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秋の薬膳料理、講話付き賞味会をホテルイタリア軒で ~喉への免疫強化食材を取り入れた薬膳専門家監修の中国料理を提供~

NSGグループのプレスリリース

NSGグループのホテルイタリア軒「中国料理SHI-EN」では、国際薬膳食育師の髙津もろみ先生が監修する秋の「美味薬膳」が味わえるコースを9月1日(水)から提供します。

乾燥しがちな秋に粘膜を強化し、菌やウイルスに備えるための旬の食材を美味しく食べてほしいと考案されたランチとディナーは10月30日(火)まで提供され、9月10月で一部旬の食材を変更予定。9月18日(土)には、監修者髙津もろみ先生による講話と、食事を楽しめる「美味薬膳料理賞味会」が限定30名で行われる予定です。

長く続くコロナ禍のストレスや、猛暑の疲れが出がちで、空気も乾燥しやすく空咳の出やすい秋。そんな季節に喉を潤す効用を持つ食材を使い、こころとカラダを癒す美味しい薬膳を提供したいと、ホテルイタリア軒の中国料理SHI-ENでは、秋を味わう「美味薬膳」を開催します。期間は、9月1日(水)から10月31日(火)まで、ランチは3,600円(税・サ込)、ディナーは8,500円(税・サ込)です。

乾燥の秋に粘膜強化してくれる食材を盛り込んだ「美味薬膳」
秋の「美味膳料」には、乾燥の秋だからこそ外気やウイルス、菌などに負けないカラダを作るための免疫力を高める旬の食材が豊富に盛り込まれています。前菜の「鴨肉と山クラゲの冷菜マスタードソース生ハムとイチジクの黒酢ソースサツマイモと百合根の冷菜干豆腐と根菜とアマドコロの陳皮煮込み冷菜」では、里芋やサツマイモなど粘液を構成する基本物質のムチンを含む食材を取り入れています。
他にも、消化吸収を促すスープ、食材の薬効を活かすスチームで調理された点心、喉にいいイチジクや梨、カラダを温めるクルミや栗を取り入れたランチ計7品、ディナー計7品をご提供。季節に合わせた旬の食材を盛り込んだ2か月間の特別な薬膳中華料理が堪能できます。

左)高津もろみ先生左)高津もろみ先生

1日限定の美味しい薬膳を食し学ぶ特別イベント
9月18日(土)には髙津もろみ先生の講和付き食事会、「美味薬膳料理賞味会」が開催されます。
昼の部が11:30開場で、髙津もろみ先生の講話が12:00から、食事が12:30から開催され、価格は4,500円(税・サ込)。夜の部は開場17:30、講話は18:00から、食事は18:30からで価格が8,500円(税・サ込)となり、定員は各30名です。
講話では、新潟で身近にある秋の食材の特徴や効能、調理法など日常生活に取り入れ、活かしやすい薬膳の魅力を学べる内容となっています。
会場は中国料理SHI-ENで、賞味会への参加は前日までの予約が必要。
問い合わせ先は025‐224-5126中国料理SHI-ENです。

ホテルイタリア軒
URL:http://www.italiaken.com/

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