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「麒麟 発酵レモンサワー」出荷絶好調!発売からわずか4日で1,000万本※1突破!

キリンホールディングス株式会社のプレスリリース

キリンビール株式会社(社長 布施孝之)は、発酵レモン果汁・香料無添加の缶入りサワーとして世界初※3となる、発酵レモン果汁でレモンが濃く爽やかにおいしい「麒麟 発酵レモンサワー」が、3月16日(火)の発売からわずか4日で出荷数が1,000万本を突破しました。これは過去10年のキリンビールRTD新商品における最速での達成となり、多くのお客様から好評いただいています。
※1 250ml換算
※2 Ready to Drinkの略。栓を開けてそのまま飲める低アルコール飲料
※3 発酵レモン果汁・香料無添加の缶入りサワーとして(Mintel社GNPDを用いた2021年1月当社調べ)

RTD市場はお客様の嗜好やニーズの多様化などにより拡大傾向が続いている一方で、ビール類・RTD飲用者の約8割※4が「人工感」を感じていることが分かっています。当社は、お客様がRTDに求める「おいしさ」と「人工感の払拭」を両立した商品に機会があると捉え、RTDカテゴリーの新コンセプトとして「自然とつくる、人に心地いいお酒」を掲げ、高付加価値商品で新たな飲用シーンを提供していきます。
※4当社調べ

<好調の要因>
①     全く新しい、発酵レモンの格別なおいしさ

「発酵」により濃厚さやまろやかさ、華やかさや香りなどの新たな香気成分が55種類増加し、レモンの味や香りが濃い豊かなおいしさを楽しめます。レモンサワーのおいしさが一段と濃くなることで、従来のレモン風味をつくる「香料・酸味料・甘味料無添加」で自然なおいしさを実現しました。発売以降、お客様からは「新しいおいしさへの驚き」、「革新的な商品」、「レモンが濃くて本当においしい」などの好意的な声を多数いただいており、RTDの新たな価値を広げる商品として、高く評価いただいています。

②     「おいしさ」と「人工感の払拭」を両立した商品への、流通企業からの期待
ビール類・RTD飲用者の約8割が感じる「人工感」に対し、レモン果汁を酵母発酵させることで「格別なおいしさ」と「人工感の払拭」を両立し、発売前から流通企業の高い期待を獲得しました。その結果、スーパーやコンビニエンスストアに加え、ドラッグストアなどの幅広い流通企業で採用いただいています。

③     おいしさが気になるCM
松たか子さんと飯塚悟志さんが出演するCMにて、発酵レモンがもたらす格別のおいしさをストーリーの中心とすることで、「発酵レモンサワー」への興味喚起とおいしさの期待値醸成につながり、高い購入意向を獲得しています。

キリングループは、自然と人を見つめるものづくりで、「食と健康」の新たなよろこびを広げ、こころ豊かな社会の実現に貢献します。

-記-
1.商品名                       「麒麟 発酵レモンサワー」
2.発売日                       2021年3月16日(火)
3.発売地域                   全国
4.容量・容器                  350ml・缶、500ml・缶
5.価格                           オープン価格
6.アルコール分                 7%
7.販売予定数        300万ケース(18,000KL)※250ml×24本換算
8.製造工場            キリンビール取手工場、名古屋工場、岡山工場、キリンディスティラリー富士御殿場蒸溜所

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