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【West Coast Brewing】再販決定!話題のCBD入りビール『Starwatcher CBD』が4/22(木)から追加販売スタート

West Coast Brewingのプレスリリース

静岡県・用宗漁港にクラフトビール醸造所を構えるWest Coast Brewing(以下WCB / 株式会社WEST COAST / 代表取締役 バストン・デレック)が2月末にリリースした、大注目のリラックス成分“CBD”を配合したクラフトビール『Starwatcher CBD』。初回販売分は即完売!多くの再販売リクエストをいただき、このたび2021年4月22日(木)より、WCB直営店や公式オンラインショップほか、全国の取扱店にて追加販売を順次開始いたします。

『Starwatcher CBD』『Starwatcher CBD』

本商品は、定番ビールとして作り続けている「Starwatcher」にCBDを投入した進化版で、柑橘やマスクメロンのような、ホップのフルーティーな香りが効いた「West Coast IPA」スタイル。1缶(500mL)あたりのCBD含有量は、本場海外のCBD入りビールとほぼ同等量(※)に当たる15㎎。CBDを配合することで、アルコールとのアントラージュ効果(同時摂取で成分が発揮するパワーを高めること) が期待できます。疲労回復やストレス改善に導き、「ビールを飲む」という至福を、より心地のよい時間になるよう目指します。
※WCB調べ

WCBでは厚生労働省が定めた規格を満たす、安心・安全なCBD原料を輸入している国内の代理店から、CBDのパウダー製品を仕入れて使用しています。該当のCBD製品は「大麻取締法」に該当しない旨を、関東信越厚生局麻薬取締部で確認が取れており、加えて食品素材として食品に使用可能である旨も保健所の食品衛生監視下にて確認済みです。

■商品詳細
Starwatcher CBD
(スターウォッチャー・シー・ビー・ディー)
グレープフルーツやパイナップルのような、黄色い果実のフレッシュなフルーティーさ。後口には、マスカットを感じるフレーバーが広がり、ほんのり優しいほろ苦さでフィニッシュ。

『Starwatcher CBD』ラベルアート『Starwatcher CBD』ラベルアート

【スタイル】
CBD-Infused West Coast IPA

【品目】
発泡酒

【原材料】
麦芽、ホップ、CBD

【アルコール度数】
7.0%

【容量】
500mL

※業務販売にて樽(15L)の商品もあり

West Coast Brewingについて

静岡市・用宗にて2019年7月に醸造をスタートしました。

ブルワリーは、しらす漁の盛んな港町「用宗」漁港の一角にあった魚の加工場を、建築士であるオーナーがデザインしリノベーション。静岡の良質な天然の地下水を使用し、ビール造りを行っています。

目指しているのは、クラフトビールの本場であり、オーナーの故郷でもあるアメリカのビール。ホップの風味を効かせた、さまざまなスタイルのビールを造り、現在は毎週欠かさず2~3銘柄を新作としてリリース中。

また、ブルワリー併設のタップルームの他に、静岡市内に飲食と酒販の直営店を4店舗を運営しています。
 

 

▼公式Webサイト
https://www.westcoastbrewing.jp/

▼公式オンラインショップ
https://shop-wcb.com/

▼公式Instagram
https://www.instagram.com/wcbshizuoka/

 【本件に関するお問い合わせ先】
West Coast Brewing(ウエスト・コースト・ブルーイング)
E-Mail:wcbshizuoka@gmail.com

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