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【調査】81%が自粛期間明けの今ホームパーティーをしたい気分に。47%と半数近くが三密をさけたピクニックパーティースタイルへ興味あり。

一般社団法人日本ホームパーティー協会のプレスリリース

自粛生活後の開放感でどれだけの人がホームパーティーを求めているのか、また三密を避けるためにはピクニックでパーティーをするスタイルについての意見調査を行った結果。ホームパーティーへのニーズとピクニックへの高まりが見られました。

質問A・自粛生活が明けつつある『今』貴方はホームパーティーをしたいですか。

回答・思う81% 思わない19%

 

質問B・ホームパーティーをしたいと言った方に質問です。
『今』やるのであればホームパーティーもしくはピクニックのどちらですか。

回答・ホームパーティー57% ピクニック43%

 

【調査概要】

調査期間:2020年6月21日調査・集計完了
調査方法:当協会インスタグラムからの調査結果から20代から50代の女性を抽出しヒアリング(質問A・285回答・質問B・231回答)小数点以下四捨五入

【当協会の分析】

 高橋ひでつう(一般社団法人日本ホームパーティー協会会長 ホームパーティー研究家、ピクニック研究家)

「自粛生活で友人や離れた家族に会えなかったりのストレスから、多数の方がホームパーティーで人との繋がりを渇望する状況の一方。まだ慎重に他人との接触を考えている方がいるのも事実です。

開放感がありソーシャルディスタンスを取りやすい野外へ、ホームパーティーを持ち出すようなピクニックが注目されているのは、自主期間中のマンネリになりがちな日々の食事で普段活用しなかったおもてなしの食器や調味料を活用したおこもりホムパ、キャンプグッズの日常使いで気分転換にガーデンパーティーやいわゆるベランピングと呼ばれるベランダでの食事など。マンネリを打破する自宅で可能なおしゃれな投稿が多くインスタ上でも見受けられたことからも伺えます。

今まで取り組んでいなかった方も自炊に取り組んだり、有名飲食店も自粛営業後も引き継ぎ行っているケータリングなどを取り入れて、ホームパーティーやピクニックパーティーは徐々に少人数から新しい生活様式に沿って盛り上がっていくと予想しています。」

【当リリースの引用、転載に関しまして】

利用の際は事前にご連絡ください。無断転載は固くお断りします。

コメント、インタビュー、出演なども対応致します。また当協会の趣旨に賛同した様々な企業や団体とコラボレーションを行っています。ホームページのフォームからお問い合わせください。 https://hpaj.org

※当リリースやアンケート方法に記載された商標及び商品名、サービス名、ハッシュタグ、ツールは当協会とは一切関係がございません。本調査は当協会が独自に行なったものです。

【協会概要】

協会名  : 一般社団法人日本ホームパーティー協会(2012年設立)日本ピクニックパーティー協会(2016年設立)
協会公式  :ホームページ:​https://hpaj.org

代表者  : 高橋 ひでつう(ホームパーティー研究家、ピクニック研究家)
個人サイトhttps://hidetwo.com/

事業内容:ホームパーティーとピクニックの調査分析や関連アイテムのプロデュースをやマーケティング、及び『ホームパーティー検定』監修を行っている。

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