“トロけるプリン食感”が話題の【藤江パン】が訪問販売を開始。5月29日(土)30日(日)道の駅「内灘サンセットパーク」に催事出店を開催。連日完売の焼き立て食パンを各地へお届けします。

エスダムスメディアJAPAN株式会社エスダムスメディアJAPAN株式会社のプレスリリース

株式会社JIP(株式会社ジップ[以下、JIP] 本社:石川県金沢市)をライセンス本部とする、「パティシエが作ったパン屋さん」(以下、「パティシエパン」)は、郊外の住宅地で連日行列を生む、焼き立て食パン専門店ブランドです。「毎日でも、何度でも食べたくなる、毎日を豊かにするパンとの出会い」を日本中の人に提供したいと全国への展開を開始。町名を店舗名に冠し、地域に密着したパン屋さんとして親しまれ、神奈川県川崎市に「久地パン」石川県金沢市に「三池パン」「藤江パン」千葉県成田市に「成田パン東町工房」を運営しています。「藤江パン」には、遠方から長い時間をかけ商品を買い求めに来る方も多く、ニーズへの対応として、各地へ出向する訪問販売を開始します。

 

  • 「往復3時間かけても食べたい!」の声を受け、「藤江パン」が、連日行列を生む「焼き立てパン」のケー訪問販売を開始。5月29日・30日「内灘サンセットパーク」に催事出店。

「パティシエパン」の4号店「藤江パン」(所在地:石川県金沢市)が5月29日・30日、道の駅「内灘サンセットパーク」にて催事出店します。ブランドのウリである、従来の食パンにはない柔らかな食感と味わいが特徴の焼き立ての食パン。同店は「居住地周辺にはない高品質の食パンが食べられる」と、車で往復3時間かけ来店する方など、遠方からのリピーターを多く抱えています。知人に頼まれた分も合わせ、大量購入される方も少なくなく、「パティシエパン」は、ニーズへの対応として、県内エリア各地へ出向、ケータリング販売を実施します。焼き上がったばかりの食パンに加え、自店のパンとの相性にこだわり製造されるジャムや、手軽に食べられるオリジナルの焼き菓子を販売。「藤江パン」が、5月3日・4日に訪問した石川県七尾市での販売では、口コミを中心に地域の方が集まり、連日買い求めに訪れる光景も多くみられました。今後、同日に複数箇所を訪問する形式も企画、毎月隔週での展開を予定し、広い地域に”トロけるプリン食感”で話題の食パンを味わえる機会を提供します。

日時:5月29日(土)・30日(日)10:00〜14:00(売切れ次第、終了)

場所:内灘道の駅「サンセットパーク」https://www.uchinadamichinoeki.com

住所:石川県河北郡内灘町大字1-4-1

   *15:00〜16:00に【瑞稀団地 会館駐車場】にて販売予定。
 *次回以降のケータリング販売予定は、「藤江パン」インスタグラムにて告知。
  https://www.instagram.com/fujie.pan/

=販売品目=
焼き食パン
生食パン
甘食
ジャム
焼き菓子
*各商品数量限定販売

  • 【パティシエパンの誕生】偶然から生まれた奇跡の食パン。プリンの焼成方法が新たなレシピを生み出すまで。

従来の食パンにはない柔らかな食感と味わい。パティシエパンの焼成は全て、コンピューターで温度と湿度を管理されたスチームオーブンで行います。スチームをかけながら、ゆっくりとじっくりと「プリン」を製造するように焼き上げる、その特徴的なレシピと製法は偶然によって生まれました。ある朝、食パンを焼成する際に5段階に設定されたプリン用のボタンを誤操作、出来上がった品を取り出して試食したところ、これまでに感じたことのない滑らかな食感のパンが焼き上がっていました。「こんな美味しいパンは食べたことがない」しかし、そのパンは柔らかすぎて保形性が取れておらず、いびつな形に崩れていました。そこから新しいレシピの研究を開始。半年間の研究開発を経て、驚きの柔らかさを損なうことなく、しっとりと水分を含んだ生地(クラム)限りなく薄く舌触りを感じさせない滑らかさの耳(クラスト)を持つ二種類の食パン「焼き食パン」「生食パン」が完成しました。

