<「北海道シントク町 塚田農場」で気軽に十勝へ“EAT TRIP”!>職人の技生きるチーズの新しい食べ方提案と地鶏手羽の旨味たっぷりの「とかちタッカンマリ」が仲間入り!

APHDのプレスリリース

株式会社エー・ピーホールディングス(本社:東京都豊島区、代表取締役 社長執行役員CEO:米山久)が運営する「北海道シントク町 塚田農場」は、11月1日より提供開始する新メニューにおいて、地鶏に次ぐ主力商品の一翼を担う「とかち焼チーズ3種盛り」をアップデートするとともに、新得地鶏の手羽の深い旨味を活かした「とかちタッカンマリ」を新たに導入いたします。
「北海道シントク町 塚田農場」は「エンジョイ★とかち」をテーマに、新得地鶏×十勝チーズ×十勝ワインを軸にして、新得地鶏の産地である新得町を内包する十勝地方の魅力を、料理で感じていただけるブランドを目指しています。

<とかち焼きチーズ3種盛り>
1,280円/1人前(2人前から注文可) *焼き海苔・蜂蜜・ガーリックトースト付き

「十勝品質事業協同組合」所属の工房が作るチーズを、卓上で焼き上げて味わうシンプルで贅沢なチーズ料理です。関東にいながらも十勝を満喫するかのような体験型の一品で、チーズラバーの方々に人気です!
チーズは選りすぐりの3種をご提供します。フライパンの上で美味しそうに溶けながら焼けていく様子、突然に漂い出す質の良いチーズならではの芳醇な香り…五感をフルに使ってお楽しみください。

  • <とかち焼きチーズ トッピングセット>

「とかち焼きチーズ3種盛り」にトッピングを加え、とかちチーズの可能性を一層広げて味わえる、特別なセットです。
お気に入りの組み合わせを探してみてください!

A(単品の場合1種あたり100円)
チーズたらの皮/いももち/「北見玉葱」のガリたま/ハラペーニョ/ドライトマトのオイル漬け/ペッパー黒・赤2種/十勝きなこ 

B(単品の場合1種あたり200円)
枝付きレーズン/十勝どろ豚生ハム/数の子辛子マヨネーズ/オリーブ/きのこマリネ

■ 3種セット  2,830円(焼きチーズ+Aより3種選択)
■ 5種セット  3,180円(焼きチーズ+Aより3種、Bより2種選択)
■ 12種セット 3,980円(焼きチーズ+A・B全て)

※焼きチーズ・トッピングは、それぞれ2人前量程度です
※トッピングは単品での追加もできます
※チーズはそれぞれ追加注文が可能です

【十勝チーズ ーTOKACHI PRIDEー 十勝品質事業協同組合】
http://tokachipride.jp/
国内産チーズの2/3は十勝で生産されています。その中で、雄大な自然に育まれる牛のフレッシュミルクを使った高品質のチーズを世界的ブランドに育てようとする工房の集まりが、十勝品質事業協同組合です。
特筆すべきはウォッシュタイプのチーズで、1900年に十勝のチーズ職人たちが開湯した“美人の湯”「十勝川温泉」の「モール泉」を用いて洗いの作業を行います。この「モール泉」は植物由来の泉質で、チーズの発酵を助ける成分が豊富に含まれているのだそうです(通常のウォッシュタイプのチーズの製造では、塩水や酒を用います)。
同協会では十勝産原料の特徴が反映されるよう、各工房が製法を持ち寄り、専門家を交えて議論したうえで、それぞれの良いところを反映した共通のレシピを作り、統一規格でチーズを製造・定点チェックして出荷しています。
 

  • <とかちタッカンマリ>

1,800円/1ポット(2人前量程度)

ゼラチン質で適度な脂肪分がおいしい手羽先と、煮込めば肉がほろっと骨から離れる手羽元を、ほっくり食感のじゃがいも、香味野菜と共に、じっくり炊き上げています。

プルプル食感の手羽、深~い旨味と優しい味わいを湛えたスープ、そしてこのスープをしっかりと吸ったじゃがいものゴールデンコンビは、「北海道シントク町 塚田農場」の冬の目玉商品になること間違いなしです。
酢醤油と辛ダレで“味変”しながらお召し上がりください。

新得地鶏は、極力ストレスの掛からない環境で雄120日・雌150日の長期に亘る育成を行います。
よく運動して筋肉質で、適度な脂肪も蓄え肉質が優れていることはもちろんのこと、その躯体を支える骨もしっかりとしているので、とてもおいしい出汁を取ることができます。

※本商品のスープは、新得地鶏の手羽を煮込んだスープと塚田農場オリジナルの地鶏入り鶏白湯スープをブレンドしています

■とかちタッカンマリをみんなで楽しめる
「とかち塚田コース」 3,980円/1人
 とかちタッカンマリ
 前菜2種
 チーズトースト
 北海道コーンチーズサラダ
 新得地鶏炭火焼
 若鶏のざんぎ
 明太ホイップポテト
 〆うどん

※「とかちタッカンマリ」は冬季限定商品です

※本稿の商品価格は全て税込表示です
 

  • 地鶏の「生販直結モデル」

本来の商流なら順に乗っていく中間コストを、生産者⇔店を直結させる六次産業化の独自の仕組みで縮小化。
これにより、高級食材として出回る地鶏を身近に楽しんでいただくことができます。

※プレスリリースに記載した情報は発表日現在の情報であり、時間の経過または様々な後発事象によって変更する可能性があります。あらかじめご了承ください。
 

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