予約困難な名店から隠れた名店まで、国内各地の飲食店からお取り寄せ「食べログモール」

10月18日は「冷凍食品の日」! 全国の人気スパイスカレーのお取り寄せができるオンラインモールOTORY CURRY BAZZARがオープン

株式会社ウェリコのプレスリリース

食べログ評価3.8超えのスパイスカレー名店「シバカリーワラ」や「Curry & Spice Bar 咖喱人」をはじめとする、行列必至の超人気店から、知る人ぞ知る間借りカレー店のカレーや、ビストロの隠しメニューのカレーまで。13店20種以上のカレーを冷凍でご自宅にお取り寄せをすることができるオンラインモールOTORY CURRY BAZZAR(オトリーカリーバザール)が誕生しました。
URL: https://otory.jp/pages/otory-curry-bazzar

株式会社ウェリコが展開する、お取り寄せオンライングルメモール「OTORY(オトリー)」は、スパイスカレー専門のお取り寄せサイトOTORY CURRY BAZZAR<オトリーカリーバザール>(https://otory.jp/pages/otory-curry-bazzar)をオープンしました。

OTORY CURRY BAZZARの特徴
食べログ評価3.8超えのスパイスカレー名店から、間借りカレー店まで出店
本当に美味しいスパイスカレーのお店を一同に集めました。スパイスカレー専門店も、カレー好きシェフのビストロも、間借りカレー店も、営業スタイル関係なく続々出店中です。

つくりたてを真空急速冷凍することで、お店と変わらぬ味を実現
各店舗で提供のカレーを同じレシピで再現し、冷凍商品化。つくりたてのまますぐに真空し、マイナス40℃で急速冷凍しています。

ご自宅での調理も非常に簡単
すべての商品が、湯煎をしてご飯にかけるだけで楽しめます。お店で食べるのと変わらない味を、ご自宅でお楽しみいただけます。

まとめて発送だから、色々なお店の味を一緒に楽しめる
複数店舗の商品を同時に購入しても、送料は一律。一度分の配送料金で、様々なカレーをお取り寄せできます。

2021年10月18日時点の出店店舗は以下の通りです。

CURRY & SPICE BAR 咖喱人(東京・飯田橋) 
https://otory.jp/pages/currybito

2019年、2020年食べログカレー百名店選出新世代スパイスカレーブームを牽引する東京・飯田橋の行列の絶えない人気店。食べログ評価3.81。食べログカレー百名店TOKYO2019、2020選出店

  • 出品カレー: 粗挽きキーマカリ〜、チキンカリ〜、和風バターチキンカリ〜、豆カリ〜

シバカリーワラ(東京・三軒茶屋)
https://otory.jp/pages/shiva-curry-wara

インド料理の概念にとらわれない調理テクニックや素材使いで、シバカリーワラならではの味わいを探求し続ける小さなインドレストラン。食べログ評価3.86。食べログカレー百名店TOKYO2020、2019選出店。食べログカレー百名店2018、2017選出店。

  • 出品カレー: ポークチリキーマ

小さかった女(東京・西小山)
https://otory.jp/pages/chiisakattaonna

東京・西小山の商店街からはずれた住宅街に佇む、どこか懐かしい気持ちにしてくれるカレーカフェ。フードエッセイストの平野紗季子による書籍「味な店 完全版」掲載店。

  • 出品カレー: 山椒香るスパイス黒カリー(チキン)

ボンサンテヨコタ(東京・麻布十番)
https://otory.jp/pages/bonnesante-de-yokota

完全無添加、こだわりの自然派料理を提供する東京・麻布十番のビストロを運営する、医学修士でありプロゴルファーの横田真一がプロデュース。予防医学やアンチエイジング等の知見を取り入れた、究極に体にいい薬膳カレー。

  • 出品カレー: オーガニックスパイスカレーまるで薬箱

Curry & Spice 青い鳥(東京・幡ヶ谷)
https://otory.jp/pages/aoitori

素材のうま味を最大限に引き出す「重ね煮」の調理法で、カレーとスパイスの可能性を最大限に高めた東京幡ヶ谷の人気店。Japanese Curry Awards 2016新人賞を受賞。

  • 出品カレー: 黒胡麻ポークビンダル風重ね煮キーマカレー、スリランカチキン重ね煮カレー、豆とトウモロコシの重ね煮カレー(ダール)

