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居酒屋チェーン『目利きの銀次』を展開する株式会社モンテローザが社食シェアリングサービス「green」によるランチの提供を開始

(株)タベルテクノロジーズのプレスリリース

社員の健康に配慮した全く新しい社食シェアリングサービス「green(グリーン)」を提供する株式会社タベルテクノロジーズ(東京都渋谷区、代表取締役CEO 田中 勇樹、以下 タベルテクノロジーズ)は、9月1日より居酒屋チェーン「目利きの銀次」「濱焼北海道魚萬」など(国内約1,620店舗)を展開する 株式会社モンテローザ(本社:東京都武蔵野市、代表取締役 大神輝博)と提携し、東京都内でのランチサービスの提供を開始致しました。


■「目利きの銀次」「濱焼北海道魚萬」について

「目利きの銀次」「濱焼北海道魚萬」は、磯の香り漂う海小屋をイメージした店構えで、木樽をモチーフにした客席には木札メニューで活気溢れる空間を演出しています。お客様ご自身が卓上で焼く、人気の“濱焼(はまやき)”や豪快な漁師料理と、全国の美味しいお酒が楽しめる海鮮系の大衆居酒屋です。

 

◼︎株式会社モンテローザ概要

企業名:
株式会社モンテローザ

代表者:
代表取締役 大神 輝博

所在地:
東京都武蔵野市中町1-17-3

業務内容:
「白木屋」「魚民」「笑笑」など飲食事業を中心とする傘下子会社の経営管理

企業URL:
https://www.monteroza.co.jp/company/

設立:
1983年5月23日

資本金:
28億9,500万円

 
 

「green」利用可能店舗(東京都内44店舗・令和2年9月1日現在)

 

 

 

 ◼︎社食シェアリングサービス「green」について
タベルテクノロジーズでは「健康的なランチをより身近に、もっとお得に。」をモットーに企業で働く社員様が健康的なランチを安く食べられる社食シェアリングサービス『green』を提供しています。greenは社員の健康に配慮し、福利厚生を活用した、全く新しい社食シェアリングサービスです。従業員様は15,000店の加盟店の中から近くの飲食店を社食として利用する事で安くランチが食べられ、通常の社食の1/100のコストで社食を実現出来ます。各企業の予算やランチニーズに合わせて利用方法をカスタマイズできるため、企業の課題を解決出来るとともに、従業員様の企業に対する満足度を向上することが出来ます。

【タベルテクノロジーズについて】

社名:
株式会社タベルテクノロジーズ

所在地:
東京都渋谷区円山町5-6 キングビル3F

代表者:
代表取締役社長 田中 勇樹

設立:
2019年6月25日

資本金:
66,519,824円

URL:
https://tabeteku.com

greenサービスサイト:
https://lp.green.work

greenデリバリーサービスサイト:
https://gdelivery.work

 
 

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