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CS-C、飲食店のインバウンド対応を強化する「C-mo Inbound」を新たにリリース

株式会社CS-Cのプレスリリース

ローカルビジネスDX事業を展開し、SaaS型統合マーケティングツール「C-mo」を提供する株式会社CS-C(本社:東京都港区、代表取締役:椙原 健)は、2022年6月9日に、飲食店のインバウンド対応を強化する「C-mo Inbound(シーモ インバウンド)」を新たにリリースしたことをお知らせいたします。CS-Cでは、インバウンド需要の回復を見据えた飲食店の集客強化を促進し、業界全体のさらなる活性化を目指します。

  • C-mo Inbound(シーモ インバウンド)開発の背景

当社では以前より、飲食店におけるインバウンド対応サービスの開発を続けており、リリースに向けて試験導入を行っておりました。しかし、新型コロナウイルスの感染拡大によって外国人観光客が大幅に落ち込んだため、当該サービスのリリースを見送ることといたしました。

政府からの発表によると、新型コロナウイルス対策で停止していた海外からの観光客受け入れについて、団体ツアーに限り6月10日から解禁となります。6月1日から1日当たりの入国者上限を約1万人から約2万人に引き上げ、観光客もこの枠内で受け入れるとしています。
(出典:新型コロナウイルス等感染症対策推進室(内閣官房))

そこで、今回の入国緩和に伴うインバウンド需要の回復を見据え、100以上の多言語化とSEOを強化した集客サイト「C-mo Inbound(シーモ インバウンド)」を新たにリリースいたしました。
 

  • C-mo Inbound(シーモ インバウンド)とは

お店の味を、世界中の人へ。

「C-mo Inbound」は自動翻訳型の飲食店向け公式サイトです。100以上の多言語化によって、訪日観光客向けのプロモーション強化が可能になります。

<C-mo Inboundの特徴>
●世界各国100以上の言語に対応
全ページを自動で翻訳するため、営業時間などの基本情報や新メニュー追加など、ページ更新も即時で反映いたします。

●SEO対策の強化
検索順位が上がりやすくなるサイト構造のため、露出増加による新規集客が見込めます。

●スマホがメニュー表代わりに
スマホやタブレット画面をメニュー表(即時翻訳)として活用できるため、言語ごとにメニュー表を用意する必要はありません。

日本最大級の訪日旅行客向けウェブサイト「Japan Info」を運営する株式会社Groodによると、訪日外国人観光客が日本で購入するものを決める上で最も参考にするものとして、60%以上がウェブサイトやブログと回答しています。
(出典:株式会社ジャパンインフォ 訪日外国人旅行者はどのように情報収集してる?目的毎に調べてみました。)

「C-mo Inbound」によって外国人観光客に向けたプロモーションを強化し、新たな顧客層の取り込みを実現いたします。
 

  • C-mo(シーモ)について

ローカルビジネスに特化したSaaS型統合マーケティングツールです。店舗マーケティングのDX化に必要な機能をワンストップ提供。自店舗にマーケティングやWEB施策、SNS等に詳しい人材がいなくても、手軽に使えて成果が出せる機能を集約しており、店舗のデジタルマーケティングを誰でもかんたんに実行することができます。
 

  • 株式会社CS-Cについて

当社は、ローカルビジネス(ビューティーやグルメなどの地域に根付いた店舗ビジネスの総称)に特化したマーケティング企業として誕生し、SaaS型統合マーケティングツール「C-mo」でお店のマーケティングDXを推進しております。

■会社概要
会社名:株式会社CS-C
代表取締役:椙原健
設立:2011年
会社URL:https://s-cs-c.com/
市場:東証グロース
所在地:東京都港区芝浦4-13-23 MS芝浦ビル12F
事業内容:ローカルビジネスDX事業
・SaaS型統合マーケティングツール「C-mo」
・社外CMO(Chief Marketing Officer、最高マーケティング責任者)「C+」シリーズ

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