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ブルガリ イル・リストランテ ルカ・ファンティン 2020年度版「アジアのベストレストラン50」で17位にランクイン、3年連続でランクアップ達成!

ブルガリ ジャパン株式会社のプレスリリース

ブルガリ「イル・リストランテ ルカ・ファンティン」が2020年度の「アジアのベストレストラン50」に選出され、17位にランクインしました。初選出で28位にランクインした2018年度から、昨年にあたる2019年度では、18位、そして今年はさらにランクをひとつ 上げ、17位を獲得しました。まさに3年連続でランクを上げた結果となります。ファンティンの日本国産の食材を深く理解し、それらを用いながらコンテンポラリーで洗練されたイタリア料理を提供している点が評価されました。

昨年、自身でもイル・リストランテ ルカ・ファンティンの10周年という節目を迎え、2020年は、新たなフェーズとなる記念すべき年の受賞に際し、ファンティンは、下記のようにコメントをしています。

「今回、開催が叶わなかった佐賀県の関係者の皆様、そしてアワードの関係者の皆様のご尽力に深い感謝の意を 表します。そして何よりこの賞を楽しみにしてくださっているレストランのお客様、ファンの皆様にも心からのお礼を申し上げます。この素晴らしい結果は、私にエネルギーと多大なるインスピレーションをくれるチームと共に分かち合います。私の仕事はまさにチームワークが大事で、納得のいく一皿が出来上がるまで互いに刺激し、意見を出し合いながら レベルを高めていきます。それはまるでジャズセッションのようです。お客様に絶え間ない”驚き“と”喜び“をお届けするため、弛まぬ努力を重ねる私たちのキッチンには、常に創造性とエネルギーが満ち溢れています。」

昨今の状況を鑑み、2020年度版「アジアのベストレストラン50」は、アジア全域でのオンラインストリーミングによるバーチャル・イベントとして3月24日(火)に配信されました。

■ルカ・ファンティンについて
ブルガリ イル・リストランテ ルカ・ファンティンのエグゼクティブシェフ。イタリアはトレヴィーゾのホテル・料理専門学校を2000年に卒業後、ミラノの「クラッコ」、ローマの「グゥアルティエロ・マルケージズ・オステリア・デッロルソ」等、イタリア内外の最も著名なレストランで修行を積んだ後、スペインのミシュラン二つ星レストラン「アケラッレ」と「ムガリッツ」でのメイン料理担当を経て、2006年にはローマで唯一ミシュラン三つ星を獲得しているハインツ・ベック氏の 名店、ラ・ペルゴラの副料理長に就任。2009年11月にブルガリ銀座タワー「イル・リストランテ」のエグゼクティブシェフに就任した。2016年にはアスリーヌ社より「LA CUCINA DI LUCA FANTIN」(意味=ルカ・ファンティンの料理)を出版。洗練された豪華な書籍では、ファンティンの料理のレシピ、撮り下ろしたオリジナルフォト、それぞれの料理のインスピレーションの源を紹介している。

 
■ブルガリ ホテルズ & リゾーツについて
周辺地域に調和するユニークなロケーション、建築設計事務所アントニオ・チッテオ・パトリシア・ヴィールが手がける、伝統的なデザインと、ドラマチックでコンテンポラリーなイタリア建築との融和。常にブルガリのクリエーションを際立たせる質へのこだわりと、極上のサービス。これが、ブルガリ ホテルズ & リゾーツを特徴付ける主な要素です。

インテリアデザインはその地の伝統に深く根付いたもので、完璧なラグジュアリーへの賛辞としてあらゆるディテールに細心の注意を払うアプローチは、どのブルガリ ホテルでも変わりません。

ブルガリ ホテルズ & リゾーツのコレクションの特徴は、ブルガリらしい特色があり、且つ大胆なイタリアン・スタイルであり、独特な建築デザイン、コンテンポラリーなイタリア料理、豪華なスパに表れています。それらがブルガリブランドの持つエキサイトメント、時代を超えた魅力、そして豪奢なイタリアン・ジュエリーの伝統を伝えるのです。

ミラノ、ロンドン、バリにある3つの象徴的なホテルズ & リゾーツのコレクションから成長してきたブルガリ ホテルズ & リゾーツは、北京、ドバイのプロパティによって更に発展しました。ブルガリ ホテル 上海はコレクション6つ目の宝石のようなホテルとして2018年にオープン、2020年から2023年には、パリ、モスクワ、そして東京に3つの新しいブルガリ ホテルが開業を予定しています。

 

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