 

  • 「焼き立て」への強いこだわりが人気の秘密。 一日の始まりに焼き立てのパンがある「朝の贅沢」を地域の方にお届けします。 

毎日丹精込めて焼いたパンを一番良い状態で食べて欲しい、パティシエパンは「焼き立て」に強いこだわりを持ちます。ほの温かさと香りまで愉しめるよう、一度に大量生産は行わず数量限定での生産、「売切れ御免」の販売スタイルを採用しています。パンは全長約20cm、厚切りで6枚程度、一家族が一回で食べ切れるサイズ。金沢市内の2店舗では、朝食に間に合うように午前7:00に開店。時間が経っても硬くならないことも特徴の一つ、明日の朝も楽しみにできるパンを提供しています。

 

 

  • 極上レシピの「生食パン」とトースト後のザクッとした食感が心地良い「焼き食パン」に加え、各店オリジナルの、バラエティー豊かな「フレーバー食パン」を販売。

「パティシエパン」では、こだわりの湯種製法による定番食パン二種を定番商品として販売。食パンの生地に地域の食材や季節の味を盛り込んだフレーバー食パンは、各店オリジナルの季節限定商品を取り揃えています。
 

「生食パン」
北海道産の生クリームを贅沢に使用、純粋蜂蜜や練乳を加えた極上レシピ。芳醇な旨味と優しい甘さ、しっとりもっちりとした食感で、そのまま焼かずに食べたい方に最適です。

 

 

「焼き食パン」
素朴で優しい味わいのプレーンタイプ。各店で販売される自家製のコンフィチュール(ジャム)との相性も良い食パンです。

 

 

 

【フレーバー食パン】
チョコレート・小豆・自家製の苺ジャムマーブル・香ばしいチーズ、レーズンなど、子供からも人気の高い素材を使用したバラエティー豊かな食パンが並びます。
 

  • 最適な濃度、味の濃さを追求。パティシエパンのパンとの相性にとことん拘った自家製コンフィチュール。

各店舗では専用工場で製造する、フレッシュな素材の味わいを生かした「苺」「ブルーベリー」、2種類の果実の良さを組み合わせた「キウイと紅玉りんご」「マンゴーパッション」や、アーモンドに優しい甘さを加えた「キャラメルアーモンド」など、パティシエパンの食パンに合わせて最適な濃度、味の濃さを追求したコンフィチュール(自家製ジャム)を販売しています。ブランドオリジナルのラスクやクッキーなど手軽に食べられる商品も取り揃えています。

 

  •  毎日食べる物だからこそ、「身近に手軽に」を実現します。 

パティシエが作る焼き立て食パンの全国展開を進める株式会社JIPは、SDUMSmediaJapanの関連会社です。

■販売商品一例
・生食パン/ 600円
・焼き食パン/ 500円
・チーズ食パン/ 600円 
・チョコ食パン/ 600円
・小豆食パン/ 600円
・レーズン食パン/ 600円
・ラスク、ショコララスク/ 400円〜
・コンフィチュール(自家製ジャム)/ 600円〜
・オリジナルクッキー/ 500円〜
※価格は税込
*フレーバー食パンは各店毎に、販売品目・販売スケジュールが異なります。

■会社概要
【株式会社JIP】
本社住所 : 石川県金沢市森山1-2-1
代表者: 代表取締役  河村征治
URL:http://www.jip-bread.com

■店舗情報
「久地パン」(所在地:神奈川県川崎市)          https://www.instagram.com/kuji_pan/
「三池パン」(所在地:石川県金沢市)          https://www.instagram.com/patissierpain/
「成田パン東町工房」(所在地:千葉県成田市)https://instagram.com/narita.pan.azumachokobo?igshid=ztqgjkhphtvy
「藤江パン」(所在地:石川県金沢市)             https://www.instagram.com/fujie.pan/

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