【自宅カフェ】辻利・上島珈琲店・AfternoonTeaなど人気店の味が1台で楽しめる『KEURIG』

「塩とグリルで瀬戸内の食材を味わう」フレンチとイタリアンの視点から創作したグリル料理をコースディナーとしてご提供

合同会社温故知新玉野のプレスリリース

瀬戸内のローカルリゾート「KEIRIN HOTEL 10」(所在地:岡山県玉野市、総支配人:石川 雅一)は、『Restaurant “FORQ”』にて、「塩とグリルで瀬戸内の食材を味わう」というコンセプトのもと、旬の食材、岡山県産及び瀬戸内海産にこだわった創作コースディナーの提供を始めました。
KEIRIN HOTEL 10 公式サイト: https://keirin-hotel10.com

塩とグリル イメージ塩とグリル イメージ

■瀬戸内に塩とグリルを掛け合わせた創作コースディナー
瀬戸内の冬の新鮮な食材を用いた料理を、海を眺めながら存分に味わうコースメニューをご用意いたしました。塩田をもつ玉野市の「塩」や食材を使用したグリル料理。瀬戸内の島々の魅力、海の景色とともに「食」の魅力をご体感していただけます。

食材・塩・炎・水・温度で、地域の魅力を最大限引き出したディナーをお楽しみください。
コースを料理をお楽しみいただける宿泊プランのご予約はこちらから
https://reserve.489ban.net/client/keirin-hotel-10/0/plan
※現状コース料理のご提供はご宿泊のお客様のみとなっております。

■瀬戸内の豊富な食材を使用

食材イメージ食材イメージ

牡蠣をはじめとして、岡山県産のマッシュルームや塩、地野菜、ピーチポーク、季節の果物など、瀬戸内や岡山県ならではの食材を使用しています。
季節や旬に合わせた食材を仕入れ、食材のもつ味を最大限引き出す調理法で、丁寧に仕上げます。

■創作コースディナー「塩とグリル」 
ーMENU例ー
※旬の食材を仕入れているため、メニュー内容に変動がございます。

料理イメージ料理イメージ

◎先付け(-amuse bouche-)「マッシュルームのガレット」&「牡蠣オコ」
岡山県産マッシュルームをベーコン、玉ねぎと炒め、蕎麦粉のガレットで巻いて。
牡蠣オコは日生地方の名物。生地に卵、地海苔を使用。ソースで仕上げた一品です。

◎ 冷前菜(-entrée froide-)「カブと蟹のガトー仕立て」 
ピューレ状のカブとスライスしたカブをレモンで香り付け、蟹とキャビアオリーブを上に。

◎温前菜(-entrée chaudes-)「季節地野菜のグリル」
 旬の地野菜をグリル、ニンジンとコリアンダーのピューレを下に。

◎メイン(-plats grillade du jour-)「季節の鮮魚とピーチポークのグリル」 
魚、海老、ホタテなど瀬戸内の魚介類を使ったグリル料理。

◎デザート(-dessert-)「季節の果物とクレームブリュレ」
 岡山県産果物とFORQのクレームブリュレを和えた品。

■スタジアム・レストラン『Restaurant “FORQ”』
瀬戸内の食材を使ったスパイス料理やグリル料理、オリジナルスイーツを提供。クラフトビールを片手に、窓側はバンクに向いた座席で、目の前で繰り広げられるレースを観戦しながらの食事が可能です。非レース開催時はモニターでのパブリックビューイングをご覧いただけます。

Restaurant “FORQ”からレース観戦Restaurant “FORQ”からレース観戦

■瀬戸内旅の玄関口、KEIRIN HOTEL 10について
岡山県玉野市にある玉野競輪場併設のホテル。149室中126室が競輪場に面し、瀬戸内海の風景と競輪選手たちの練習風景など、スタジアムならではの光景を満喫できます。レース開催日には、迫力ある競技を直接、客室やテラスから観戦可能。観戦老朽化により解体された旧玉野競輪場の記憶を受け継ぐために、その廃材をインテリアとして活用しつつ、スタイリッシュなロッカールームをイメージした客室は、競輪を知っている人も知らない人も、誰もがレーサー気分に浸れると好評です。

スイートルームの内観スイートルームの内観

 149室の客室のうち126室がバンク(競走路)側にあり、レースとともに美しい瀬戸内海の風景を楽しめます。また、5階以上のすべての客室にテラスがあり、バンクをより間近に感じることが可能。 レース開催時には、テラスでくつろぎながらレース観戦を楽しんだり、レース非開催時も、選手達の練習風景を眺めたりと、スタジアムならではの光景を満喫できます。スポーツや自転車をテーマにデザインしたユニークなホテルとして瀬戸内のアートの旅や非日常な時間を楽しむ旅の拠点にふさわしく、ビジネスの拠点としてもご利用いただけます。

テラスからの眺望テラスからの眺望

■<SDGs>競輪場リニューアルで出た廃材をホテル内外の装飾や備品に
メインスタンドで使われていた数百席分の座席から座板部分を再生。ホテルのエントランスにある大型看板やロビーのオブジェなど多くの人の目に触れる場所に使用しています。他にも、レース用自転車部品を素材に、インテリアとして再生。様々な廃材をロビーやレストランの照明器具やテーブル、客室のインテリアとして活用しています。さらに、競輪や自転車をモチーフにした、ポップなデザインのオリジナルグッズを多数展開。備品やグッズなども細部にまでこだわっています。旅の記念やお土産としてはもちろん、瀬戸内の島旅や普段使いにもおすすめのグッズです。

オリジナルグッズと再生インテリアオリジナルグッズと再生インテリア

■施設概要
名称       : KEIRIN HOTEL 10
所在地      : 岡山県玉野市築港5丁目18-3
予約・お問い合わせ: 0863-31-0555
MAIL       : keirin@keirin-hotel10.jp
URL        : https://keirin-hotel10.com
総支配人     : 石川 雅一
部屋数      : 149室
料金       : オーシャンバンクビュー ツイン・テラス付き
                1泊2食付 税込9,700円~(2名1室利用時 1名料金)
アクセス     : JR宇野駅から車で5分(宇野駅から送迎あり)
Instagram     : https://www.instagram.com/okcs_keirinhotel10/
Twitter      : https://mobile.twitter.com/okcs_hotel10

■株式会社温故知新について
社名   : 株式会社温故知新(カブシキガイシャ オンコチシン)
代表取締役: 松山 知樹(マツヤマ トモキ)
本社所在地: 東京都新宿区新宿5-15-14 INBOUND LEAGUE 502号室
設立年  : 2011年2月1日
資本金  : 46,075千円
事業内容 : ホテル・旅館の運営、及びコンサルティング

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