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京都の紡(つむぎ) cafe、 バレンタインキャンペーンを2月6日~開催! SNSで話題のグリーンティー・マーブルチーズケーキを 毎日先着10名様に提供

株式会社レ・コネクションのプレスリリース

~ カラフルな3色、ひとくちサイズに焼き上げたミニケーキ ~

京都市内で不動産売買や宿泊施設の管理運営を行う株式会社レ・コネクション(京都市下京区、代表取締役:奥田 久雄)は、自社運営の「紡(つむぎ) cafe」にて、2021年2月6日(土)~2月14日(日)の期間中に税抜¥1,000以上お買い上げのお客さま(毎日先着10名様)にミニサイズの「グリーンティー・マーブルチーズケーキ」をプレゼントする、バレンタインキャンペーンを実施いたします。

SNSで人気のドリンクとケーキ

京都駅から徒歩5分の紡 cafe

■オープン当初よりSNSで話題の「グリーンティー・マーブルチーズケーキ」
「グリーンティー・マーブルチーズケーキ」は、「紡 cafe」がオープンした2020年8月からご好評をいただいている人気商品です。このチーズケーキは、同じく看板商品であるドリンク「グリーンティー・ラテ・プレッソ」と同じ色合いになるようにレシピを開発した、オリジナル商品となっています。3層に分かれたドリンクと3色のケーキの見た目のリンクが可愛いと、オープン当初よりInstagramをはじめとするSNSやブログで紹介いただいております。2種類のクリームチーズをベースに、フランス産のクーベルチュール・チョコレートと質の高い本格宇治抹茶を贅沢に使用しており、それぞれの風味が豊かに感じられる甘すぎない大人のチーズケーキです。

■ミニサイズを毎日先着10名様にプレゼント
今回「紡 cafe」から皆さまに贈るささやかなバレンタインのプレゼントとして、2月6日(土)~2月14日(日)の期間中に税抜¥1,000以上お買い上げのお客様、毎日先着10名様にミニサイズのグリーンティー・マーブルチーズケーキをプレゼントするキャンペーンを行います。3色に分かれた見た目はそのままで、可愛いひとくちサイズに焼き上げた非売品のケーキとなっています。皆さまにちょっとした喜びをお届けできればと思います。

■キャンペーン内容
概要     : 期間中税抜¥1,000以上お買い上げの方に
         ミニサイズのグリーンティー・マーブルチーズケーキを
         プレゼントいたします。
開催期間   : 2021年2月6日(土)~2月14日(日)の9日間
対象     : 税抜¥1,000以上お買い上げのお客さま毎日先着10名様
プレゼント内容: ミニサイズのグリーンティー・マーブルチーズケーキ
プレゼント条件: 紡 cafe Instagram公式アカウントを
         フォロー&ハッシュタグ投稿が必要となります。
Instagram   : https://www.instagram.com/tsumugicafe_kyoto/

※新型コロナウイルス感染症対策のため、ご来店の際はマスクの着用をお願い申し上げます。

見た目はそのままミニサイズのケーキをプレゼント

■店舗情報
店名   : 紡(つむぎ) cafe
住所   : 京都市下京区東塩小路町684
アクセス : 各線「京都」駅より徒歩3分
電話番号 : 075-352-6400
営業時間 : 9:00-19:00(L.O 18:45)/無休
Instagram: https://www.instagram.com/tsumugicafe_kyoto/

■会社概要
社名    : 株式会社レ・コネクション
代表者   : 代表取締役 奥田 久雄
所在地   : 京都市下京区東塩小路町684
電話番号  : 0120-14-6200/075-352-8600
事業内容  : 不動産流通業
        不動産総合コンサルティング
        新築建築・リフォーム
        宿泊施設の企画・販売・運営・飲食事業
ホームページ: https://re-connection.co.jp/
自社ブランド: 「紡 Machiya Inn」 https://tsumugi-kyoto.jp/
        「紡 Dining」 https://dining.tsumugi-kyoto.jp/

運営会社は京町家を改装した宿泊施設を展開する

■人を結び 街を紡ぐ
当社は2016年4月の起業時より「人を結び 街を紡ぐ」をコンセプトに、不動産を通して京都の未来を紡ぐ担い手となるべく事業を展開しております。京都のブランド価値を高めるため、特に京町家の保存と再生・活用をする取り組みに注力しています。伝統的な構法を用いた家屋である「京町家」は築100年以上経つ建物が多く、京都の歴史情緒を感じさせてくれます。しかし、所有者の高齢化やそれに伴う相続問題、加えて独特の形状の間取りのため修繕が難しく、一日に約2軒のペースで「京町家」は取り壊されているのが現状です。また放置されたままの空き家は倒壊の恐れや街の景観を損なうことに繋がり、街としてのブランド価値を下げる要因になりかねません。当社は多くの文化的価値を持つ「京町家」を次の世代に受け継ぐべきものであると考え、外観や内観の趣や意匠をできるだけ残し、一日一組限定の一棟貸し宿泊施設として再生する取り組みを行っております。デザインや施工、運営管理、清掃まで一貫してトータルサポート出来ることが当社の強みであり、宿泊していただくゲストには京町家に泊まるという特別な体験を、そして地域社会には街の再生や活性化という形で貢献していきたいと考えています。

ブランドコンセプト

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