全国のおいしい素材を使用したあん×北海道産フレッシュバタークリーム!じわっと濃厚なのにフワッと軽い口どけ!あんバターナボナ発売中【 亀屋万年堂 】

株式会社亀屋万年堂のプレスリリース

「あんバターナボナ」は亀屋万年堂直販29店舗・オンラインショップにて好評販売中!

株式会社亀屋万年堂(本社・工場:神奈川県横浜市都筑区)は、国産素材にこだわった新しいナボナ「北海道ナボナあんとバター」「九州ナボナ薩摩芋とバター」の2種を直販店舗(東京・神奈川29店舗)及び公式オンラインショップ「ナボナ広場」・「亀屋万年堂Yahoo!ショッピング店」にて今秋より発売いたしました。

発売以来58年間愛され続ける、亀屋万年堂のロングセラー商品「ナボナ」をもっとおいしく!あたらしく!国産素材にこだわった餡と塩味を効かせた北海道産フレッシュバターを使用したバタークリームに、ふんわりと軽い口どけの生地を合わせた、じわっと濃厚ながらもフワッと軽い口どけの“新しいナボナ”が誕生しました!


「北海道ナボナあんとバター」「九州ナボナ薩摩芋とバター」
「北海道ナボナあんとバター」「九州ナボナ薩摩芋とバター」

フレッシュ感が新しい!「北海道ナボナあんとバター」「九州ナボナ薩摩芋とバター」

◆北海道ナボナあんとバター
北海道産小豆を使用したやわらかな粒あんとフレッシュバターを使用したバタークリームの相性抜群の組合わせ。王道ながら新しい味わいが楽しめます。
【販売期間】通年販売予定
【販売価格】1個 162円(税込)
【特定原材料(7品目)】乳・小麦・卵
◆九州ナボナ薩摩芋とバター
九州産薩摩芋を使用したなめらかな芋あんとフレッシュバターを使用したバタークリームを合わせた秋ならではの豊かな味わいが楽しめます。季節限定販売。
【販売期間】11月下旬頃まで販売予定
【販売価格】1個 162円(税込)
【特定原材料(7品目)】乳・小麦・卵

北海道ナボナあんとバター
北海道ナボナあんとバター

九州ナボナ薩摩芋とバター
九州ナボナ薩摩芋とバター

ナボナ史上最高の口どけを!3つのこだわり

北海道産の小豆や九州産薩摩芋などこだわりの国産素材を使用し、南アルプスの麓にある白州名水で丁寧に炊き上げたやわらかくなめらかな餡は新しいナボナの味の決め手です。

その餡のおいしさを最大限に味わえるように合わせたバタークリームは、北海道産フレッシュバターの濃厚さと後を引くおいしさが魅力!ひと口目から濃厚なバターの風味を感じることができる上に、後味がさっぱりするように塩味をしっかり効かせているため「また食べたい!」となること間違えなし!の味わいです。

一番のこだわりはナボナの命とも言えるナボナ生地にあります。あんとバタークリームに合う、フワッと軽い口どけにこだわり、何度も試行錯誤を重ねました。材料から見直し、ついに理想の食感へ。

あん・バタークリーム・ナボナ生地が口の中で一緒にほどける、ナボナ史上最高の口どけになりました!


この口どけを是非味わっていただきたい!
この口どけを是非味わっていただきたい!

公式オンラインショップにて通信販売も開始!

亀屋万年堂直販店舗でしか購入することのできなかった「あんバターナボナ」が通信販売でご購入いただけるようになりました。公式オンラインショップ「ナボナ広場」や「亀屋万年堂Yahoo!ショッピング店」などでご利用いただけます。ご贈答やご自宅でのおやつにも、ご配送が承れるのは通信販売のみとなります。
「北海道ナボナあんとバター」「九州ナボナ薩摩芋とバター」を是非一度お召し上がりください。

商品情報

【商品名】「北海道ナボナあんとバター」「九州ナボナ薩摩芋とバター」
【販売価格】1個 162円(税込)
【販売店舗】亀屋万年堂 直販29店舗・オンラインショップ(ナボナ広場/Yahoo!ショッピング店)

会社概要

【会社名】株式会社亀屋万年堂
【創業】昭和13年12月18日
【資本金】2600万
【本社・工場】横浜市都筑区折本町470番地
【社員数】200名
【事業内容】菓子製造・販売
【店舗】東京・神奈川29店舗
【URL】https://www.navona.co.jp/
昭和13年に東京・自由が丘の地で創業して以来、お客様に親しまれるお菓子作りをモットーに、地域の皆様と共に歩んで参りました。昭和38年には王貞治氏のCMでおなじみの「お菓子のホームラン王・ナボナ」を発売。伝統を大切にする和の佳き心と、現代風の好みに合わせた洋のセンスが織りなす当社の代表商品でございます。私どもが大切にするのはお菓子を通じて心の豊かさを伝えていくことです。 笑顔・憧れ・夢といった感動を創造すること、季節のご挨拶や地域・家庭内の行事等人と人との和を育むお手伝いをさせていただくこと、今までもこれからも変わらぬ私どもの誓いです。創業百年に向け変わらぬ想いを貫きつつも、時代に沿った新しい価値をお届けできますよう、伝統を磨き上げて参ります。

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