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遊びの質にこだわる大人のバー『THE MUSIC BAR -CAVE SHIBUYA- with Great Sound & Bistro』が渋谷にオープン!

株式会社KURKKUのプレスリリース

WE’VE MOVED!!「 FARM to BARという新たなスタイルへ 」遊びの質にこだわる大人のバーが誕生。
『THE MUSIC BAR -CAVE SHIBUYA- with Great Sound & Bistro』渋谷にオープン!

株式会社 KURKKU (所在地:東京都渋谷区)と株式会社TRANSIT GENERAL OFFICE (所在地:東京都渋谷区)が共同で運営するMUSIC BAR(代々木VILLAGE内)は、2021年4月末に「THE MUSIC BAR –CAVE SHIBUYA- with Great Sound & Bistro」(以下、THE MUSIC BAR)と店名を変え、渋谷に移転オープン。緊急事態宣言が明け10月20日(水)より東京都からの要請に従い時短営業にてオープンいたします。

代々木 MUSIC BARは9年間、コンセプトである“最高峰の音響設備による、音楽を最良の音質で、お酒と共に楽しむ豊かな時間”をお客様に提供してきました。このコンセプトは「THE MUSIC BAR」へ引き継がれます。また「THE MUSIC BAR」の食は、“サステナブルな消費や暮らしの在り方を提案”しているKURKKU(クルック)が、千葉県木更津市にオープンした「農業」「食」「アート」を軸としたサステナブル ファーム&パーク「KURKKU FIELDS」より届く新鮮な食材を使ったフードメニューをご用意。進化した食事メニューを「THE MUSIC BAR」でお楽しみいただけます。
お酒はバーテンダーが作る絶品なカクテルの他に、ワインやビールも充実。日本国内でもまだ数少ないサーバーから注がれるタップカクテルは「THE MUSIC BAR」のお酒の新シグネチャーメニューです。遊びの質にこだわった大人のバーをお楽しみください。

代々木 MUSIC BARの象徴的存在だった音響設備も、完全移設

MUSIC BARの象徴的存在であったMclntoshのアンプと巨大なTANNOY/Westminsterのスピーカーも代々木 MUSIC BARから「THE MUSIC BAR」へ完全移設。不朽の名盤から最新音源まで、音楽家・小林武史らが厳選した3,000枚超のアナログレコードライブラリーを、最高峰サウンドシステムでお楽しみいただけます。また、音楽をセレクトするのは、“ミュージックセレクター”と呼ばれる豊富な音楽知識を持つ特別なスタッフがその日の雰囲気に合わせて楽曲をセレクトし、レコード音源の魅力を伝えます。

プレイされるアルバムの一例
 

Yusef Lateef『Eastern Sounds』/Grant Green『Carryin’ On』/
Marvin Gaye&Donald Byrd『Where Are We Going?』/
Caress『Caress』・David Bowie『Young Americans』/Disable Planets『Blowout Comb』/
FKJ『French Kiwi Juice』/Madonna『Into The Groove』/
Lee Perry & The Upsetters『Return of the Super Ape』/The Brand New Heavies/
Bill LaBounty『Bill LaBounty』/Nohelani Cypriano『Nohelani』/Primal Scream『Dixie Narco EP』/
Kindness『Otherness』/Tracy Thorn『Record』/Elis Regina/Antonio Carlos Jobim『Elis & Tom』/
DaftPunk『Discovery』/Chet Baker『Candy』/YenTownBand『Montage』/ll『Tainted Love』

THE MUSIC BARの世界観溢れるカクテル

THE MUSIC BARでは日本では珍しいタップカクテルやビール・ワインなど約300種類のお酒をご提供いたします。なかでも、音楽やカルチャーをコンセプトにしたバーテンダーオリジナルカクテルはTHE MUSIC BARならではのラインナップ。
 

【タップカクテル】

世界で徐々に専門店も増えていますが、まだ日本では珍しいサーバーから注がれるカクテルです。樽詰は空き瓶などゴミも少なくサステナブルとして注目。THE MUSIC BARのタップカクテル第一弾は本格的な3種のカクテルをご提供します。

・A.Y.B.SOUR(エーワイビーサワー)
・FRENCH KIWI JUICE(フレンチキウイジュース)
・ULTRAMAN HIGHBALL(ウルトラマンハイボール)

 

【Cigarette after sex   シガレットアフターセックス】

コーヒー&シガレットを表現したカクテル。

アーモンドの香りを移したラムで大人の味わいと、グラスのふちにバナナをインフューズしたシャリュトリューズをパウダー状に加工したものを付着させ口づけの様な甘さを。“こんなシチュエーション”で美味しいカクテルが飲めたら…。甘さと苦さとどこか切なさを兼ね揃えた 一杯。

 

