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永野芽郁さん出演、「湖池屋プライドポテト」新TV CM WEB先行公開 (2月6日全国放映開始)

湖池屋のプレスリリース

永野芽郁さんが湖池屋CMに初出演! クセになるリズムにあわせて “とんでもないおいしさ” を全力アピール! 家族や愛犬とのおうち時間などを描いた3篇を公開 「湖池屋プライドポテト」新TV CM 「リニューアル」篇2月6日(土)から、全国放映開始 「家族」篇/「犬」篇も4月放映開始予定

株式会社湖池屋(本社:板橋区/社長:佐藤章)は、2月1日(月)にリニューアル発売した「湖池屋プライドポテト」のCMキャラクターに女優の永野芽郁さんを起用し、新TVCM「リニューアル」篇を2月6日(土)から放映、「家族」篇/「犬」篇を4月から順次で放映予定です。

クセになるリズムをバックに、永野さんがチャーミングな演技を披露
まるで料理を作るように、素材選びから味付けまで一つ一つ丁寧に仕上げる「新プライドポテト製法」を採用し、多くの方々に愛される理想のおいしさを追求した「湖池屋プライドポテト」の新TVCMでは、爽やかな笑顔とナチュラルな演技で幅広い層に支持されている永野芽郁さんが、一度聴いたら忘れられないクセになるリズムに合わせたチャーミングな動作で、ついつい食べたくなってしまう “とんでもないおいしさ” をアピールしています。

2月6日(土)放映開始の「リニューアル」篇は、後に続く「家族」篇および「犬」篇のオープニングとしてのポジションを担っており、「プライドプライドプライド…プライドポテト♪」と商品名を連呼するリズミカルな音楽に合わせたユニークな演技で「湖池屋プライドポテト」のリニューアルを訴求します。

「家族」篇では、お姉さん役の永野さんのチップスを、妹がパクリ、弟がパクリ、最後はおじいちゃんがパクリと食べてしまったり、「犬」篇では寝ている愛犬を起こさない様にそーっとチップスに手を伸ばしたりと、どこか歯がゆさを感じるストーリーの中で、ようやく食べることができた瞬間の喜びを表現。「リニューアル」篇と同じキャッチーな音楽に合わせたテンポのいい芝居では、あえてセリフを用いず、永野さんの豊かな表情と「湖池屋プライドポテト」のパッケージを持つ動きだけで食べたい気持ちとおいしさを表現しています。

新TVCMストーリー

「リニューアル」篇[2月6日(土)放映開始]

リニューアルした湖池屋プライドポテトのとんでもないおいしさを、永野芽郁さんのとんでもないかわいさで伝えるCMです。音楽にのせて、美しいポージングとキュートな表情を繰り出す永野さんに免じて、ぜひ一度食べてみて頂ければと思います。

■湖池屋プライドポテト 「リニューアル」篇 https://youtu.be/8JHjElum6oY

「家族」篇[4月放映開始予定]

「湖池屋プライドポテト 神のり塩」を独り占めしようとする永野芽郁さんと、さりげなく横取りしようとする家族の静かな攻防戦を、音楽に乗せてコミカルに描いたCMです。人数分の神のり塩を購入しておくと、こういう争いは起きないのでオススメです。

■湖池屋プライドポテト 「家族」篇 https://youtu.be/LlwHprf8nfg

「犬」篇[4月放映開始予定]

「湖池屋プライドポテト 芋まるごと 食塩不使用」が無性に食べたいが、膝の上で眠る犬を起こしてしまうのもかわいそう。そんな葛藤に揺れながら、犬に気づかれずにポテトチップスを食べるミッションに挑む永野芽郁さんを、音楽に乗せて描きました。永野さんと犬、どこで動画を止めてもかわいいCMです。

■湖池屋プライドポテト 「犬」篇 https://youtu.be/pDsZMDWs5BE

出演者プロフィール

永野芽郁 (ながのめい)
1999年9月24日生まれ、東京都出身、AB型

【映画出演】
「地獄の花園」(2021年5月公開)
「キネマの神様」(2021年4月16日公開)
「仮面病棟」(川崎瞳 役)、「君は月夜に光り輝く」(渡良瀬まみず 役)ほか

