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MAISON CACAO 誕生6周年を記念した限定品が登場!ブランド史上初の「生ザッハトルテ」は小町本店で100台のみ。さらに創業時の人気生チョコ「チョコバナナ」が復刻登場

メゾンカカオ株式会社のプレスリリース

アロマ生チョコレート専門店「MAISON CACAO」を運営するメゾンカカオ株式会社(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役:石原紳伍)は、2021 年4月25日(日)に誕生6周年を迎えます。
ご愛顧いただくお客様へ感謝の気持ちを込め、周年を記念した限定品「生ザッハトルテ」と創業時の人気メニュー「チョコバナナ」の生チョコやスイーツを期間限定で復刻販売いたします。

「生ザッハトルテ」(税込5400円)
チョコレートケーキの王様、ザッハトルテ。ずっしりと重くクラシカルな味わいを、口溶けにこだわり生チョコブランドとして新提案がしたいと生まれたのが「生ザッハトルテ」です。軽やかながらもチョコレート感を濃厚に味わえるよう、あんずとの相性も踏まえ、使用するのは生ザッハトルテ専用に作ったオリジナルのクーベルチュールです。
下から、1層目はシフォンケーキのように空気を含ませたふわふわのスポンジに、あんずのシロップを染み込ませしっとりとした食感の生地。2層目はナッツ感と華やかなカカオ感のある2種のオリジナルクーベルチュールで作った濃厚なガナッシュ。3層目はスポンジ、4層目はあんずジャム、5層目はスポンジ、そしてケーキ全体をさらにガナッシュでコーティングしています。
ブランド史上初の「生ザッハトルテ」は4/24-4/25の2日間のみ、小町本店で100台の限定販売です。
 

「アロマ生チョコレート チョコバナナ」(税込2376円)
現在は50種近くある看板製品のアロマ生チョコレート。
ブランド創業時、わずか6種から始まったフレーバーの1つが「チョコバナナ」でした。
6周年を記念し、チョコバナナのアロマ生チョコレートがより美味しくなって復刻登場します。ポイントはアーモンドミルク。たっぷりのバナナのピューレと相性の良い、まろやかな甘みのミルクチョコレートに、アーモンドミルクを加えて味わいに深みを出しました。           
※全店で販売

◆他にもチョコバナナのスイーツが登場
 

「リッチエクレア チョコバナナ」(税込540円)
サクサクのシュー生地の中に、バナナピューレの濃厚なミルクチョコレートガナッシュ、アクセントのキャラメリゼしたアーモンド、パリパリの板チョコ、バナナピューレの軽やかな生クリームをたっぷりとサンドしました。本店限定のリッチな生チョコエクレアです。
※小町店で数量限定販売
 

「生チョコっぺ チョコバナナ」(税込810円、イートインの場合825円)
下には濃厚なフレッシュバナナのソース、ミルクとビターをブレンドしたチョコレートフローズン、上にはアーモンドミルクの生クリームとチョコソース、ドライバナナチップとキャラメリゼアーモンドを。チョコパフェのような贅沢な生チョコドリンクです。
※小町店、CHOCOLATE BANK、NEWoMan横浜店で販売
 

「リッチクロワッサン チョコバナナ」(税込864円、イートインの場合880円)
BANKの看板製品であるクロワッサンの周年記念の限定フレーバー。
国産の発酵バターで焼き上げたサクサクのクロワッサンの中に、フレッシュバナナのカスタードクリームとスライスバナナ、たっぷりのパリパリ食感のチョコレートをサンドした贅沢なデザート。
※CHOCOLATE BANKで数量限定販売

【6周年記念製品の販売期間】
「生ザッハトルテ」:小町本店で4/24(土)と4/25(日)の2日間のみ限定販売
「チョコバナナ製品」:各店舗で4/24(土)〜5/5(水)の限定販売

 【販売店舗】
・MAISON CACAO 鎌倉小町本店(神奈川県鎌倉市小町2-9-7)
・MAISON CACAO 大船ルミネウィング店(鎌倉市大船1-4-1 大船ルミネウィング3階)
・MAISON CACAO NEWoMAN横浜店(神奈川県 横浜市西区南幸1-1-1 NEWoMAN横浜1階)
・MAISON CACAO グランスタ東京店(東京都千代田区丸の内1-9-1グランスタ東京1階)
・MAISON CACAO ジェイアール名古屋タカシマヤ店(愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4 地下1F)
・カカオハナレ 長谷店(神奈川県 鎌倉市長谷1-15-9)
・CHOCOLATE BANK(神奈川県鎌倉市御成町11-8)
・MAISON CACAO オンラインショップ(https://onlineshop.maisoncacao.com/

 <MAISON CACAO とは>
2015年、鎌倉の小町通りに誕生したアロマ生チョコレートブランドです。美味しさとサスティナビリティにこだわり、生産者と共に永く続くモノづくりをしたいと、代表の石原が厳選したコロンビア産カカオ豆を100%使用。自らもコロンビアでのカカオ栽培から取り組んでいます。またカカオ農業を通してより豊かであって欲しい、次世代にもその魅力を伝えたいと、カカオ農園以外の教育活動にも力を注いでいます。看板製品はフレッシュなクーベルチュールと旬の素材を使用した50種にも及ぶ「アロマ生チョコレート」。時期別の限定品も多く、その希少性から「幻のチョコレート」とも呼ばれています。

 <MAISON CACAO創設者、カカオディレクター「石原紳伍」>
1984年生まれ。元々はチョコレートを食べられなかった石原が、コロンビアで食べた生のカカオのフレッシュさと、カカオを通して生産者と生活者が繋がり、笑顔が溢れる風景に魅せられたことがきっかけ。「日本でも、チョコレートで日常を豊かにする文化を創りたい」と、2015年前身となるアロマ生チョコレートブランド「ca ca o」を創設。コロンビアでカカオ栽培から携わり、オリジナルのクーベルチュールを開発。自らが体験した素材と掛け合わせ、新しいチョコレート体験をご提供しています。
 

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