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ミルクのコクを感じるヨーグルトと旬の苺でさらに美味しく! 信州産の特選生乳100%のヨーグルト 『農協ヨーグルト 信州産特選生乳100いちごソース別添』

協同乳業株式会社のプレスリリース

 協同乳業株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:後藤 正純)は、栃木県産「とちおとめ苺」をソースに使用した「農協ヨーグルト 信州産特選生乳 100% いちごソース別添」を2022年2月1日(火)より数量限定で発売いたします。

    農協シリーズブランドサイト:https://www.meito.co.jp/nokyo-milk-series/

■栃木県産「とちおとめ苺」を採用
 天候などにより生産量が安定しないと「需要」と「供給」のバランスが崩れたり、果実の形状や大きさで出荷が出来ないなど、生産者の疲弊をまねく現実があります。こうした問題にJA全農とちぎは、生産に見合うコストで仕入れ加工処理し、鮮度の良い状態で冷凍させる仕組みを構築しました。JA全農(全国農業協同組合連合会)の協力のもと、旬の栃木県産「とちおとめ苺」の品質や美味しさを閉じ込めた原料をいちごソースに採用しました。

 本商品は、「農協ヨーグルト」のフタ部分に、とちおとめ苺ソース袋15g入りを付属した形で販売いたします。
 酸味と甘みが絶妙な味わいの「とちおとめ苺のおいしいソース」を添え、「農協ヨーグルト」の新たな味わいをお楽しみください。

■「日本の酪農家の想い」を応援する農協シリーズ
 協同乳業の獣医師が1頭1頭きめ細かく丁寧な診療で、酪農家の良質な生乳生産をサポートし、長野県のJAがこの「特選生乳規格」の生乳を協同乳業に供給しています。信州の酪農家・JA・協同乳業の深いつながりが農協ヨーグルトの品質を支え、ミルクのコクを感じる味わい豊かなヨーグルトを作りだしています。
 「農協ヨーグルト」独特の、やさしい酸味で生乳由来の美味しさ、くちどけの良さを是非、ご堪能下さい。

【商品概要】
商品名 :農協ヨーグルト信州産特選生乳100%いちごソース別添
種類別 :発酵乳
成分規格 :無脂乳固形分8.5%  乳脂肪分3.5%
内容量 :400g+15g(とちおとめ苺ソース袋)
保存温度:要冷蔵(10℃以下)
発売地域:関東、東海、北陸、関西
発売日 :2022年2月1日(火)

【協同乳業 株式会社とは】
 協同乳業株式会社は、昭和28年12月に「食のトップランナー」として創業し、以来60年以上お客様の立場に立った商品開発と、進取の気風を持った確かな技術力で数々のロングセラー商品を生み出してきました。昭和30年3月にはデンマークから輸入した機械で日本初の「アイスクリームバー」の生産を開始、昭和35年には日本初の当たりつきアイス「ホームランバー」を発売し、令和2年に60周年を迎えました。昭和31年12月には、スウェーデンからテトラパックマシンを輸入し、日本初の「テトラ牛乳」を生産開始。その他にも、本格的な「カスタードプリン」の工業化など様々な“日本初”のヒット商品を世の中に生み出してきました。また、平成23年8月には、世界で初めてプロバイオティクス※(ビフィズス菌LKM512)を用いて哺乳類(マウス)の寿命を伸ばすことに成功し、その成果論文が米国の科学ジャーナルに掲載されました。平成28年3月には乳業界初の交流高電界殺菌法を用いた「農協牛乳」を関東エリアで発売し、令和2年3月より東海エリアへ、令和3年4月より関西エリアへ拡大しています。平成31年3月より「農協珈琲」、令和元年10月より「農協ヨーグルト」をそれぞれ発売しました。これからも、自然の恵みを大切に、酪農家が生産する乳の持つ価値を最大限に活かした商品を消費者に提供することで、健康で豊かな食文化の創造につとめていきます。
※腸内フローラのバランスを改善することにより人に有益な作用をもたらす生きた微生物

【会社概要】
会社名  :協同乳業株式会社
代表取締役:後藤 正純
本社所在地:〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町17-2
事業内容 :1.牛乳、アイス、デザート、乳製品の製造、販売 
      2.牛乳をもとにした素材事業など
企業URL :https://www.meito.co.jp/

■商品に関するお客様お問い合わせ先
協同乳業株式会社  お客様相談室 0120-369817(ミルクハ イーナ)受付時間/9:00~17:00

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