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「献立も、作り手も、毎日変わる。」料理を仕事にしたい”作り手”と”食べ手”と”店舗”を繋ぐ「smallkitchens」が、浅草橋に2店舗目をオープン。

株式会社Gifukuruのプレスリリース

料理を仕事にしたい”作り手”と”食べ手”と”店舗”を繋ぐプラットフォーム「smallkitchens」を運営する株式会社Gifukuruは、2020年8月より2店舗目「smallkitchensうそのたばこ店」をオープンすることをお知らせいたします。

<目次>
・smasllkitchensとは

・”作り手”への提供価値
・”食べ手”への提供価値
・”店舗”への提供価値
・株式会社Gifukuruのミッション

◉smallkitchensとは

smallkitchensは、料理を仕事にしたい”作り手”と”食べ手”と”店舗”を繋ぐプラットフォームです。

「2017中小企業白書」によれば、飲食業は開業希望者の多い業界。その数は15万人にのぼります。(※)。しかし、資金不足や「店舗立ち上げコスト」「集客コスト」による経済的リスクによって、開業率が低いことも事実です。

smallkitchensはそれらの経済的リスクを取り除くことで、「料理を仕事にする」挑戦の半歩を踏み出す人を増やすことを目指しています。

さらに、”食べ手” と “店舗” それぞれに対しても価値を提供しています。三者に対しての価値提供をまとめた図が以下になります。
 

◉作り手への提供価値

”作り手”は、初期費用0・集客費用0で自分の料理を届けることができます。

これまで、料理が好きで子育てを終えた主婦の方や、これから料理人になることを志す20代前半の方、新型コロナウイルスの影響で料理の場を失ってしまった方などを中心として約40名の方々に、smallkitchensの”作り手”になっていただいています。
 

◉食べ手への提供価値

smallkitchensのコンセプトは「おなかもこころも満たせたら」

栄養バランスが偏り、また同じメニューを食べてしまいがちなお昼ご飯。その中で作り手さんは、健康的な日替わりの手づくり料理を作ってくださっています。

さらに、作り手と献立は毎日変わります。作り手は約2週間〜1ヶ月前から献立を考え、手の込んだ料理をつくってくださっています。その日にしか出会えない ”一期一食” の手づくり料理です。

日替わりで飽きず、健康的で、作り手の想いが込められた料理をお届けしています。

◉店舗への提供価値

夜間のみ営業している店舗や、新型コロナウイルスによって営業中止や営業時間の短縮を余儀なくされている店舗のスペースを有効活用しています。

これにより店舗側は、デットスペースの活用による収益を得ることができます。

smallkitchensは1店舗目でのサービス検証を終え、2020年8月より2店舗目「smallkitchensうそのたばこ店」をオープンします。

2020年内に5店舗、2021年にはさらなる店舗拡大を目指します。

◉smallkitchensうそのたばこ店
住所:東京都台東区浅草橋3丁目4−2(JR浅草橋駅より徒歩5分)
店舗instagram:https://www.instagram.com/smallkitchens.usonotobacco/?hl=ja

◉作り手さん向けページ
https://www.smallkitchens.jp/

◉株式会社Gifukuruのミッション
「踏み出す一歩を生み出し支える」をミッションに掲げています。

私たちはあらゆる分野の挑戦のハードルを下げて「とりあえずやってみる」人を増やし、豊かな人生のきっかけを届けたい。そのために挑戦の “半歩” を生み出し支える仕組みを創造し続けます。

コーポレートサイト:https://www.gifukuru.co.jp/

◉会社概要
会社名:株式会社Gifukuru
代表取締役:箕浦恒典
所在地:神奈川県茅ヶ崎市松が丘1-1-77-210
設立日:2019年1月21日
事業内容:飲食店のシェアリングプラットフォーム
資本金:3,500,000円

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