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「バカルディ」ラムが家飲み応援企画『Z級グルメ』第二弾を開始。

バカルディ・ジャパン株式会社のプレスリリース

バカルディ ジャパン(代表取締役社長 東 智徳)が輸入し、サッポロビール株式会社(代表取締役社長 野瀬 裕之)が販売する世界No1*ラム 「バカルディ」 は、2021年4月27日(火)より自社の公式Twitterにて、バカルディラムみ『Z級グルメ』第二弾を紹介し、レシピ投票や写真投稿でバカルディグッズなどが当たるキャンペーンを開始いたします。

 

 

『Z級グルメ』の「ウインナー春巻き」『Z級グルメ』の「ウインナー春巻き」

『Z級グルメ』の「とろッピ~のチーズタッカルビ風」『Z級グルメ』の「とろッピ~のチーズタッカルビ風」

『Z級グルメ』は、昨年10月にバカルディが開発した造語で、定義を「定番でもB級グルメでもない、サッと作れてクセになほどうまい、自分流おつまみ」としています。メニューはウインナーをシューマイの皮で巻いて焼くだけの「ウインナー春巻き」や、6Pチーズを缶詰の焼き鳥と合わせた「とろッピ~のチーズタッカルビ風」など、前回に引き続きユニークでインパクトのある『Z級グルメ』全6品を食品メーカーとコラボして開発いたしました。

また、今回は6品のZ級グルメの中から「ラムハイやラムコークと一緒に食べたい!」と思ったレシピをTwitterでリツイートして投票する「レシピ投票キャンペーン」を実施。それと、前回に引き続き、オリジナルの『Z級グルメ』を写真投稿していただいた方の中から優秀作品に選ばれた方へバカルディグッズを贈呈する「写真投稿キャンペーン」も実施し、ツイッターユーザーから広く『Z級グルメ』のアイデアを募集することで、『Z級グルメ』の拡大とバカルディラムの家飲み機会創出を狙います。

■『Z級グルメ』Twitter レシピ投票キャンペーン概要
・期間:4月27日(火)~5月7日(金)
・内容:バカルディ社公式 Twitter (@bacardi_jp)より投稿される全6品のZ級グルメの中から「ラムハイやラムコークと一緒に食べたい!」をリツイートして投票。いちばんリツイートが多かったレシピが優勝。そのレシピをリツイートしていただいた方の中から抽選で30名に、バカルディ ゴールド・スペリオール(各200ml)とジョッキ、食材が当たります。

オリジナルジョッキ/バカルディ ゴールド・スペリオール(200ml 各1本ずつ)/優勝レシピの使用商品オリジナルジョッキ/バカルディ ゴールド・スペリオール(200ml 各1本ずつ)/優勝レシピの使用商品

■『Z級グルメ』Twitter 写真投稿キャンペーン概要
・期間:4月27日(火)~5月21日(金)
・内容:バカルディ―社公式 T

 

witter(@bacardi_jp)をフォローし、「#バカルディ」を付けて自作のオリジナル『Z級グルメ』の写真とレシピを投稿。優秀作品5名にバカルディオリジナルグッズなどが当たります。

オリジナルジョッキ/バカルディ ゴールド・スペリオール(200ml 各1本ずつ)/エプロン/アロハシャツ/バーマットオリジナルジョッキ/バカルディ ゴールド・スペリオール(200ml 各1本ずつ)/エプロン/アロハシャツ/バーマット

ラムなどのスピリッツは、コロナ渦の影響により、自宅で飲まれる機会が増え、家庭用市場において拡大傾向にあります。バカルディジャパンではコロナ渦で拡大する「家飲みのライフスタイルを豊かにする」企画を発信することで、ラム市場全体の拡大を図ります。

■『Z級グルメ』キャンペーンに関する詳しい情報はこちらからもご覧いただけます。
https://bacardi-jp.com/zgourmet_2nd/
 
【バカルディ ラム】
コウモリのマークをロゴに使用したスピリッツ、バカルディはバーテンダーから絶大な信頼を得ている
世界No.1*ラムです。1862年の創立以来150年以上に渡りそのスムーズなフレーバーが
愛されモヒート、キューバリブレ、ダイキリなど様々なトロピカルカクテルの誕生に寄与してきました。
品質にこだわるバカルディラムは、現在では世界中でラムのスタンダードとなっています。
※2019年1~12月販売量・金額において(IWSR調べ)

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