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“福”が切れない「ふぐ」入りの恵方巻き! 創業55周年の老舗料亭「大友」が 2月1日~6日ご来店のお客様に限定サービス

株式会社CRUのプレスリリース

株式会社CRUが運営する老舗ふぐ料亭「大友」(場所:東京都港区六本木)は、ふぐ料亭ならではの『福が切れない恵方巻き』を2019年2月1日(金)~6日(水)に来店したお客様限定で提供いたします。

福が切れない恵方巻き

【概要 ~ ふぐは福を呼ぶ!?創業55周年の老舗ふぐ料亭の「ふぐ恵方巻き」 ~】
節分に恵方を向いて食べると縁起が良いとされる恵方巻きに、ふぐを追加した特性の恵方巻きを2月1日~6日にご来店のお客様に特別ご提供いたします。

それも、只ふぐを付け足すだけではありません。ふぐが端から端まで一本長く繋がっています。ふぐの身は硬いため「それでは食べにくいのでは?」と思われますが、それこそが秘訣です。

大友が提供しているふぐは本場山口県下関産、皇室献上の高級とらふぐです。下関ではふぐを「ふく」と呼び、福につながるとされています。

つまり、ふぐ(福)が途切れず入っており、さらに噛み切りにくいことから、福が切れないことを表現しています。

恵方巻きは、巻きずしを切らずに食べることで「縁を切らない」という意味があり、七福神にちなんだ7種類の具材を海苔で巻くことで、「福を巻き込む」という願いも込められています。ここにふぐを入れることで、本当に福を巻き込むようにと願いを込めています。

縁起物を掛け合わせた、大友ならではの恵方巻きをお楽しみいただけます。

【具材】
・しいたけ:陣笠に似ていることから、守ってくれるものという意味があります
・かんぴょう:細く長い形から「長生きできるように」という意味があります
・エビ:曲がった腰と、長い髭を持つ形から、長寿の象徴とされています
・だし巻き玉子:黄色が金を連想させることから、金運のゲン担ぎになります
・桜でんぶ:色合いが紅白のおめでたい雰囲気があります
・大友オリジナルねぎ:魔除けになると言われ、ネギの花は永く散らないことから縁起が良いとされています
・ふぐ:ふぐは「ふく」とも呼ばれ、福につながるとされています

【対象フロア】
2階 焼きふぐフロア ディナータイム(17:00~23:00)
4階 料亭フロア(17:00~23:00)

予約: 03-6432-9486
URL : http://www.ootomo.tokyo/
※ お召し上がりかお土産のどちらかをお選びできます。

【大友の概要】
「大友」は東京都の赤坂で1964年に創業しました。顧客様の中には政治家や演歌歌手、女優、球団会長、一部上場企業の役員の方々など、数多くの著名人にご愛顧頂いています。

ビルの老朽化に伴い、2018年の9月に六本木に移転。料亭だけでなく、まるごと一棟「ふぐビル」という形でリニューアルオープンしました。各フロアでご提供する料理が異なり、あらゆる形のふぐ料理を楽しめる店です。

1階 ラーメンフロア(毎月29(ふぐ)日は限定50名様限り一杯290円!)
2階 焼きふぐフロア(関東では珍しい焼きふぐ専門!低カロリー高タンパクでお腹いっぱい味わえます)
4階 料亭フロア(55年の歴史がある伝統ふぐコースを堪能できます)

ふぐは猛毒を持つことから日本以外ではあまり食されませんが、ロシアや中国、香港、台湾、シンガポール、マレーシアで輸入・流通が解禁されたことや、日本へのインバウンドが増えていることから、ふぐ料理は世界で注目されるようになると予測されます。

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