【2026年10月最新】鮭定食のカロリー比較(やよい軒・吉野家・リンガーハット・すき家・松屋)

鮭定食で一番低いのはやよい軒のしゃけの塩焼朝食(378kcal・公式発表値)

ブランド品名サイズ・区分カロリーたんぱく質脂質炭水化物食塩相当量
しゃけの塩焼朝食 白米 378kcal 26.2 g 8.2 g 59.7 g 3.2 g
焼魚定食(鮭) レギュラー 478kcal 17.8 g 8.2 g 84.8 g 2.7 g
朝定食(鮭) 単品 492kcal 24.6 g 8.1 g 77.5 g 3.8 g
鮭定食 並盛 573kcal 23.5 g 10.6 g 97.1 g 4.6 g
炙り焼鮭定食 通常 689kcal 26.7 g 23.1 g 91.3 g 5.6 g

「一番低い」はサイズ・区分が「白米」「レギュラー」「単品」「通常」の品(サイズ名ではない区分)同士で比べています。標準サイズは各社の公式の表記のまま「サイズ・区分」の列に載せています(白米/レギュラー/単品/並盛/通常)。サイズの呼称は各社が独自に定めるもので、量の基準が揃っているとは限りません。 数値は各社の公式発表値のみで、たんぱく質・脂質・炭水化物・食塩相当量は5社とも公表しています。セットや 1 食でない基準量の品は並べていません。終売した品は表から外れ、期間限定の品には札を付けています。

公式サイトで最後に確認した日: 2026年10月26日

FAQ

この比較について

この表の範囲ではやよい軒のしゃけの塩焼朝食(白米・378kcal)です。サイズ・区分が「白米」「レギュラー」「単品」「通常」の品(サイズ名ではない区分)同士で比べています(サイズ名の付いた品とは比べていません)。数値は各社の公式発表値で、当サイトの推定や換算はありません(2026年10月時点)。
同じ量とは限りません。サイズの呼称は各社が独自に定めるもので、量が揃っているとは限りません。この表は各社が公式に発表している標準サイズの数値をそのまま並べたもので、量を揃える換算はしていません。