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~ その手に、世界をかかげよう ~ 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会開会式 「プラカードベアラー」を4月1日(木)から募集開始

日本コカ・コーラ株式会社のプレスリリース

 日本コカ・コーラ株式会社(本社:東京、代表取締役社長:ホルヘ・ガルドゥニョ)は、オリンピック・パラリンピックのワールドワイドパートナーとして、4月1日(木)から、東京2020オリンピック・パラリンピックの開会式のアスリートパレードで各選手団を先導する「プラカードベアラー」の募集を開始します。

 

 

 コカ・コーラ社は、お客様、アスリート、自治体およびオリンピック・パラリンピックのパートナーとともにチームとして、東京2020オリンピック・パラリンピックの成功を目指す活動「チーム コカ・コーラ」を展開し、東京2020オリンピック・パラリンピックに参加したいと願う多くの方々に、特別な体験を提供しています。その一環として、オリンピック・パラリンピックの開会式で、各国や地域の名前を掲げて先導する、計80名の「プラカードベアラー」の募集を開始します。

 世界中の選手団が一堂に会し、あふれる個性が一つに集まる開会式は、多様性の素晴らしさを発信する祭典です。そして、今回募集する「プラカードベアラー」は、この多様性を世界に発信する役割を担うとコカ・コーラ社は考えています。1年の延期を経たことで、さらに強い想いで迎えることとなったオリンピック・パラリンピックの開会のセレモニーで、「プラカードベアラー」として選手団を先導する特別な体験にぜひご参加ください。

 参加方法は、チーム コカ・コーラ公式サイト(https://team.cocacola.jp/)にアクセスし、オリンピックまたはパラリンピックのいずれかを選択し、「プラカードベアラー」になりたい理由を、延期となった一年分の想いとともに400字以内の文章と写真、または2分以内のビデオレターに表現していただきます。

 審査の結果、選出された方は、ホスピタリティプログラムに参加することができます。開会式に向けたリハーサルなど、仲間とともに一生に一度の体験を味わっていただきます。

 コカ・コーラ社は、オリンピックおよびパラリンピックのワールドワイドパートナーとして、「プラカードベアラー」をはじめとするオリンピック・パラリンピックならではの忘れられない体験を提供し、東京2020 の成功に向けてオリンピック・ムーブメントとパラリンピック・ムーブメントを支えてまいります。

「コカ・コーラ 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会開会式 プラカードベアラーに応募しよう」
募集概要
応募期間:2021年4月1日(木)12:00~4月30日(金)23:59          
参加人数:80名(オリンピック・パラリンピック合計)
参加条件:開会式の前後に実施するホスピタリティプログラムに参加できる方
応募方法:チーム コカ・コーラ公式サイト(https://team.cocacola.jp/)から応募していただきます。
①オリンピック開会式またはパラリンピック開会式のいずれか参加したい開会式を選択してください。
②「プラカードベアラー」になりたい理由を、延期になった一年分の想いとともに、以下のいずれかの方法で表現しアップロードしてください。
― 400字以内の文章と写真
― 2分以内のビデオレター
結果発表:選出された方には5 月下旬にご連絡します。

詳細はこちらをご参照ください。
https://team.cocacola.jp/

コカ・コーラ社とオリンピックおよびパラリンピック
アムステルダム1928オリンピック以来、コカ・コーラ社は何億人ものファンや選手に“さわやかさ”とかけがえのない思い出に残る特別なひとときを提供してきました。コカ・コーラ社は、オリンピック・パラリンピックのワールドワイドパートナーとして、そして東京2020オリンピック聖火リレープレゼンティングパートナーとして、東京2020を日本と世界にとってこれまで以上に忘れられない特別な大会となるよう取り組んでいきます。

コカ・コーラシステムのサスティナビリティーへの取り組みについて
日本コカ・コーラ株式会社と全国5社のボトリング会社などから構成されるコカ・コーラシステムは、「世界中をうるおし、さわやかさを提供すること。前向きな変化をもたらすこと。」の事業目的にのっとり、日本が直面する重要な課題に対し、ビジネスを通じて変化をもたらしながら、未来を共創していくことに責任を持って取り組みます。2020年には「多様性の尊重」「地域社会」「資源」の3つのプラットフォームと9つの重点課題を特定し、システム共通のサスティナビリティーフレームワークを策定しました。各領域において事業活動を通じて社会課題の解決を目指すことで、持続可能な開発目標(SDGs)の達成にも貢献してまいります。

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