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明治アーモンドチョコレート オリジナルカラージオングプラモデルプレゼントキャンペーン

株式会社 明治のプレスリリース

株式会社 明治(代表取締役社長:松田 克也)は、低GI食品として注目を集めている「明治アーモンドチョコ」と大人気アニメ「機動戦士ガンダム」がコラボレーションした、「明治アーモンドチョコレートオリジナルカラージオングプラモデルプレゼントキャンペーン」を9月1日(火)より開始いたします。

本キャンペーンは、対象商品2点以上の購入レシートを1口として応募すると、抽選で合計2,400名様に、明治アーモンドチョコレートオリジナルカラージオングプラモデルが当たる企画となります。

【「明治アーモンドチョコレートオリジナルカラージオングプラモデルプレゼントキャンペーン」特設サイト】
gundam.almond-choco.jp
 

■キャンペーン概要

(1)賞品 ※賞品画像はイメージです。
明治アーモンドチョコレート オリジナルカラージオングプラモデル 2,400名様

(2)応募期間
2020年9月1日(火)10:00~2020年12月29日(火)15:00

■レシート有効期間
2020年9月1日(火)~2020年12月29日(火)

(3)応募方法
キャンペーン期間中にお買い上げいただいた株式会社 明治の対象商品2点以上のレシート(複数枚可)を1口としてご応募いただけます。
※お一人さま何回でもご応募いただけます。
※1回のご応募で複数口ご応募いただけますが、レシートアップロード枚数は最大5枚までとなります。

(4)対象商品
アーモンドチョコレート 88g
アーモンドチョコレート香るカカオ 84g
アーモンドチョコレート抹茶 79g
マカダミアチョコレート 9粒
マカダミアチョコレート抹茶 9粒
ヘーゼルナッツチョコレート 52g

■「機動戦士ガンダム」について
2019年にTVシリーズ放送開始から40周年を迎えた、サンライズ制作のロボットアニメ。戦争を舞台に、主人公アムロ・レイの社会的成長を物語の主軸にしたリアリティに富んだ人間ドラマや、ロボットを「モビルスーツ」と呼ばれる兵器の一種として扱う設定を導入するなど、後に「リアルロボットもの」と称されることになる一連のロボットアニメ変革の先駆け的存在として、今なお国民的人気を誇る。 ©創通・サンライズ

■明治「アーモンドチョコ」について
新常識!アーモンドチョコは、低GI食品です。
GI値とはGlycemic Index(グライセミック・インデックス)の略で、食後の血中のブドウ糖濃度の上がりやすさの目安となる値です。GI値が低いほど糖質の吸収がおだやかであると言われており、アーモンドチョコを食べたときは、血中のブドウ糖濃度がおだやかに上昇したという結果が出ています。

■GI値とは
私たちが食べ物を口にすると、食品に含まれる成分が消化吸収され、一部は糖分となり血液中を流れます。この血液中に含まれる糖分の濃度を血中のブドウ糖濃度と呼びます。
糖分は体を動かす重要なエネルギーですが、急激に増えると体に好ましくない反応を引き起こします。血中のブドウ糖濃度を下げようとしてインスリンと呼ばれるホルモンが過剰に分泌されるのです。健康を考えるうえでは、血中のブドウ糖濃度は上げすぎず、下げすぎず一定の幅に抑えることが大事です。
そこで着目すべき指標が、食品に含まれる糖質量とは別のGI値というものです。
GI値はGlycemic Index(グライセミック・インデックス)の略で、食品に含まれる糖質の吸収の度合いによる食後の血中ブドウ糖濃度の上がり方を示すものです。血中のブドウ糖濃度はGI値が高い食品を食べた時ほど急激に上昇してしまいますが、GI値の低い食品ほどおだやかに上昇します。
血中のブドウ糖濃度が気になる人は食品に含まれる糖質量に目が行きがちですが、同じ糖質量を含む食品を食べても、血中のブドウ糖濃度の上がり方は異なります。
実は食後の血中のブドウ糖濃度の急激な上昇を抑える観点で、 GI値の低い食品に着目することこそ重要と言えるのです。

■明治アーモンドチョコレートのGI値測定試験
GI値はブドウ糖を摂取したときの血中のブドウ糖濃度の吸収度合いを100として、食品ごとに相対的に表されます。 オーストラリアの大学で行われたGI値測定試験では、同じ糖質量を含む基準食品(ブドウ糖)または「明治アーモンドチョコレート」を食べた後の血中のブドウ糖濃度を測定しました。その結果、同じ糖質量にもかかわらず、ブドウ糖を摂取すると、血中のブドウ糖濃度が急上昇した後、摂取前より下回りました。それに対して「明治アーモンドチョコレート」を食べた後は、血中のブドウ糖濃度の上昇が非常におだやかで、安定しているという結果が得られました。このことから、「明治アーモンドチョコレート」はGI値が低い“低GI食品”であるということが分かります。

※オーストラリアの大学にて、健康な成人男女10名を対象に、同じ糖質量を含む基準食品(ブドウ糖50gを溶かした水250mL)または「明治アーモンドチョコレート」115.7g(糖質50g)を食べた際の血中のブドウ糖濃度を測定し、GI値を算出する試験を実施。

■「甘くないもの=低GI」ではない!糖質量よりGI値に着目
血中のブドウ糖濃度を気にしたり、体調管理をしている人のなかには、食品に含まれる糖質量に注意している人が多いようです。でもたとえ同じ糖質量でも、食品によって糖質の吸収度合いは異なります。よって単純な糖質量より、その食品のGI値に着目することが大事なのです。
また砂糖が入っていない食品にヘルシーなイメージをもっている人もいるようですが、例えばおせんべいは、主成分がお米であるため高GI食品で、血中のブドウ糖濃度が上がりやすい食品です。
一方、明治アーモンドチョコレート、低GI食品であることが分かっています。

出典:Atkinson, S.F., et al., Diabetes Care 31:2281-2283, 2008
  オーストラリアの大学にて実施されたGI値測定試験結果(2019)より

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