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食品スーパー・ベルクとマルサンアイとの共同企画「ダチョウ倶楽部が名古屋風おでんを振る舞います」を技術面でバックアップ

株式会社ビーマップのプレスリリース

株式会社ビーマップの関連会社である株式会社MMSマーケティングは、株式会社ベルクとマルサンアイ株式会社が実施する「ベルク全店対象、マルサンアイ商品購入レシート画像を送って当たる“ベルク全店対象、マルサンアイ商品購入レシート画像を送って当たる“ダチョウ倶楽部が名古屋風おでんを振る舞います”のイベントへのご招待またはベルク商品券プレゼントキャンペーン共同企画」に全面的に協力し、キャンペーンの企画・運営のサポートを行うことになりました。当社は、これまで培ってきたレシート読取技術や抽選システムを提供し、本キャンペーンを技術面で全面的にバックアップします。

 株式会社ビーマップ(本社:東京都千代田区、代表取締役:杉野文則、以下当社)の関連会社である株式会社MMSマーケティング(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岩渕弘之)は、株式会社ベルク(本社:埼玉県鶴ヶ島市、代表取締役社長:原島一誠、以下ベルク)とマルサンアイ株式会社(本社:愛知県岡崎市、代表取締役社長 渡辺邦康、以下マルサンアイ)が実施する「ベルク全店対象、マルサンアイ商品購入レシート画像を送って当たる“ベルク全店対象、マルサンアイ商品購入レシート画像を送って当たる“ダチョウ倶楽部が名古屋風おでんを振る舞います”のイベントへのご招待またはベルク商品券プレゼントキャンペーン共同企画」に全面的に協力し、キャンペーンの企画・運営のサポートを行うことになりました。当社は、これまで培ってきたレシート読取技術や抽選システムを提供し、本キャンペーンを技術面で全面的にバックアップします。
 
■「ダチョウ倶楽部が名古屋風おでんを振る舞います!」企画概要
【キャンペーン応募期間】
2021年1月31日(日) ~ 2021年2月28日(日)
【応募方法】
応募はベルクアプリ限定。ベルク(全店対象)で対象商品(ベルクにて取り扱いのあるマルサンアイ全商品)を含む合計3,000円分のレシートをスマホで撮影し、応募フォームに添付してご応募。
【賞品】
A賞:抽選で25組(50名様)にダチョウ倶楽部が振る舞うおでんお渡し会にご招待
B賞:抽選で500名様にベルク商品券(1000円)をプレゼント
【ベルクアプリダウンロードURLとQRコード】
https://r.qrqrq.com/JzoILM13

※緊急事態宣言の発令により、イベントの中止または変更を行う場合がございます。
随時、情報はベルクアプリタイムライン(お知らせ)にて更新致しますので、ご確認ください。

■ダチョウ倶楽部(ダチョウクラブ)プロフィール
肥後克広、寺門ジモン、上島竜兵によるお笑いトリオ。「ヤー!」「訴えてやる!」「ムッシュムラムラ」といったギャグやモノマネ、パフォーマンスなどで人気を確立する。「聞いてないよォ」で1993年に『流行語大賞』大衆部門で銀賞を獲得。トリオとしてだけでなく、個々にバラエティ、映画、ドラマなどでも活躍。
https://www.ohtapro.co.jp/talent/dachouclub.html

■株式会社MMSマーケティングについて
本社所在地:〒101-0047 東京都千代田区内神田2丁目12番5号 内山ビル5F
代表者:代表取締役社長 岩渕 弘之
資本金:17,500千円
設立:2017年7月
URL:https://www.mms-m.com/
出資会社:株式会社ビーマップ、株式会社ジェイアール東日本企画、株式会社Y&N Brothers
株式会社ニッポン放送、株式会社読売新聞東京本社
事業内容:M2M2S(Media to Mobile to Store)にかかるマーケティングサービスの提供

■株式会社ベルクについて
埼玉・群馬・千葉県を中心に関東で地域密着型のスーパーマーケットのベルクを展開しています。
本社所在地:〒350-2282 埼玉県鶴ヶ島市脚折1646番
代表者:代表取締役社長 原島 一誠
資本金:39億1265万円
設立:1959年5月
URL:https://www.belc.jp/
事業内容:食品スーパーマーケット・チェーン経営

■マルサンアイ株式会社について
本社所在地:〒444-2193愛知県岡崎市仁木町字荒下1番地
代表者:代表取締役社長 渡辺 邦康
資本金:8億65百万円
設立:1952年3月
URL:https://www.marusanai.co.jp/
業務内容:大豆を主原料とするみそ・豆乳、無菌充填技術を活かした飲料、その他食品の製造販売。2020年9月期の売上は、294億円。当社では大豆を中心とした様々な製品の製造販売を通じて、企業理念である「健康で明るい生活へのお手伝い」を実現するとともに、今後も多くの方に大豆製品の魅力を感じていただけるよう、新商品開発や生活者との接点強化を図っていきます。
 

 

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