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withコロナでストレスの多い生活が続く今だからこそ食べていただきたいプレミアムアイス。パリパリ食感&ほろ苦い焼き目とミルクリッチな味わいが特長の「BRULEE(ブリュレ)」

オハヨー乳業のプレスリリース

オハヨー乳業株式会社(本社:岡山市中区、代表取締役社長:野津 基弘)は、2017年発売のプレミアムアイス「BRULEE(ブリュレ)」をリニューアルし、4月20日(火)より全国で発売いたします。

2021春 BRULEE(ブリュレ)2021春 BRULEE(ブリュレ)

■商品特長(ここがポイント!)

  1. 「アイスを焼く」という独自製法(特許取得済み)によって本物のキャラメリゼを再現。

    • BRULEEは、アイスの表面をオハヨー乳業の独自製法で焼き上げ、洋菓子の王道「クレームブリュレ」のようなパリパリとした焼き目(キャラメリゼ)を実現。
    • 別工程で焼いたパリパリ部分をアイスに載せるのではなく、実際に砂糖をまぶしてアイスごと焼き上げているからこそ、香ばしい風味をお楽しみいただけます
  2. 2021年春のリニューアルポイントは「焼き目」。

    • BRULEE最大の特長である焼き目の製造工程を見直し、より香ばしく焼き上げました。ミルクリッチなアイスとの組み合わせをより一層お楽しみいただけるよう、ほろ苦い大人の味わいに仕上げています。
    • パッケージデザインも、焼き目の特長がわかりやすく伝わるようリニューアルしました。
  3. ミルクアイスも厳選素材を使用

    • BRULEEはその独自製法から「焼き目」だけが注目されがちですが、焼き目の下にあるミルクアイスにもとことんこだわっています。北海道産の乳原料を厳選し、濃厚でコクがありつつ、すっきりとした後味も特長です。ぜひ、香ばしい焼き目部分と一緒にお召し上がりください。
  4. 「BRULEE(ブリュレ)」は、 “アイスを焼く”という驚きの発想と、本格的な味わいで多くのお客様からご好評をいただいています。その人気は弊社の想定を大きく上回り、2017年4月の発売当初は、わずか10日でやむなく販売を休止せざるを得ないほどでした。2017年秋よりエリアを限定して販売再開し、2018年秋からは全国で販売しています。

2021春 BRULEE(ブリュレ)イメージ2021春 BRULEE(ブリュレ)イメージ

 

2021春 BRULEE(ブリュレ)とBRULEE チョコレート(イメージ)2021春 BRULEE(ブリュレ)とBRULEE チョコレート(イメージ)

■商品概要
商品名:BRULEE(ブリュレ)
種類別 :アイスクリーム
内容量 :104ml
保存方法:要冷凍(-18℃以下)
希望小売価格:オープンプライス
販売地域:全国
発売日:2021年4月20日(火)

■会社概要
オハヨー乳業株式会社
本社:岡山県岡山市中区神下565
東京本社:東京都千代田区紀尾井町3-12
創業:1953年6月29日
売上高:540億円(2020年3月期)
従業員数:862名(2021年3月末現在)
https://www.ohayo-milk.co.jp

■公式Instagram(@ohayo_milk)
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