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元バレーボール日本代表 「狩野舞子」さんが三菱食品の健康ブランド「食べるをかえる からだシフト」公式アンバサダーに就任!

三菱食品株式会社のプレスリリース

三菱食品株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:京谷 裕)は、2022年7月より、健康ブランド「食べるをかえる からだシフト」の公式アンバサダーに、元バレーボール日本代表の狩野舞子さんを起用することとなりました。

三菱食品「食べるをかえる からだシフト」 公式アンバサダー狩野舞子さん三菱食品「食べるをかえる からだシフト」 公式アンバサダー狩野舞子さん

~狩野舞子さん 就任コメント~~狩野舞子さん 就任コメント~

選手時代の狩野さん選手時代の狩野さん

狩野舞子さんは、ロンドン五輪メダリストとして活躍。2018年に現役を引退後は、これまでの経験を活かしスポーツ番組などTV番組に出演する一方で、SNSにて多彩な情報を発信。Instagramは15万人以上のフォロワーを持つインフルエンサーとしても活動しています。
アスリートフードマイスターの資格を持ち、健康的で30代になっても美しいスタイルをキープし、幅広い世代が憧れる狩野さんは、“美味しく続けられる健康”を提案する弊社の「食べるをかえる からだシフト」にピッタリのイメージと考えて、このたびのアンバサダー起用となりました。
公式アンバサダーの活動は、狩野さんのインスタグラムでも発信。7月7日(木)には、さっそく就任のご挨拶を投稿いただきました。https://www.instagram.com/p/Cfs8FiVPGJy/?utm_source=ig_web_copy_link
また、8月2日にはアンバサダー活動として、狩野さんと共に、「からだシフト」のアレンジレシピを楽しめるYouTube動画 「からだシフトメニュー お料理チャレンジ動画」を公開します。

その他、8月初旬には都内にて狩野さんとともに参加者限定イベントを実施いたします。その内容は後日レポートムービーにて公開いたします。
アンバサダー狩野さんの活躍と、「食べるをかえる からだシフト」ブランドの躍進にどうぞご期待ください。また「からだシフト」シリーズは8月9日より、全国スポーツ関連施設を中心にサンプリングを実施予定です。
 

  • <「からだシフト」について>

国が食事改善による健康寿命の延伸を提唱している中、生活習慣病に対しては“治療”から“予防”へシフトし、健康は自身で管理する時代に変わりつつあります。そこで、当社は食を通じた社会貢献を念頭に、健康をテーマとしたマスターブランド「からだシフト」を2017年9月に立ち上げました。
“おいしさ”、“バラエティ感”、“簡便性”、“継続性”を主軸に考え、心もからだもよろこぶバランスの良い食生活支援をブランドコンセプトとしています。
「健康食品」=「おいしくない」というイメージを払拭し、「おいしさ」=「続けられる」を前提に、現代人に必要とされる健康テーマでシリーズ化を図り、当社がもつフルカテゴリーの機能を活かし、“カテゴリー”や“温度帯”の枠を超えたバラエティ豊かな商品を取り揃えてまいります。そして、この幅広い商品ラインナップで生活者が抱える個々の健康課題に対応できればと考えており、エリアや小売業態を問わず、いつでも・どこでもお買い求めいただける健康ブランドを目指してまいります。

  

  • <“糖質コントロール”シリーズについて>

本ブランドのシリーズ第1弾のテーマが、“糖質”です。普段の食事で健康を気遣う生活者が増加する中で糖質オフ・糖質ゼロへの関心が高まっており、当社調べにおいて、約3割の方※1が普段の食事で糖質を気にすることがわかっています。当社は「一般社団法人 食・楽・ 健康協会」に加盟し、同協会が推奨する1食で摂取する糖質量を20~40gにするという、適正糖質の考え方に基づき商品開発を行っています。ゆるやかな糖質コントロールで無理なく続けられる商品を提供し、生活者の食生活をサポートしてまいります。
 

  • ​<“PROTEIN PLUS”シリーズについて>

本ブランドのシリーズ第2弾のテーマが、“たんぱく質”です。急激なたんぱく質の市場の広がりによって、「プロテイン=健康的なからだづくりに必要なもの」のイメージが浸透 してきました。「PROTEIN PLUSシリーズ」は、より本格的に美容・健康・からだづくりを意識した方に向け、ライフスタイルにあわせてプロテインを手軽にプラスし、1日を通してバランス良く摂取することで、健やかなからだ作りをサポートします。普段の食事で健康を気遣う生活者が増加する中でたんぱく質への関心が高まっており、当社調べにおいて、約2割の方(※1)が普段の食事でたんぱく質を気にすることがわかっています。当社は立命館大学スポーツ健康科学部藤田聡教授の学説に基づき、1食あたりのたんぱく質量を20~30gとして、3食バランスよく摂取することで、健やかな食生活をサポート出来るような商品の開発を行っております。
【出典】※1:当社調べ2021年11月 N= 3, 273 (全国 夕食自宅喫食頻度月2回以上の20~60代男女)

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