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代替肉のネクストミーツ、新潟県を中心に展開するスーパー「原信ナルス」でも焼肉用代替肉の販売がスタート

ネクストミーツ株式会社のプレスリリース

ネクストミーツ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐々木英之、以下「ネクストミーツ」)は、株式会社原信(本社:新潟県長岡市、取締役社長:原 和彦)が運営するスーパー「原信」、および株式会社ナルス(本社:新潟県上越市、取締役社長:森山 仁)が運営するスーパー「ナルス」の限定10店舗にて、2021年3月30日(火)より、焼肉用代替肉「NEXTカルビ1.1」と「NEXTハラミ1.1」の精肉売り場での販売を開始したことをお知らせします。

左:NEXTカルビ、右:NEXTハラミ左:NEXTカルビ、右:NEXTハラミ

ネクストミーツの代表商品でもある、焼肉用代替肉「NEXTカルビ」と「NEXTハラミ」。昨年には焼肉チェーンの焼肉ライクとコラボをし、前代未聞の取り組みとして大変話題になりました。
今月29日(月)からイトーヨーカドーの関東圏11店舗の精肉売り場で販売がスタートしたばかりですが、新潟県を中心に展開するスーパー「原信」と「ナルス」でも発売されました(限定10店舗)。
今回の販売をきっかけに、首都圏だけでなく日本全国での展開を進めていく考えです。
 

  • 概要

販売開始日:3月30日(火)
販売店舗:原信 河渡店、岩上店、川崎店、見附店、南万代店、女池店、七日町店、小出東店
     ナルス 国府店、直江津東店
商品:NEXTカルビ1.1 税抜498円(80g1パック)
   NEXTハラミ1.1 税抜498円(80g1パック)
※完全植物性の焼肉用代替肉でです。動物性原料は一切含んでおりません。

 

  • 日本発フードテックベンチャー 「ネクストミーツ」について

「地球を終わらせない」を理念とし、代替肉によって少しでも過剰な畜産を減らすことで気候変動問題の解決に貢献すべく、事業を行なう。
2017年から共同創業者2名が研究を始め、プロダクト完成の2020年に法人化し、異次元のスピードで事業展開を進める。2021年1月には米国市場にSPACスキームでOTCBBに上場、現在は日本だけでなく海外9か国に展開。
世界初の焼肉用フェイクミート「NEXT焼⾁」シリーズや100%植物性の⽜丼「NEXT⽜丼」、鶏肉タイプの代替肉「NEXTチキン」などを販売している。
「がっちりマンデー!!」などのテレビ番組やSNSで話題となり、環境問題への関心が高い若年層を中心に熱心なファンが急増。昨年12月には総合商社の豊田通商とパートナーシップの基本合意を発表。
R&Dセンターにて大豆に限らず幅広い代替タンパクの研究開発に着手し、2050年までに世界中で全ての肉を代替することをミッションとしている。

 

  • 会社概要

ネクストミーツ株式会社(Next Meats Co., Ltd)
代表取締役:佐々木英之
所在地:東京都新宿区新宿1-34-16 清水ビル2F
設立:2020年6月
事業内容:代替肉の研究開発、代替肉製品の企画・製造、通販事業、WEBメディアの運営
ホームページ:https://nextmeats.co.jp/
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCckDSZupzEhmcphT5hcy-Aw
Instagram:https://www.instagram.com/nextmeats/
Twitter:https://twitter.com/MeatsNext
Facebook:https://www.facebook.com/NextMeats

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