30歳の節目を迎えた三吉さんが、「30代でこれだけは絶対にやりたい!」と語るインタビューも公開湖池屋ストロング「濃いも旨いもストロング」篇 7月1日(水)より放映開始
株式会社湖池屋のプレスリリース
株式会社湖池屋(社長:佐藤章)は、リニューアルする「湖池屋ストロング」の新TVCMとして、数々の人気作に出演し、今注目を集める俳優・モデルの三吉彩花さんを起用したTVCM「湖池屋ストロング「濃いも旨いもストロング」篇」を7月1日(水)より全国で放映します。

今回のリニューアルでは、濃厚な味わいや食べごたえといった商品特長はそのままに、「湖池屋ストロング」の価値である“食べた後の気分弾ける爽快感”を体現したパッケージ、味覚へフルリニューアルします。さらに、リニューアルを象徴する新定番として、スカッと気分を上げたい時に食べたい“辛味×酸味”をテーマにした「湖池屋ストロング 辛レモン(シンレモン)」を発売します。
今回放映する新TVCMは、俳優・モデルとして幅広く活躍中の三吉彩花さんを継続して起用。新商品「湖池屋ストロング 辛レモン」にフォーカスし、「湖池屋ストロング」を食べたときの爽快感を、湖池屋らしい和風の世界観で表現していただきました。レモンカラーのねじり鉢巻を締めた、他ではなかなか見ることのできない粋なお祭りコーディネートの三吉さんが、巨大な“レモン太鼓”をバチで豪快に打ち鳴らす姿にご注目ください。インパクト抜群のCMを通じて、生まれ変わった「湖池屋ストロング」ならではの濃厚な美味しさと、食べた後の気分弾ける爽快感を訴求しています。
湖池屋ストロング「濃いも旨いもストロング」篇 CMご紹介
■CMストーリー
リニューアルでパワーアップした「湖池屋ストロング」の濃厚で刺激的な味わいを、日本のポテトチップスの老舗 湖池屋らしい小粋な和の世界観で表現。新商品「湖池屋ストロング 辛レモン」の味わいをイメージした食材が弾ける表現や、日本らしい躍動感と爽快感を演出する「太鼓」や「けん玉」、そして音楽の軽快なリズムに合わせ、三吉さんがポテトチップスを思い切り頬張る姿が印象的です。 「濃いも旨いもストロング」というナレーションとともに、「湖池屋ストロング 辛レモン」の濃厚で刺激的な味わいで心も体もスカッと晴れやかになる、三吉さんの爽快な表情は必見です。
撮影エピソード

今回のCMで三吉さんが着用したのは、日本のお祭りからインスピレーションを受け、和のテイストをモダンに取り入れたスタイリッシュな衣装。凛とした佇まいで現場に現れた三吉さんですが、撮影が始まると普段のクールなイメージとはまた雰囲気を変えた、チャーミングで遊び心あふれる表情を次々と披露。そのギャップに、現場のスタッフからも思わず「かわいい!」と笑みがこぼれました。
「湖池屋ストロング」を食べた後の、気分弾ける爽快感を和の世界観で表現した、「太鼓」や「けん玉」にも初挑戦。どのように動けば狙い通りのカットとなるのか、現場のスタッフと熱心に打ち合わせをし、撮影に挑みました。撮影後、三吉さんは「メイキング映像も見てほしいくらい面白い撮影でした!」と笑顔で語ってくれました。
さらに、誰もが苦戦する”ポテトチップスの食べカット”では、三吉さんのプロフェッショナルな表現力が光りました。一口食べた瞬間に、見ている側も思わず手が伸びてしまいそうな「最高に美味しそうな表情」でOKカットを連発。その見事な仕上がりに、制作陣からも「本当に美味しそう!」と感嘆の声が上がり、モニター前は大いに盛り上がりました。
無事に撮影を終えた三吉さんには、スナック菓子で作った特製ブーケをサプライズでプレゼント。とても珍しい贈り物に「なにこれ、めっちゃ可愛い~!」と目を輝かせる三吉さんを全スタッフが笑顔で囲み、最後まで和やかな雰囲気の中でのクランクアップとなりました。
三吉彩花さんインタビュー

三吉さんが「ストレスを発散したい時に必ず食べたくなる」 と語る、新定番「湖池屋ストロング 辛レモン」の、気分弾ける爽快な世界観に注目! 30歳の節目を迎え、「30代でこれだけは絶対にやりたい!」エピソードも披露!