【TV出演】
「親バカ青春白書」(小比賀さくら 役)、「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(茅野さくら 役)、連続テレビ小説「半分、青い。」(楡野鈴愛 役)ほか

撮影エピソード

耳に残りすぎる「プライドプライド…」の音楽に思わず苦笑い
チップスを想起させる黄色いワンピース姿でスタジオ入りした永野さんは、台本をもとにストーリーの確認を行うと、監督に促されBGMとして使用する音楽を試聴しました。 「プライドプライドプライド…プライドポテト♪」と商品名を連呼するインパクトの強い音楽に「耳から離れなくなっちゃう~」と思わず笑顔に。手でリズムをとりながら数回チェックを行い、打ち合わせを終えてカメラ前へ移動した永野さんですが、その時すでに「プライドプライド…」と小さな声で口ずさむほど馴染んでいました。

パッケージを正確に見せるシビアなポーズの要求も完璧にクリア
本番前、人気の振付師「振付稼業air:man」の指導を受けながら、アクションやポージングを念入りに確認していた永野さんは、手を腰に当てながら身体をひねるファッションモデルのようなポーズも軽々とマスターしましたが、手に持った「湖池屋プライドポテト」のパッケージが真正面に見えるようにポーズを決めるシーンではやや苦戦気味。身体に力を入れて息を止めるポーズが続き、ハアハアと息をつく姿も見られましたが、わずか数回で完璧なポーズを成功させ撮影スタッフを驚かせました。

チップスを食べるシーンではパリッと見事な音を響かせ、スタジオに拍手が
リズムに合わせてチップスを食べるシーンでは、監督の「パリっといきましょう!」という声にプレッシャーを感じ、「難しそう…」と不安げな表情を見せた永野さんですが、「やってみます!」と元気よく気合を入れ本番に臨みました。全スタッフが息を飲んで見守る中、2テイク目で「パリッ!」と見事な音を響かせると、スタジオに拍手が巻き起りました。永野さんも少し照れくさそうな笑顔で「あんなにキレイな音が鳴るんだね~」とコメントしていました。

本当の家族のように仲よく、和気あいあいとした雰囲気で撮影された「家族」篇
「家族」篇の撮影では、妹役の女の子や弟役の男の子に声をかけ、積極的にコミュニケーションを図ろうとする永野さんの姿が印象的でした。「ここ、私たちのおうちだからね」「(チップスを)とりやすいように量を増やしてもらおうか?」など細やかな気遣いを見せ、ひとつのシーンを撮り終えるごとに「私より上手だったよ」「今のよかった~」と褒める優しい声は、本当のお姉さんのようでした。あっという間に打ちとけ仲よくなった“三きょうだい”ですが、撮影がスムーズに進み共演はわずか2時間程度で終了。残りの撮影があるため妹と弟を見送った永野さんの表情が、ちょっと名残り惜しそうに見えました。

可愛すぎるペット役の犬にメロメロの永野さん。「私のこと好きになった?」とラブコールも
「犬」篇の撮影で共演するボストンテリアの小豆(あずき)ちゃんと対面した犬好きの永野さんは「可愛い~~!」と、早くもメロメロの表情。リハーサル中も小豆ちゃんの様子が気になり、カメラのセッティングチェンジを行うたびに近くへ駆け寄ってスキンシップを楽しみながら、「どう?私のことちょっとは好きになった?」と猛烈なラブコールを贈っていました。チップスを食べた瞬間に犬が目覚めるシーンでは、動作にメリハリを出すため背後で大きな音を出す演出が採用されましたが、犬よりも永野さんがその音に驚きNGとなってしまう一幕も。すべての撮影が無時に終了すると、永野さんはじっと我慢して演技を続けてきた小豆ちゃんの頭を優しくなで、「本当にいい子だよぉ」と労っていました。

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