永野芽郁さん出演「カルピスウォーター」×「Official髭男dism」新TVCM公開

今年で70周年 米国の人気コミック「PEANUTS」 冷凍・星型ハッシュポテト「オレアイダ 星のポテト屋さん」にスヌーピー登場 全国で9月上旬から数量限定のオリジナルパッケージ新発売

ハインツ日本株式会社のプレスリリース

洋風クッキングソースや冷凍ポテトを展開するハインツ日本株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:スティーブン・ブリッグス)は、人気キャラクター・スヌーピーのオリジナルパッケージ「オレアイダ 星のポテト屋さん」を2020年9月上旬より新発売いたします。

©2020 Peanuts Worldwide LLC

■スヌーピーとオリジナルキャラが 今回だけの楽しいデザインに
米国の有名コミック「PEANUTS(ピーナッツ)」は、2020年10月に原作コミック連載70周年を迎えます。「PEANUTS」のキャラクターであるスヌーピーは、日本でも幅広い層に人気です。
「オレアイダ 星のポテト屋さん」は、お弁当や料理を楽しく彩る、かわいい星型のハッシュポテトです。粗切りポテトのカリッ、サクサクッとした食感が楽しめ、オーブントースターで簡単に調理できるため忙しい時でも嬉しい一品です。

この度、数量限定で発売するオリジナルパッケージには、スヌーピー、ウッドストックと共に「オレアイダ 星のポテト屋さん」のキャラクターである「キラポテ」が三角のパーティーハットをかぶって登場する今回だけのオリジナルデザインです。調理するのがさらに楽しくなる、冷凍庫に閉じ込めておくのがもったいないパッケージです。

■おうちパーティーや子どものおやつに最適な星型のハッシュポテト
「PEANUTS」と同じ米国生まれのオレアイダは、フライドポテトを中心とした冷凍食品ブランドです。米国では1951年の誕生以来、多くの家庭で親しまれています。日本でも1984年に上陸し、家庭用フライドポテトの代名詞にもなっています。
ホクホクしておいしいポテトとは、水分が多すぎず、イモの固形分が多いポテトです。このようなポテトは、寒暖差が比較的大きく、乾燥した土地が最適で、オレアイダのポテトはまさにこの条件がそろった米国オレゴン州、アイダホ州、ワシントン州で育っています。最適な環境で育てられたポテトは、工場で適切に下ごしらえし、素材のおいしさそのままを家庭で手軽に楽しめます。

「オレアイダ 星のポテト屋さん」はオーブントースターで簡単に調理でき、楽しい食卓を彩るのに最適な星型のハッシュポテトです。ハインツ日本では、「PEANUTS」が70周年を迎える記念すべきアニバーサリーイヤーに発売されるオリジナルパッケージで、ハロウィンやクリスマスなどのおうちパーティー、また子どものおやつとして楽しんでいただきたいと考えています。

【PEANUTS数量限定デザインパッケージ 製品概要】
 対象製品:オレアイダ 星のポテト屋さん 200g
 発売日:2020年9月上旬
 販売期間:9月上旬から(なくなり次第終了)
 販売場所:全国の量販店など
 メーカー希望小売価格:オープン価格
 栄養成分(100gあたり):エネルギー205kcal、たんぱく質2.2g、脂質10.6g、炭水化物25.2g、
              ナトリウム360mg(食塩相当量 0.9g)
 原材料名:じゃがいも、植物油脂、食塩、乾燥じゃがいも、ぶどう糖
 内容量:200g
 原産国名:アメリカ合衆国
 製品に関するお問い合わせ先:ハインツ日本株式会社 お客様相談室
               フリーダイヤル0120-370-655
               (受付時間10:00-17:00/土・日・祝日、夏季休暇、年末年始除く)

©2020 Peanuts Worldwide LLC

【クラフト・ハインツとは】
多くの有名ブランドを擁する世界有数の食品メーカー。ケチャップで有名なH.J.ハインツ社とチーズをはじめたくさんのブランドを持つ食品大手のクラフト社の合併により2015年に誕生。世界50ヶ国以上の人々においしさを届けています。

【ハインツ日本株式会社:会社概要】
 会社名:ハインツ日本株式会社(英文名:Heinz Japan Ltd.)
 所在地:東京都台東区浅草橋5-20-8 CSタワー11F
 設立:1961年(昭和36年)12月25日
 資本金:7億2500万円(Kraft Heinz Foods Companyの全額出資)
 代表者:代表取締役社長  スティーブン・ブリッグス
 従業員:180名(2020年1月現在)

ご参考
【「ピーナッツ」とは】
チャールズ M.シュルツ氏が初めて「ピーナッツ」の仲間たちを世の中に紹介したのは、1950年。「ピーナッツ」が7つの新聞紙上でデビューを飾った時でした。それ以来、チャーリー・ブラウン、スヌーピーをはじめとするピーナッツ・ギャングたちは、ポップカルチャーに不滅の足跡を残してきました。2019年11月1日からApple TV+で始まった新シリーズ“Snoopy in Space”をはじめ、「ピーナッツ」のアニメーション作品は、特番や帯番組として、米国ではABCのほか、アニメ専門チャンネルの Cartoon Networkやboomerang、カナダではFamily Channel、そして世界規模では YouTube の WildBrain Sparkのネットワークなど、主要ネットワークやストリーミングサービスで放送されています。また、世界中のファンの皆様には、多種多様の商品、アミューズメントパークのアトラクション、文化イベント、ソーシャルメディア、そして伝統的な紙媒体からデジタルまで各種媒体で掲載されている連載コミックなどを通して「ピーナッツ」を楽しんでいただいています。さらに2018年、「ピーナッツ」は、NASA とスペース・アクト・アグリーメントで複数年の提携をしました。このスペース・アクト・アグリーメントは、宇宙探査と STEMへの情熱を啓発するよう次世代の子供たちに向けてデザインされたプログラムです。「ピーナッツ」のキャラクターおよび関連する知的財産権は、WildBrainが41%、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントが39%、チャールズ M.シュルツ氏のファミリーが 20%を保有しています。

日本では株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツがエージェントとして、ライセンスビジネスを展開しています。そして 2020年10月2日に迎える原作コミック連載満70周年を前に、2019年10月2日より70周年アニバーサリーイヤーがスタートしております。

■関連URL
・日本のスヌーピー公式サイト http://www.snoopy.co.jp/
・日本のスヌーピー公式Facebook ページ「Snoopy Japan」 https://www.facebook.com/SnoopyJapan
・日本のスヌーピー公式twitter アカウント「Snoopy Japan」 https://twitter.com/snoopyjapan

©2020 Peanuts Worldwide LLC

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。