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~浜っ子のソウルフード“横濱たんめん”がパワーアップして誕生~ 野菜2倍、肉10倍の特盛たんめん 『野毛坂ヤミ市たんめん』 が4月23日(金)より販売開始!

イートアンドHDのプレスリリース

 昭和30年創業の「横濱一品香」を運営する株式会社一品香(本社:神奈川県横浜市 代表取締役社長:田代哲也)は、横濱たんめん発祥の店、「横濱一品香」において、2021年4月23日(金)より『野毛坂ヤミ市たんめん(1,100円:税込)』を販売開始いたします。
 野毛で生まれた浜っ子のソウルフードである“横濱たんめん”の、野菜2倍、肉10倍(※当社たんめん比)の特盛たんめんです。コロナ禍でスタミナをつけたい方へ向けた、元気が出る一品を是非ご堪能ください。

 

 

■商品概要

・商品名:『野毛坂ヤミ市たんめん』
・販売価格:1,100円(税込)
・販売開始日:2021年4月23日(金)
・販売店舗:横濱一品香8店舗
     (ジョイナス店、港南台バーズ店、マルシェ町田店、若葉台店、保土ヶ谷店、ららぽーと横浜店、
      上大岡ミオカ店、センター南店)
・商品特徴:5種類の野菜(白菜・もやし・にら・人参・きくらげ)をふんだんに使用し、
      ヘルシーであっさりした味わいが幅広い世代に支持されている“横濱たんめん”の野菜量を2倍、
      肉量を10倍(※当社たんめん比)にした特盛たんめんです。
      胡椒、ニンニク、胡麻油の三位一体の香りと、コクのある塩味スープ、
      なめらかで弾力のある麺の組み合わせが特徴です。

商品名の「野毛坂」は一品香の1号店があった場所です。
野毛は戦後の焼け野原に開かれた露店マーケット(闇市)をきっかけに、一大繁華街となりました。
食料が豊富でなかった時代、野菜と肉が山盛りのたんめんは市民の元気の源でした。

横濱一品香 昭和30年代の店舗横濱一品香 昭和30年代の店舗

 

■「横濱一品香」について
 1955年創業。横浜の野毛にて、わずか3坪、カウンター9席の小さなお店でスタートしました。現在、国内11店舗(2021年2月末現在)を展開。 創業の精神である「一品一品に真心を込めて最高の味に徹しよう」の下、名物「元祖横濱たんめん」は、横浜で半世紀以上愛されてきた逸品です。この伝統と味を守り続けると共に、「+&」の発想で、これからもお客様から愛される料理と食シーンを提供しつづけてまいります。

・一品香公式WEBサイト: https://www.ippinko.jp

 

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