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平成最後の「いい肉の日(11月29日)」から2日間限定! 禁断の厚さ!10cmのそびえ立つ塊肉に圧巻!! 幻の部位シャトーブリアンをローストビーフに!

株式会社アプランティのプレスリリース

東京都日暮里でローストビーフを看板商品として洋食屋を展開している「匠のローストビーフ キッチンフォーク」(東京都台東区)は、2018年11月29日(いい肉の日)と11月30日の2日間、赤身肉の高級部位であるヒレ肉の中でも、最も上質な部位厚さ10cm「シャトーブリアン」で作った牛一頭から1人前しか作ることのできない禁断の厚さ10cmの超極厚高級ローストビーフを数量限定で提供いたします。

禁断の10cm激厚ローストビーフ

【牛肉の中でも幻の最高級シャトーブリアンとは?】
赤身肉の最高級部位であるヒレ肉の中で、最も上質な部である「シャトーブリアン」。牛1頭から僅か1~2kgほどしか取れず一般の市場では入手が困難のため、別名“幻の部位”とも呼ばれています。肉というものは筋肉をよく動かす足のような部位ほど硬くなりますが、「シャトーブリアン」は、最も筋肉を動かすことが少ない部位のため、驚くほどやわらかな肉質を保っています。ヒレの部分のため、脂肪が少なくヘルシーなのが「シャトーブリアン」の特徴です。

【高級肉を使ったローストビーフが一般的に流通されていない背景】
ローストビーフは一般的に牛肉のもも肉を使用します。もも肉は繊維質が多くて固く、厚切りで食べるには適さない部位のためあえてローストビーフのような薄切りで提供する料理に使用されることが多いのが理由です。
また、廃棄するコストが通常の5倍~10倍にもなる食材ロスという問題のため、高級肉を使用したフレッシュなローストビーフは、通常調理加工済みの冷凍品や予約販売という形しか販売されていないのが現状です。

【平成最後の「いい肉の日11/29」だから最高級のローストビーフを楽しんでもらいたい】
上記のような背景からシャトーブリアンを使ったローストビーフが店舗提供される機会は極めて稀ですが、
逆に超極厚でも食べられるのは、シャトーブリアンだからこそ実現できるやわらかさです。
さらに1k以上の塊肉を超低温で2時間以上かけて焼き上げることで、肉汁を肉の中に全て閉じ込めるので
10cmという厚さでも驚くほどやわらかく一口噛むと肉汁が溢れだし、肉の甘みも楽しめ、旨みをギュッと凝縮した繊細で芳香な味わいが広がります。

「匠のローストビーフ キッチンフォーク」では、毎年11月29日通称「肉の日」に、激盛ローストビーフや仙台和牛限定ローストビーフなど、様々なオリジナルメニューを展開してきました。今年は平成最後という記念すべき年のため、シャトーブリアンという最高級部位、そして他では真似のできない10cmという厚さにこだわり2日間数量限定で以下のメニューをご提供します。

【メニュー詳細】
・究極の贅沢3種トッピング 激厚(厚さ約10cm)シャトーブリアンのローストビーフ
通常価格33,600円のところ特別価格20,000円(税別)

・激厚(厚さ10cm、重さ800g)シャトーブリアンのローストビーフ
通常価格24,800円のところ特別価格12,000円(税別)

・究極の贅沢3種トッピング 厚切り(厚さ5cm)シャトーブリアンのローストビーフ
通常価格21,600円のところ特別価格14,000円(税別)

・厚切り(厚さ5cm、重さ400g)シャトーブリアンのローストビーフ
通常価格12,800円のところ特別価格 6,000円(税別)

トッピング各種
・北海道産 生うに    価格4,000円(税別)
・北海道産 いくら    価格1,800円(税別)
・イタリア産 黒トリュフ 価格3,000円(税別)

【今後の展開】
ローストビーフの本当の美味しさを伝えて行くために、季節のイベントに合わせたオリジナルメニューや、趣向を凝らした大胆なトッピングなど多くの方に様々なおいしさをお届けしていく予定です

【店舗概要】
店名  : 匠のローストビーフ キッチンフォーク
所在地 : 〒110-0003 東京都台東区根岸2-21-14 金子ビル1F
TEL   : 03-6458-1229
URL   : http://kitchen-fork.jp/
定休日 : 毎週火曜日
席数  : 18席
アクセス: JR・山の手線「日暮里駅」より徒歩5分

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