【小⻨の奴隷】カレーパンの常識を超えた「ザックザクカレーパ ン」埼玉初上陸!メディアやSNSで話題のホリエモン発案エンタメパン屋10号店が越谷蒲生にオープン。2021年内には新規30店舗の展開を予定。

エスダムスメディアのプレスリリース

 株式会社こむぎの(本社:北海道広尾郡大樹町、代表:橋本 玄樹)が展開する新地方活性型ベーカリーブランド「小麦の奴隷」は、HIU(堀江貴文イノベーション大学校)に集まったメンバーの中、サロンコミュニティから堀江氏の声かけによって生まれた「エンタメパン屋」です。1号店はロケットの町で有名になった北海道大樹町、人口5,400人程度の小さな田舎町で誕生しました。開業3ヶ月間で「ザックザクカレーパン」1万食の販売を達成し、カレーパングランプリ2020では金賞を受賞。一躍注目された同ブランドへは出店希望が多数寄せられ、全国各地への展開が始まりました。全国で10店舗目となる当店が埼玉に初登場。

 

ザックザクカレーパンザックザクカレーパン

  • 7月30日(金)オープンラッシュを迎える「小麦の奴隷」遂に埼玉県に新規オープン!都内からのアクセスも良い越谷蒲生に新地方活性型ベーカリーブランドの10号店目が誕生します。

 北海道大樹町の本店、東京都清澄白河のLABOに続き「小麦の奴隷」は今年2月以降「大津店」「沖縄北谷店」「北九州小嶺店」「笠間店」「高松店」「名古屋千種店」と続々と全国展開が始まっており、7月20日には東京都中野区に9号店のオープンを予定しています。開業初日にはどこも長い行列ができ連日大盛況となるなど新規店舗が好調な運営を展開する中、ブランド10号店として7月30日(金)、埼玉県の越谷蒲生に「小麦の奴隷  越谷蒲生店」のニューオープンを予定しています。「東武スカイツリーライン」の愛称区間に含まれる蒲生駅があり、閑静な住宅街が広がる越谷蒲生は古き良き個人店も多く立ち並ぶ街です。この地で「小麦の奴隷」を通じて笑顔を溢れさせたい!と意気込む「小麦の奴隷 越谷蒲生店」店長は、オープンの準備とともにクラウドファンディングを活用して高齢者にパンを届けるという夢を実現させようと奮闘しています。
また、人気テレビ番組「ガイアの夜明け」「王様のブランチ」「シューイチ」などをはじめ、各店の地元メディアにも多数取り上げられており、出店地域での注目度の高さが伺える「小麦の奴隷」は、現在全国各地で約40店舗の出店を準備中。話題の人気商品「ザックザクカレーパン」を気軽に味わえ、エンタメパン屋を身近に体験できるエリアが急速に広がっています。

 

  • 推し進めるDX戦略。公式アプリが登場!「小麦の奴隷アプリチューモン」で、パンの予約注文&事前支払い。レジに並ばず受け取るだけ。

 創業時よりDX戦略への取り組みを強化してきた「小麦の奴隷」。アプリシステム導入により、完全なキャッシュレス化と対人接客ゼロでの注文〜受取りを可能にし、新しい生活様式の中、求められる販売方法の変化、進化に最適な環境を実現します。「小麦の奴隷アプリチューモン」では、「食べたい」と思った時に、パンの予約注文と事前決済が行え、予約購入した商品は希望する時間を指定すれば、選択した店舗に袋詰めの状態で用意され、美味しいパンを待たずに受け取ることができます。購入毎にポイントが加算、貯めたポイントは1ポイントあたり約0.65円として、次回商品購入時に利用できます。アプリ会員限定の割引や、エンタメパン屋と銘打つ同ブランドならではの、趣向を凝らしたクーポンが次々に提供されます。ダウンロード初回特典では「ワンタイムカーニバル」と題した、50%OFFクーポンを進呈します。また、ここでしか見られない限定動画を配信する「こむぎのチャンネル」など従来のオーダーアプリには見られない充実のコンテンツが用意されています。シンプルで操作性に優れたインターフェイスを採用し、幅広い年齢層の方がご自身のスマートフォンから簡単に迷うことなく操作が行え、多様化する日本のクレジット・電子マネー・QRコード決済などの様々な決済システムに対応しています。

小麦の奴隷公式アプリ「小麦の奴隷アプリチューモン」はこちらから
https://app.komuginodorei-fc.com/

 

  • 2021年は出店ラッシュ!約40店舗の新店開業を発表。「小麦の奴隷」の美味しいパンを全国にお届けするパートナーを募集しています。

 「株式会社こむぎの」は、運営する「小麦の奴隷」の全国への展開を進める為、2020年9月から「小麦の奴隷」の美味しいパンとエンターテイメント体験をお届けするプロジェクトのパートナーの募集を開始しています。今年2月の「大津店」を皮切りに「沖縄北谷店」「北九州小嶺店」「笠間店」「高松店」「名古屋千種店」と続々と全国への展開がスタートしました。7月20日には東京都中野区にニューオープンを予定し、今後も約40店舗の出店が決定しています。昨年4月のブランド発足から約1年、展開開始から約半年で8店舗の運営と約40店舗の出店準備を行っています。人気商品「ザックザクカレーパン」が身近に、手軽に味わえる機会が急速に全国へ広がって行きます。店舗に直送されるパン生地は、徹底的にこだわり作り上げられました。豊かな地元食材の使用も加え、地域のオリジナリティを打ち出せるベーカリーモデルが確立。パン作りに求められてきた熟練度の高い職人の必要性が軽減された、パン職人経験がなくても、フランチャイズ経験がなくても、一から始められるサポート体制が整いました。研究を重ね開発された自社ブランドの冷凍生地がスマートな製造工程を構築します。粉運びから計量、調合、温度湿度管理、最もハードワークである捏ねまでをカット。業務の負担が軽減され、新製品の開発や販促活動に注力できます。また、従来パン製造に必要とされている機械購入の一部が不要となることで、初期投資の大幅な削減も実現しました。オリジナルレシピの冷凍生地を製造する専用工場、業界を知り尽くしたコンサルティング、PRマーケティング、DX戦略等、各方面の専門家が集いプロフェッショナルチームが展開をサポートします。

▶️▶️パートナー募集のお問い合わせ◀️◀️
https://www.komuginodorei-fc.com

 

  • 株式会社こむぎのが運営するベーカリーショップ「小麦の奴隷」

 「小麦の奴隷」の店名は「とある昔、わたしたちは小麦の出現により狩猟採集民族から農耕民族となった。定住必須となった人類はコミュニティ維持のため穀物を育て続けなくてはならず小麦の奴隷となった。そして現代、おいしいパンをはじめとする小麦の奴隷となっている。」という観念を基にしています。「今日食べても、また明日食べたい。そんなパンと地元の厳選食材を組み合わせたパンをお届けします。」地域活性型のベーカリーショップ「小麦の奴隷」の美味しいパンとエンターテイメント体験をお届けする株式会社こむぎのは、SDUMSmediaJapan株式会社の関連会社です。

■会社概要
株式会社こむぎの
代表者:橋本 玄樹
所在地:北海道広尾郡大樹町西本通26番地
業種:新地方活性型ベーカリー「小麦の奴隷」の運営とフランチャイズ本部
https://www.komuginodorei-fc.com

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