで遊ぶことで、「なぜ、水の量で音階が変わるの?」「レンズで見ると、どうして大きく見えるのかな?」など、観察したことの理由を考えるようになれば、それは、「論理的」な思考の始まりなのです。各おもちゃに付属の「ドラえもん わくわくじゆう研究リーフレット」には、遊びを通して発見したことや、自分で気づいたことを記録することができ、自由研究をご家族や友達へ伝えることもできます。

8⽉6⽇(⼟)・7⽇(⽇)の2⽇間は、ハッピーセット「ドラえもん わくわくじゆう研究」を1セットご購⼊につき「びっくり!ひらめき☆おたのしみシール」を、プレゼントいたします。

マクドナルドは、変化する社会やお客様のニーズに柔軟に対応し、進化を続けます。そして、持続可能な社会の実現に向けて取り組みながら、「おいしさと笑顔を地域の皆さまに」ご提供してまいります。

(C)Fujiko-Pro, Shogakukan, TV-Asahi, Shin-ei, and ADK


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