発売2年目。今年は2,530本が完成された、なまら飲まさる赤ワインとして。 全国からお問い合わせも。
一般社団法人えんがる町観光協会のプレスリリース

道の駅遠軽森のオホーツク(一般社団法人えんがる町観光協会)は、公式オンラインストアにて、遠軽町産の赤ワイン【黒曜ルージュ2025】の販売を開始いたします。本商品は、渡辺組ホールディングス株式会社のグループ会社である、株式会社アグリネクサスが遠軽町白滝の圃場で栽培したぶどうを
100%使用し、北海道ワイン株式会社へ醸造を委託して誕生した一品です。
これまで道の駅店頭などで販売されておりましたが、全国の皆さまの元へ手軽に届けられるよう
この度オンラインストアでもお買い求めいただけるようになりました。
本商品は、遠軽町の中でも特に冬の寒さが厳しい白滝地域で育まれたワイン用ぶどう品種「メイヴ」を使用しています。
地元の豊かな自然と厳しい気候が育んだ、心地よい酸味と果実感、すっきりとした飲み口が特徴の赤ワインを全国の皆さまの元へお届けいたします。
※詳細は公式ウェブサイト(公式URL)またはオンラインストアにてご確認いただけます。
【黒曜ルージュ2025】の特徴
■ 極寒の地・白滝が育んだワイン用ぶどう品種「メイヴ」を100%使用
味わい:心地よい酸味と抑えられた渋み、しっかりとした果実感があり、すっきり飲みやすい口当たり
香り:香り高くフルーティーな赤ワイン(ミディアム)
見た目:遠軽町が誇る国宝「黒曜石」を思わせる、艶やかな色合い
容量:750ml
価格:3,980円(税込)

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オンラインストア販売価格 |
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3本セット¥11,940円(税込み) |
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6本セット¥23,880円(税込み) |
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12本セット¥47,760円(税込み) |
※別途、送料ご負担ございます。
黒曜ルージュの背景
渡辺組ホールディングス株式会社(株式会社渡辺組)は、2018年から遠軽町産ワインの製造に向けて取り組んでいます。
グループ会社である株式会社アグリネクサスが、遠軽町白滝の圃場でワイン用ぶどう「メイヴ」を栽培し、製造は小樽市の北海道ワイン株式会社へ委託しています。
2024年産ぶどうを使用して初めて販売した黒曜ルージュは739本が製造され、好評のうちに完売しました。
発売2年目となる黒曜ルージュ2025は前年を大きく上回る2,530本が完成しました。
遠軽町の新たな特産品として期待されています。

販売店舗

道の駅遠軽森のオホーツク
旭川・紋別自動車道 遠軽ICに隣接した道の駅で、「ジップライン」や「ツリートレッキング」などのアクティビティが充実している。1階セレクトショップでは道の駅オリジナル商品など充実したラインナップがお客様をお待ちしております。
北海道紋別郡遠軽町野上150番地1
TEL 0158-42-4536

有限会社中出商店
大正11年創業。四代続く遠軽町老舗のお酒屋さん。
一般のお客様から料飲店様へ様々な商品を提供。
店内にはワインセラーも完備しており、
イベントやご自宅へサーバーの貸出も行っている。
北海道紋別郡遠軽町岩見通南2丁目2
TEL 0158-42-2203
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