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話題の「かにみそバーニャカウダ」シリーズの新商品 「かにみそトマトジャン」発売!

株式会社門永水産のプレスリリース

~予約困難な「南方中華料理 南三」の
店主・水岡 孝和シェフがプロデュースする“新しい調味料”~

株式会社門永水産(本社:鳥取県境港市、代表取締役社長:松本 勝志)は、「かにみそバーニャカウダ」シリーズの新商品「かにみそトマトジャン」を2020年6月1日(月)に発売しました。
「かにみそトマトジャン」は「南方中華料理 南三」の店主・水岡 孝和シェフがプロデュースした商品で、「鳥取県産紅ズワイガニかにみそ」、「鳥取県日南町産トマト」、「大山Gビール」を原料に、バジルやクミンなどのスパイスを組み合わせた、濃厚でスパイシーなディップソースです。

かにみそトマトジャン(1)

■商品情報
名称       : かにみそトマトジャン
内容量      : 130g
価格       : 1,500円(税抜)
賞味期限     : 製造日から6ヶ月(180日)
公式通販サイト  : https://kadonaga.shop/
          http://tottori-kadonaga.jp/

■「かにみそトマトジャン」について
鳥取門永(TOTTORI KADONAGA)は1953年創業以来、境港市でカニのあらゆる加工を行ってきました。前浜に水揚げされる紅ズワイガニは、10年近く脱皮を繰り返しながら深海に生息し濃厚な「かにみそ」を蓄えます。
そのままでも美味しい天然の“かにみそ”を、さらに美味しく身近な逸品へ。オリジナリティあふれる南方中華料理を創り出す“水岡 孝和シェフ”考案のレシピと長年培ってきた“鳥取門永”のカニ加工技術、そしてカニへの遊び心で完成した「かにみそトマトジャン」を、お楽しみ下さい。

■原料には地元・鳥取県の食材を使用
◇かにみそ
濃厚で旨みが強くコクのある味わい。鳥取県境港産“紅ズワイガニ”のかにみそを使用。

◇トマト
寒暖差を活かしトマト本来のしっかりとした甘み・酸味・香りが特徴の鳥取県日南町産を使用。

◇ビール
名水で丹念に作られる“大山Gビール”。中でも、過去に世界一を獲得した“ヴァイツエン”を使用。アルコールは飛ばし、隠し味にしました。

■美味しい召し上がり方
ディップソースとしてだけでなく、餃子のたれやジャージャー麺、冷奴などと一緒に楽しめます。濃厚でスパイシーな風味は、ビールにぴったり!この夏のおうち時間を、より贅沢に過ごすためのお供にうってつけの商品です。
そして公式ホームページでは、「かにみそトマトジャン」をプロデュースした水岡 孝和シェフ考案のアレンジレシピを紹介しています。
公式ホームページ: http://www.kadonaga.com/

■商品プロデュース・水岡 孝和シェフのご紹介
1981年千葉県生まれ。「天厨菜館 渋谷店」(東京・渋谷)、「A-jun」(東京・渋谷)、「御田町 桃の木」(東京・三田)で経験を重ね、「黒猫夜 銀座店」(東京・銀座)の料理長に就任する。2018年5月に「南方中華料理 南三」(東京・荒木町)を開業し、主に雲南、湖南、台南という3地域の食文化を土台とした料理を提供する。「黒猫夜」勤務時代には1年間、台湾へ語学留学する。

■株式会社門永水産について
創業より66年、鳥取県境港市に本社と自社工場を置き、カニ原料調達から加工・販売に至るまで自社で行っています。カニ業界では全国で初のHACCP承認を受け、一貫した管理のもと年間約2,000tものカニをお届けしています。
これからも食の喜びをお伝えし、安全でおいしい商品を追求し続け、未来につないでゆくことを使命とし、100年目への約束として変わらぬ信念で社員一同歩み続けてまいります。

■会社概要
会社名     : 株式会社門永水産
所在地     : 〒684-0034 鳥取県境港市昭和町12番27
代表取締役社長 : 松本 勝志
創立      : 昭和28年3月
事業内容    : 水産加工品製造業(かに・さかな)
公式ホームページ: http://www.kadonaga.com/
公式通販サイト : https://kadonaga.shop/
          http://tottori-kadonaga.jp/

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