■CM撮影の感想と見どころをお聞かせください。
今回はとにかく、弾けて、刺激的で爽快感のある美味しさというのを皆様にお届けしていきたいです。皆様がCMをご覧になりながら、一緒にテンションが上がるようなCMになっていると思います。是非楽しみにしていただきたいです。
今回は今までとは違うことに挑戦したので、メイキングも見ていただきたいくらい面白い撮影でした。
■リニューアルした「湖池屋ストロング」を召し上がった感想をお聞かせください。
本当に文字通り、Theストロングといった印象でした。
【辛レモン】
旨みやレモンの酸っぱさ、最後にガツンとくる唐辛子の刺激的な味が、本当に自分が疲れているときやストレスを発散したい時に必ず食べたくなるような味で、パンチの効いた“ストロングといえば“という味で美味しかったです。
【サワークリームオニオン】
どの味もすごく好きですが、他の味を試してみても、また絶対にサワークリームオニオンを食べたくなる、戻ってくる感覚が個人的にはあります。やめられない、やみつきになる味付けなのが魅力です。
【豪快のり】
揺るがない大人気な豪快のりも、今回も味付け量3倍のまま味が凝縮されていて美味しかったです。
3つの味はそれぞれのカラーが本当に違って、召し上がっていただいたときの爽快感や甘さなどの感じ方もそれぞれ違うのかなと思って、そういった部分も是非楽しんでいただきたいです。
■パッケージもかなり変更しましたが、どのような印象ですか。
以前は結構スタイリッシュなパッケージだったと思いますが、今回はまさに自分が感じる味はこれだなと思うくらい体現されていて、ついつい並んでいても手に取りたくなるようなパッケージがすごく魅力的だと思います。
■新フレーバーの「辛レモン」を食べるならこんな時!という理想のシチュエーションを教えてください。
めちゃめちゃ怖いホラー映画か、自分も爽快になれるアクション映画を見ながら、2袋くらいは食べたいですね、無心で。映画館に行っても一緒に食事などを頼むのですが、結局テレビや映画を観ながら食べていると無心になって、気づいたらなくなっていることがよくあります。家でもテレビを観ながら、1本分だったら…2~3袋くらいは食べたいかなと思います。
■「湖池屋ストロング」にちなんで、三吉さんの周りで最近起きた“ストロング”な出来事を教えてください。
最近、自分のアートブックを海外で撮影してきたことがだいぶストロングでしたね。内容ももちろんストロングですし、フォトグラファーさんなど協力してくださったスタッフチームもそうですし、どういうコンセプトを持ってアートブックを30歳という年に届けたいのかという自分の気持ち自体もストロングかなと思いますので、楽しみにしていただきたいです。
■今年30歳の節目を迎えられた三吉さんが「30代でこれだけは絶対にやりたい!」という“ストロング”な決意、目標はありますか。(フリップでお答えください。)
「スカイダイビング」です。
そもそも高い場所があまり得意ではないのですが、何年か前にお仕事でバンジージャンプをさせていただいた時に本当に怖すぎて泣きながら飛んだという酸っぱい思い出があります。30代は自分にとっても新しい人生の始まりで、鳥のように羽ばたいていきたいという思いがあるので、スカイダイビングはもはや高すぎて高いところが怖いと言っていられない、むしろその先にあるすごく楽しい、感じたことのない感覚を味わえるのではないかと思い挑戦してみたいです。
■「湖池屋ストロング」の魅力を一言で表すなら?キャッチコピーをお願いします!(フリップでお答えください。)
「食べたらわかる」です!
説明させてほしいのですが…パッケージやすでにあるキャッチコピーでもすごくストロングだということは皆様にもすごく伝わっていると思います。ただ、自分が食べた後に感じる感覚、内側からみなぎってくるものや、これを食べたことによる爽快感、生き生きと力が湧いてくるような感覚を体験していただ けたらいいな、皆様に1度食べて魅力にはまっていただきたい、という意味合いで「食べたらわかる」にしました。
CM概要
■タイトル
湖池屋ストロング「濃いも旨いもストロング」篇(15秒)
■出演
三吉彩花さん
■放映開始日
2026年7月1日(水)
■動画
湖池屋ストロング「濃いも旨いもストロング」篇(15秒)
YouTubeリンク https://youtu.be/GT-XfsMVS2k
湖池屋ストロング「濃いも旨いもストロング」篇 三吉彩花さんCMメイキング&インタビュー
YouTubeリンク https://youtu.be/t3VJ87lD9R8
◇出演者プロフィール
三吉 彩花 (みよし あやか)
1996年6月18日生まれ。
俳優モデルとして幅広く活動。ドラマ『地球の歩き方』で「第29回釜山国際映画祭ライジングスター賞」を、映画『本心』では「第46回ヨコハマ映画祭助演女優賞」などを受賞。またNetflixシリーズ『今際の国のアリス』season1〜3に出演、現在Netflix Korea『隣の国のグルメイト』season6が絶賛配信中。
2026年7月公開映画『キングダム 魂の決戦』、韓国映画『タチャ:ベルゼブブの歌』(仮題)への出演を控える。
◇スタッフリスト
クリエイティブディレクター:石井 原(NEANDERTAL)
プランナー:中村 聖子(Seiko Office)
クリエイティブプロデューサー:新屋 純子(NEANDERTAL)
アートディレクター/デザイナー:馬場 としのり(BARBARIAN)
アートディレクター/デザイナー:大岩 弘茂(Huge Rock Studio)
プロデューサー:島瀬 悠光加(東北新社)
アシスタントプロデューサー:小口 勝一(東北新社)
プロダクションマネージャー:味方鏡介(東北新社)
監督/撮影:柿本 ケンサク(LIGHT AND PLAY)
照明:森寺 テツ(LIGHT AND PLAY)
スタイリスト(キャスト):濱本 愛弓(フリーランス)
ヘアメイク(キャスト):牧野 裕大(ヴィエルジュ)
スタイリスト(サブキャスト):剣持 希望(フリーランス)
ヘアメイク(サブキャスト):髙 千沙都(フリーランス)
振り付け:志村 知晴(GLASSLOFT)
ミキサー:渡辺 寛志(パンポット)
CGプロデューサー:小野 誠太郎(KASSEN)
オフラインエディター:佐名 希望(LIGHT AND PLAY)
オンラインエディター:井上 櫂(KASSEN)
カラリスト:長谷川 将広(フリーランス)
音楽:山田 勝也(愛印)
フォトグラファー:西川 元基(Mild inc.)