創作カレーMANOS(東京・三軒茶屋)
https://otory.jp/pages/manos

大阪スパイスカレーの旗手旧ヤム邸出身の遠藤僚による自由闊達、変幻自在なスパイスカレー。

  • 出品カレー: MANOSチキンカレー

酒とカレー 百人町スプーン(東京・大久保)
https://otory.jp/pages/hyakunin-cho-spoon

多種多様な人種と文化が集まり、東京一のエスニック街と呼ばれる百人町。その片隅に佇むバーで提供される知る人ぞ知るカレー。

  • 出品カレー: ビールに合う!バーの美味しいチキンカレー

36.5℃ Kitchen (東京・代々木上原)
https://otory.jp/pages/365c-kitchen

代々木上原の人気ビストロ36.5℃Kitchen。名物のリゾットは冷凍通販も行い、その販売合計は10,000食突破。そのオーナーシェフ宮本岳が出身地北海道の名物スープカレーを通販限定で商品化。

  • 出品カレー: 微熱スープカレー(海老と北海道産野菜のスープカレー)

Snack GAGA(大阪・心斎橋)
https://otory.jp/pages/currygaga

スパイスカレーブームの震源地、大阪心斎橋に佇む会員制スナックで提供される唯一無二の新感覚スパイスカレー。ほうれん草や様々なハーブ、スパイスのとけ込んだ緑のソースにのっているのは、インドのカッテージチーズと呼ばれるパニール。

  • 出品カレー: ほうれん草パニールカレー

SHO CURRY(東京・間借り)
https://otory.jp/pages/sho-curry

平日はサラリーマン、休日は間借りカレー屋として活動をするShoくんプロデュース。噛みごたえ十分の力強いマトンと、それに負けない独自配合のスパイスを使い、辛口に仕上げた現地系カレー。

  • 出品カレー: バングラデシュ風おもてなし骨付きマトンカレー

Kikuchi Curry(仙台・間借り)
https://otory.jp/pages/kikuchi-curry

仙台在住のカレープロデューサー。間借りで創作スパイスカレーを提供しており、店舗でのカレー提供にとどまらず、仙台で様々なカレーイベントを主催、カレー教室の開催など仙台にカレーカルチャーを根付かせるために奔走する。

  • 出品カレー: Kikuchiの無水チキンカレー

IN/OUT(東京・間借り)
https://otory.jp/pages/in-out

 

「インドアでもアウトドアでも、お気に入りのアイテムといつも一緒に」をコンセプトに、雑貨や洋服をオリジナルとセレクトで販売しているショップ「Leaphalt」。「Leaphalt」が展開するアウトドアブランド「IN / OUT」から発売した、こだわりのオリジナルカレー。

  • 出品カレー: ココナッツ鯖カレー、ほうれん草チキンカレー、バターチキンカレー

DASHI CURRY TOKYO(東京・カレーブロガー)
https://otory.jp/pages/dashi-curry-tokyo

おいしいカレーを求めて、日本全国世界10ヵ国数百店舗のカレー屋を食べ歩いた経験を持つカレーブロガー「カレーマン」プロデュース。本格派和風出汁の優しさたっぷりの、毎日でも食べたくなるカレー。

  • 出品カレー: 魚介出汁香る和風粗挽きチキンキーマ、魚介出汁香る和風粗挽きポークキーマ、魚介出汁香る和風粗挽きラムキーマ

オトリーとは
さまざまな名店のグルメを冷凍食品として購入できる、オンラインモールです。
すべての商品を経験豊富なシェフが手作りで製造し、出店店舗からの依頼通りに再現、真空・急速冷凍して作りたての味をお届けします。
ご購入者は湯煎やレンジを使った手軽な調理で、本格的な味をご自宅で楽しんで頂くことができます。

株式会社ウェリコについて
2017年創業のフードテックスタートアップ。スマートレストランなどの運営を経て、2020年よりフードOEM&EC事業を開始。企業・インフルエンサー・シェフ向けのOEMサービス「Taste-me」やお取り寄せ専門オンラインモール「オトリー」を運営。食品OEMを通じ、食コンテンツを活用したブランディングや、飲食店向け通販事業立ち上げ支援などを行っている。UEL:https://welyco.com/

報道各社様・YouTube・音声メディアなどのコンテンツクリエータ様へ
オトリーカリーバザールへの出店店舗数・商品数は今後も拡大していきます。新商品発売のための、実際の試作の様子なども潜入取材いただくことも可能です。実際の店舗の商品と、通販の商品の食べ比べなどの企画も可能です。
ぜひお気軽に当社にお問い合わせください。
<商品開発のプロセス>

  1. 依頼店舗とのレシピ内容の秘密保持契約締結する。
  2. 実際にオトリーカリーバザール運営のウェリコのシェフが直接依頼店舗に赴き、調理方法についてレクチャーを受ける。
  3. ウェリコのシェフが、持ち帰ったレシピ内容を冷凍食品向けに改良。
  4. 実際に冷凍食品として試作を製造
  5. クール便で依頼店舗に発送し、依頼店の店主に試食いただき、改善点をフィードバックいただく。(食塩や、スパイスの量の数グラム単位の変更や、煮込み時間の数分単位の変更など非常に細かい改善を行います)
  6. 4-5の流れを数回繰り返し商品化させる。
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