【Mr.Right   ミスターライト】

グァバの酸味と牛乳のまろやかさが相性の良い一杯。

液体を透明にさせる清澄化という17世紀から使用されている古典的技法でメイキングされたカクテル。

この技法を現代版として昇華「故きを温ねて新しきを知る」と言い、まさに温故知新カクテルです。

 

【LAST WALTS ラストワルツ】

1920年代にNYで誕生したカクテル。

代々木のMUSIC BARのオープン時から今日まで、店内で流れる最後の1曲「LAST WALTZ」と1日の締めくくりを2つのラストワルツでお楽しみください。

THE MUSIC BARの世界観溢れるカクテル

2019年秋、千葉県木更津市にオープンしたサステナブル ファーム&パーク「KURKKU FIELDS(クルックフィールズ)」から届く食材をふんだんに使った、お酒がすすむ食事メニューが充実。目にも華やかなガーデンサラダから、希少な水牛モッツァレラチーズを大胆に味わってもらうシグニチャーメニュー、6時間かけて焼き上げお肉の旨みをしっかりと味わえるテキサスBBQなど、最高の音楽を、食事と共に楽しんでもらいたいという願いを込めて「with Great Sound & Bistro」と店名に入れました。

 

【TAKESHIMAさんの水牛モッツァレラとトマトスープ】

日本でただひとりの水牛モッツァレラチーズ職人である竹島英俊が、自らの手で飼育した水牛のミルクでつくった最高級のモッツァレラチーズ。

フレッシュなモッツァレラチーズを楽しんでいただくためにパッケージはお客さま自身が開封、黄金色に輝いたトマトスープに潜らせていただくTHE MUSIC BARのシグニチャーメニュー。
 

 

KURKKU FIELDS(クルックフィールズ )

音楽家小林武史が総合プロデュースを務める、「農業」「食」そして「自然」の循環を体験できるサステナブル ファーム&パーク。2010年千葉県木更津市に「農業生産法人耕す(以下「耕す」)」を設立し「耕す木更津農場」を開場。”次世代にも使い続けられる農地”を目指して有機野菜の栽培と平飼い養鶏を10年以上続けてきました。

この30haの広大な農場を舞台に、クルックとして培ってきた消費や食のあり方を「農業」「食」「アート」の3つのコンテンツを軸に提案する、サステナブル ファーム&パーク「KURKKU FIELDS(クルックフィールズ)」として2019年11月に第1期オープン。おいしく安全な「食」の提供はもちろんのこと、食と農業の循環、人の手が加わることで多様な生き物の住処となるビオトープなど、人と自然が織りなすさまざまな循環を感じていただける施設です。

https://kurkkufields.jp

 

Makuakeのサービスがスタート

「アタラシイものや体験の応援購入サービス“Makuake”」
10月14日(木)午後5時から限定メニューの予約をスタートいたします。

Makuakeサイトはこちら⇨   https://www.makuake.com/

THE MUSIC BAR -CAVE SHIBUYA- with Great Sound & Bistro 店舗概要

住所 : 東京都渋谷区渋谷1-15‐12   LAIDOUT SHIBUYA B1F
TEL : 03-5962-7666
営業時間 : 18:00〜27:00(26:00 L.O. / 日曜・祝日〜23:00 (22:00 L.O.))
※10月20日(水)からは、東京都の要請に従い営業時間を18:00〜21:00 (20:00L.O./お酒の提供は20:00まで) とさせていただきます。
※状況により休業または時短営業となる場合がございます。

定休日 : 不定休
席数 : 席数 60席
WEB :  https://the-musicbar.jp/
最寄駅 : JR線 / 東急東横線・田園都市線 /東京メトロ半蔵門線・銀座線・副都心線 /京王井の頭線 「渋谷駅」徒歩1分(B1出口)

ACCESS

 

2005年に発足以来、kurkkuは「快適で環境に良い未来に向けた暮らし」をコンセプトに生産者の顔がみえるこだわりの食材を使った料理を提供するレストランやカフェの運営からスタートし、インドの農薬被害に苦しむコットン農家のオーガニック農法への移行支援を行う「プレオーガニックコットンプログラム」など、生活を取り巻く様々なシーンで新しい消費のあり方を提案してまいりました。 

その一方で、生きていくことの基本である「食」を支える農業の実践の場として、2010年千葉県木更津市に「農業生産法人 耕す(以下「耕す」)」を設立し「耕す 木更津農場」を開場。約9万坪 (30ha)の広大な土地からなる農場は「次の世代にも使い続けられる農地」を目指して有機野菜の栽培と平飼い養鶏を9年以上続けてきました。2019年11月、都心から車で1時間程度の場所にある、この広大な「耕す」農場を舞台に、これからの人や社会の豊かさを体感できるサステナブルファーム&パーク 「KURKKU FIELDS」をオープンし、次世代のサステナブルな農業や食のあり方を見つける場作りを行っています。

http://www.kurkku.jp

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