【牛カツ京都勝牛、熊本県初出店】熊本城すぐそば、熊本市中心部・下通エリアに「牛カツ京都勝牛 熊本下通店」8月31日グランドオープン

株式会社京都勝牛のプレスリリース

【令和8年熊本地震により被災された皆さまへ】

このたびの令和8年熊本地震により被災された皆さま、ご家族ならびに関係者の皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。被災地の一日も早い復旧・復興と、皆さまの日常が一日でも早く戻りますことを心よりお祈り申し上げます。

 株式会社京都勝牛(本社:京都府京都市、取締役社長:牛島伸悟)が展開する牛カツ専門店「牛カツ京都勝牛」は、2026年8月31日(月)、熊本県初出店となる「牛カツ京都勝牛 熊本下通店」をオープンいたします。熊本市を代表する繁華街、下通エリアに位置し熊本城からもほど近い場所に誕生します。当ブランドにとって熊本県への出店は今回が初めてとなります。

 熊本城や中心市街地を訪れる国内外の観光客はもちろん、近隣で働く方や地域に暮らす方など、多くの人々が行き交う熊本の中心地から、牛カツ京都勝牛の牛カツをお届けしてまいります。

さまざまなシーンで気軽にお立ち寄りいただける店舗を目指します。

 また、オープン当日の8月31日(月)には、熊本県初出店にあたり地域の復旧・復興を応援する活動を実施いたします。当日は「牛サーロインカツ膳」を先着50食限定で500円(税込550円)にて提供し、本活動の売上は全額熊本県へ寄付いたします。

【熊本城すぐそば。多くの人が行き交う下通エリアに熊本1号店】

熊本下通店がオープンするのは、熊本市中央区手取本町。熊本城からほど近く、熊本市中心部を代表する繁華街「下通」に位置する路面店です。

下通周辺は、地域に暮らす方々の日常的な買い物や食事の場であるとともに、熊本城をはじめとした市内観光を楽しむ国内外の観光客も行き交うエリアです。

熊本県初出店にあたり、牛カツ京都勝牛では地域の皆さまにも、熊本を訪れる皆さまにも足を運んでいただきやすい熊本市中心部に店舗を構えることとなりました。

京都で生まれ、国内外へ店舗を広げてきた牛カツ京都勝牛。熊本の街に新たに仲間入りする一店舗として、地域に根付き、長く愛される店舗づくりに取り組んでまいります。

【牛カツへのこだわり】

◾️ミディアムレア
火入れが甘いと肉汁を引き出しきれず、逆に火を通しすぎると肉汁を逃してしまいます。その旨味を最大限に引き出す調理方法が、ミディアムレア。高温短時間で計算された絶妙な火入れが実現する、最高の牛カツをお届けします。

◾️厳選した牛肉
黒毛和牛をはじめとした本格一枚肉にこだわり吟味した厳選部位のみを使用。

部位ごとに最適な産地・品種・畜年数を吟味し世界中から厳選しています。

◾️黄金比の薄衣
「打ち粉×卵×パン粉」の完璧なバランスを実現。キメ細かな衣は、油切れが良く軽やかでヘルシー。牛肉にぴたっと張り付きはがれることなく、肉汁をぎゅっと閉じ込めます。

◾️食べ方いろいろ
豊富な部位に加え、バラエティ豊かな薬味とつけだれをご用意。こだわりの和風だしをたっぷり効かせただし醤油や特製和風カレーつけ汁、野菜の旨味が溶け込んだ牛カツソース、山椒塩など、牛カツとの相性にこだわり抜いたたれ・薬味から、自分好みの組合せを愉しんでお召し上がりいただけます。

◾️メニュー紹介(部位から選ぶ牛カツ膳)

【元祖】牛上ロースカツ膳 2,290円(税込2,519円)
【名物】牛サーロインカツ膳 1,690円(税込1,859円)
牛ヒレカツ膳 2,990円(税込3,289円)
厚切り牛タンカツ膳 2,690円(税込2,959円)

【食を通じた応援活動】

日時:8/31(月)12:00〜

先着:50名限定

メニュー:牛サーロインカツ膳
価格:500円(税込550円)
※先着50食となります

※お並びいただいた順にご案内いたします
※なくなり次第終了となります
※売上は全額熊本県へ寄付いたします

【店舗概要】

<2026年8月31日(月)グランドオープン>

店舗名:牛カツ京都勝牛 熊本下通店

所在地:熊本県熊本市中央区手取本町4-6 M’S 1F

アクセス:通町筋駅徒歩1分(路面電車)

営業時間:11:00‐22:30(L.022:00)

席数:33席

※31日(月)のみ12:00オープン

【牛カツ京都勝牛について】

「牛カツ京都勝牛」は、2014年に京都で創業した牛カツ専門店です。「牛カツの美味しさを世界中のお客様へ届けたい」という想いのもと、京都から日本全国、そして海外へと店舗を展開しています。

牛カツならではの美味しさと多彩な楽しみ方を追求しながら、一食一食を大切に提供し、「寿司(SUSHI)」「天ぷら(TEMPURA)」「ラーメン(RAMEN)」のように、「牛カツ(GYUKATSU)」を世界で親しまれる日本の食文化のひとつへと育てていくことを目指しています。

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