レタッチャー:須江 潤一(フリーランス)
商品情報



「湖池屋ストロング」ブランドをフルリニューアルし、「湖池屋ストロング 辛レモン」「湖池屋ストロング サワークリームオニオン」「湖池屋ストロング 豪快のり」の3品を、2026年6月15日(月)に全国・コンビニエンスストア先行、2026年6月29日(月)に全国・スーパーマーケット他一般チャネルで発売します。
「湖池屋ストロング」は、「味付け量3倍(※1)」と「厚切りVカットポテト」を特徴にした、濃厚で食べごたえのあるポテトチップスブランドです。スナックユーザーを対象にした自社調査(※2)においては、「味の濃さ」や「食べごたえ」といった味わいに高いご支持をいただきながら、情緒的な価値として「ストレス発散」「気分UP・発散」「疲労回復」を多くの方に挙げていただきました。その調査を通じ、「湖池屋ストロング」ブランドの持つ“濃厚さ”が“ストレス発散”という価値に結び付き、高いご評価をいただいていることが明らかになりました。
今回のリニューアルでは、唯一無二の濃厚な味わいは維持しながらも、辛味や酸味といったアクセントをきかせることで、より手が止まらない、次々と食べたくなる味わいへとブラッシュアップ。さらに、リニューアルを象徴するフレーバーとして、スカッと気分を上げたい時に食べたい“辛味×酸味”をテーマにした「湖池屋ストロング 辛レモン」が新定番としてラインアップ入りしました。
パッケージも“濃厚×ストレス発散”を最大限に訴求するデザインへと一新。クセになる濃厚な味わいとストレス発散を体現する、ダイナミックなシズルと鮮やかな色使いで、お客様が直感的に手に取りたくなるような、明快なデザインへと生まれ変わりました。
※1 「湖池屋ポテトチップス のり塩」比較
※2 2025年11月 湖池屋調査 n=1600
■新「湖池屋ストロング」商品特徴
・味付け量3倍 : 味付け量3倍※で、濃厚でストレス発散につながる味わい
※「湖池屋ポテトチップス のり塩」比較
・連食性 :複層性のあるクセになる味わい。少し刺激のあるアクセントを効かせることで濃厚ながらも飽きのこない味わいに
・厚切りVカット形状 : 厚切りVカット形状で、ザクザクとした豪快な食べ応え
■新「湖池屋ストロング」ラインアップ
・「湖池屋ストロング 辛レモン」
爽やかなレモンと、唐辛子のキレ。
酸味と刺激、チキンの旨みでやみつきになる味わい!
・「湖池屋ストロング サワークリームオニオン」
サワークリームの酸味と深いコク。オニオンの旨みを合わせた濃厚で爽やかな、後引く味わい!
・「湖池屋ストロング 豪快のり」
海苔量No.1!※
海苔の豊かな風味に、奥深い旨みと唐辛子のキレが絶妙な、クセになる味わい!
※当社比
■商品名/内容量
「湖池屋ストロング 辛レモン」/53g
「湖池屋ストロング サワークリームオニオン」/53g
「湖池屋ストロング 豪快のり」/53g
■価格
オープン価格
■発売日/販売先
2026年6月15日(月)/全国・コンビニエンスストア先行
2026年6月29日(月)/全国・スーパーマーケット他一般チャネル
■ブランドサイト
URL https://strong.koikeya.co.jp/
